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241: 明神 旭 [×]
2014-06-29 00:56:02

>彼方クン

んー……大丈夫。まァ鍵なんて無くても入れるんだけどさァ……金庫と兼用だからそっちの方が困るんだよねェ。

(うーん、と小さく唸っては「まぁいっか。」とケロッとした表情で早々に断念して。「後で奏クンにも聞いてみよー。……店の人間だし、何か知ってるかもしんないしねェ」と)

242: 宮田 奏  [×]
2014-06-29 00:59:33

>旭
____、特に何も無いが..ヴァイオリン、また今度でも良いが聞かせて。
( 御礼は何が良い?と聞かれれば彼を見詰めて上記を述べてみたり。我儘は自分で云うのは嫌いなんだが今日は良いや。と考えながら彼を見詰めてみて。ずっと聞きたいと思っていたが云うタイミングとか無かったし丁度良いかなって思った。また今度でも良いし聞かせて欲しい。だなんて我儘。ふ、と微かに息を吐き出しては彼からの返答を待ち。 )


243: 明神 旭 [×]
2014-06-29 01:04:17

>奏クン

そんなのでいいのかい?だったら今弾くよォ、キミと合わせようと思って持ってきたんだ。

(ちょっと待っててね、と緩く手を揺らせば店の出入口付近のテーブルに放置していたハードケースにしまわれたヴァイオリンを持って戻り。「曲は何がいい?別れの曲以外なら何でもいいよォ。」と相手の選択肢を一つ削いでは笑って)

244: 宮田 奏  [×]
2014-06-29 01:10:15

>旭
____、嗚呼、そんなので良い。..そうか。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べては既に持ってきていると云う彼に少し嬉しそうな表情をして。戻ってきた彼を見詰めれば「____、カノン。」と短く前記を述べてはふ、と微かに口角をあげて近くのソファに腰掛け脚を組んで。 )


245: 明神 旭 [×]
2014-06-29 01:19:39

>奏クン

ふふ、了解だよォ。……キミって本当変わり者だねェ、あ。いい意味でだよ?

(相手の返答にクスッと柔らかく微笑んではポンポンと指先で弦を軽く弾いて調弦を済ませ、軽く弓の腹を当てて引けばそれも終わり。「じゃあお手並み披露といきますかー。期待しちゃっていいよん。」なんて軽口を叩いては無駄のない動きで構えを取り。丁寧に……しかしテンポ良く旋律を紡いでいきながら楽しそうに奏でて)

246: 宮田 奏  [×]
2014-06-29 01:25:30

>旭
____、良く言われる。嗚呼、何処が変わり者か解らないけど。
( 変わり者、良く言われる言葉だが一体何処が変わり者何だろうか。不思議だな、皆。何て考えながら上記を述べて彼を見遣り。「____、嗚呼、期待してる。」と小さくこくり、と頷き前記を述べれば、丁寧だがテンポ良く楽しそうに弾く彼を見ればふ、と微かに笑みを溢して瞳を軽く閉じて心地好く聞いていて。嗚呼、やっぱりヴァイオリンの音色は好きだ、カノンの曲も。何て考えながら瞳を閉じながら聞き続けて。 )


247: 明神 旭 [×]
2014-06-29 01:32:23

>奏クン

……全部、かなァ。僕を嫌わない時点で相当な変わり者だよ。それに、イイコ。

(最後の一節を弾き終えればヴァイオリンを下ろしながら演奏前に発せられた相手の言葉へ上記で返し、久々の演奏に気分が高揚しているのかブランクも何も考える事なく「あー、楽しいねェ。やっぱりカノンは楽しいよぅ。」と心底楽しげに言ってはヴァイオリンを一度ケースにしまって相手の隣に腰掛け)

248: 宮田 奏  [×]
2014-06-29 01:37:19

>旭
____、全部?そんなに変わり者か。..嫌わないだろう、普通は。..いいこ?
( 弾き終えたのか音が止めばゆっくりと瞳を開けては首を微かに傾げながら上記を述べて聞いてみたり。「___、やっぱり良いな。上手かった、ヴァイオリン。」と隣に腰掛けた彼を見遣れば前記を述べてふ、と微かに口角をあげてみたり。 )


249: 明神 旭 [×]
2014-06-29 01:46:29

>奏クン

ほらねェ。そういう所が変わり者で、イイコなんだってばー。キミのそういうトコ、凄く可愛いよォ、奏クン。

(クックッと喉を鳴らして笑えば、全く以て無自覚とは恐ろしいものだと上記述べ。「わー……うーん……ありがとー?」と疑問系で返せば、こういう時にどう返すのが正解なのか分からず首を傾げる。妙に気恥ずかしいというか、擽ったい感覚。「あー、そうか。照れてるのかァ……、
え。照れてるの?」なんて自ら口にしておきながら一気に顔に熱が集まったせいで相手に疑問として投げてしまえば口元隠して)

250: 遠間 彼方 [×]
2014-06-29 01:48:58

>all


なにが・・・いいかな・・・・・。

(雑誌をマジマジと見つめ、上記のように試行錯誤している内に気づけば店に着き。いつも通り中に入って適当に辺りを見渡した。どこかに話しかけられるやつはいないかな、と。)


(仕事してたらロルテが・・・・!! お暇でしたら絡んでやってください←)

251: 明神 旭 [×]
2014-06-29 02:01:44

>彼方クン

いらっしゃァい。ご指名は僕でイイ?……なんちッて。

(ソファーに腰掛け誰を寄せ付けるでもなく黙々と独り酒を楽しんでいれば、開く店の扉とその向こうに同族の青少年。姿を見留めると同時に笑顔で上記述べては「おいでよォ、丁度退屈してたんだァ」と手招きして)

(/おお……!!お疲れ様です!!)

252: 遠間 彼方 [×]
2014-06-29 02:38:24

>旭さん

おっ、明神。いいところに!!

(ホストの真似をしながら近づいてきた相手に手招かれて、明神の近くに寄っていく。「あのさ、あのさ! 今日来る途中でこんなの拾ったんだよ!!」意気揚々としながら広げたのは日本のグルメ雑誌。見開かれたページにはお好み焼きやらオムライスやら、炭水化物の特集が組まれていた)

(ありがとうございますー! 今日もお願いしますっ!)

253: 明神 旭 [×]
2014-06-29 02:57:16

>彼方クン

ンン?なになにィ……グルメ特集?

(相手の出した雑誌に載っている一見美味しそうな料理の数々を眺めては「もう、何でも拾っちゃダメだよぅ。ばっちいでしょ?……でも美味しそうだねぇ、見てたら食べたくなって来ちゃったなァ……」なんて笑って述べ。噛むのが面倒だからと滅多に"食事"をしない己には無縁だったが、知っているものばかりで)

254: 遠間 彼方 [×]
2014-06-29 03:08:19

>旭さん

だろっ! 俺さー、すっげぇお好み焼き食べたい。

(どこからでも物を拾ってくることを窘められて「ご、ごめん」と小さく謝る。けれどすぐに食べたくなったという彼に、満面の笑みで上記を述べた。「でもさー、普通の料理屋とか行ったらさすがにまずいし、かと言って料理は・・・・」と語尾になるにつれて徐々に小さくなっていき・・・・・)

255: 明神 旭 [×]
2014-06-29 03:16:24

>彼方クン

まァ、いいけどさァ……ちゃんと手ェ洗うんだよ?

(クスッと笑えば上記述べて、しかしまるで子犬が尾を振ってじゃれてくるかの如く笑顔で放たれた言葉に「ンン……僕は気にしないけど、キミのご両親がねェ……。なんなら僕、作ろうかァ?こう見えて料理の腕には自信あるんだよぅ。」と相手の頭を撫でてやりながら問い)

256: 遠間 彼方 [×]
2014-06-29 03:25:29

>旭さん

ほ、ほんとに!? 作ってくれるのか!?

(撫でられた頭ににこにこしていたかと思えば、相手の言葉を聞いて上記のようにさらにテンションを上げる。「俺さー、料理だけは出来なくってさ・・・・この前も隠れて作ろうとして鍋一個吹っ飛ばしちゃったし・・・・」と思い出して苦笑いをしつつ「俺、家のやつ以外の手料理も初めてだから、すっげぇ嬉しい!!」とすぐ表情を明るくした)

257: 明神 旭 [×]
2014-06-29 03:34:21

>彼方クン

うん、いいよォ。お安い御用さァ。

(ふふっと浅く吹き出すように言えばテンションの上がる相手見つめて。「鍋ッて吹っ飛ぶ物だッけ……?」と首を傾げては、いや……己が知らないだけでまだ未知なる物が……!!等と考えつつ「口に合うか迄は保証しないけどねェ……あ、此処の厨房借りれるかなァ……っていうか、食材足りるか不安だねェ……。近いから僕の家に来る?親父様の襲撃以外は安全だよォ、僕と彼しか知らないし。」と提案しつつ思案するように口元に手をやって)

258: 遠間 彼方 [×]
2014-06-29 03:50:49

>旭さん

なんか、いろいろ具材突っ込んでたらいつまでも煮えなくてさぁ・・・・火力上げようと思ってちょっとした術使ったら、こう、バーンって・・・・・。

(以来厨房に入れてもらえなくなった、なんて付け加えて。術の加減が下手なのか、なんて的外れなことを考えていると、明神から提案されて「っ! いいの!? 行きたい!」と笑顔で答えた)

259: 明神 旭 [×]
2014-06-29 04:04:41

>彼方クン

……そりゃバーンッてなるよ。料理に術はご法度だよ?

(クククッと噛み殺したように笑えばよしよしと相手の頭を撫でて、こんな不器用な子は初めてだとばかりに述べ。「じゃあ決まりだねェ、早速行こうか。」と店のホストに何の躊躇もなく札束を渡しては「またねン。」と緩く手を振って店を出る。徒歩5分弱程度に位置するアトリエ前まで来れば一応辺りを警戒しては「どーぞ、上がってェ。小汚ないトコだけどォ」なんて言って見せるものの、中には描き掛けの絵画とパレットしかない元リビングらしき部屋に直通していて)

260: 遠間 彼方 [×]
2014-06-29 04:26:22

>旭さん

うっ・・・・それを言われたらなんも返せねぇ・・・・。

(項垂れた頭を撫でられ、上記を述べ。店を出た明神にとことことついて歩くこと5分弱の場所に、彼がアトリエという家に着き彼に招き入れられる。「ここが、明神の家かぁ・・・・」アトリエという言葉が似合う場所だと思った。友人の家に入れてもらったことにテンションがあがって「おじゃましまーっす!」と声高らかに言った)

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