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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
201:
遠間 彼方 [×]
2014-06-28 06:27:59
>旭さん
あ、ありがとう。でも、明神の引率があったからこそ、だと思う。
(自分もヴァイオリンを降ろし、明神の言葉に上記を返した。そして「さすがにブランク長いなぁ。でも弾いてすっげぇ楽しかったし、明神のヴァイオリンも綺麗だったし、セッションできてよかった」と笑顔で伝えた)
202:
明神 旭 [×]
2014-06-28 06:35:11
>彼方クン
それはどうだろうねェ……僕とキミとの相性が良かった、とは考えられないかなァ?
(クックッと喉を鳴らせば早々にヴァイオリンをしまってソファーに腰掛け。トコトコと小さな音を鳴らして酒をグラスに注げば「今日は楽しい時間だった。」なんてニッコリ笑って)
203:
遠間 彼方 [×]
2014-06-28 06:40:55
>旭さん
あ、なるほど! 確かにそうかも!
(ソファに座った明神。彼にヴァイオリンを返すと、今日は楽しかったと言われて嬉しくなり「俺も、すっげぇ楽しかった!!」と今日一番の笑顔を返した。今日一日、彼にしてもらったこと、教わったことへの感謝を込めて)
204:
皐月音シン&レン [×]
2014-06-28 09:31:55
all / シン&レン
粉煙幕玉は〜…うん、此処にある。緑舌砂糖アメは…おっと、こいつは品切れか。今日のうちに10個は作っておかないと…(珍しく一人でブツブツ言いながら机に何やら色んなものを散乱させている。手元には白い紙があり、何やら忙しそうにペンを走らせていて。しかもどうしたことか、目の下にはほんのりと隈ができている。どうやら紙に何かを書くのに徹夜したらしい。ふと顔を見上げ時計を見ると、「もうこんな時間だったのか…」と呟くと欠伸をして伸びをし、眠たそうに瞼をこすって
(すいません!闇落ちしてしまい…汗 またまた絡み文を出させていただきます! あ、それから暫くテスト期間に入りますのであまり来れなくなると思います…でも今日は来れますので!←)
205:
宮田 奏 [×]
2014-06-28 13:22:56
>旭
____、..やっぱそうか。聞いてくれて有り難う。
( 彼を見詰めればふ、と微かに息を吐き出して上記を述べて微かに笑みを溢して。墓参り行こうかな、嫌、でもな。何て考えながら彼を見詰め「____、え。一緒に来てくれるのか?」と首を微かに傾げ前記を述べて聞いてみて。誰かが一緒なら多分大丈夫だろう。何て考えながら彼を見。 )
>all
____、
( 隅の方の黒いソファに腰掛け脚を組んで御酒を飲んでいる己。周りには先程の接客で疲れたで有ろう彼等の姿。寝転がっている者も居れば、雑談している者も居るが己は一切参加せず只黙々と御酒を飲み。 )
( 絡んでくれたら嬉しいです! )
206:
遠間 彼方 [×]
2014-06-28 14:46:52
>シン&レン
……おまえ、隈ひどくね?
(机に向かってなにやら考え込む相手に上記を述べた。「つか、こんなに物散らかしてなにやってんの?」と首を傾げて尋ね)
(大丈夫ですよー! テスト頑張ってください><!)
>奏さん
なぁなぁ、あっちで話さないのか?
(ソファに座る相手に、上記を尋ねた。やや身を乗り出して、まるで子供のように「それとも一人のが好き、とか?」なんて言って)
207:
宮田 奏 [×]
2014-06-28 15:14:52
>彼方
____、んあ。こっちで聞いてる方が面白れェから。
( 隅の方のソファに座って周りを観察しながら話を聞いていて。グラスを机に置けば脚を組み変えて彼を見詰めれば上記を述べ。何と無く聞こえてくる声が面白いから俺が参加しても面白くないだろうと。「____、まあ。1人は好きな方だが誰かと話すのも好きだ。」と彼を見ればぐー、と伸びをして前記を述べて。 )
208:
皐月音シン&レン [×]
2014-06-28 15:51:28
奏 / シン&レン
あーカナくんまた酒飲んでる。(羨ましそうな顔をしながら相手に近づいていく。「飽きないのか?」と少し不思議そうに観察するレン。お酒=苦いというイメージがあるためか、シンよりかあまり羨ましそうにはしていなく。一方シンはお酒興味津々で「一口ちょーだい」と冗談っぽく
彼方 / シン&レン
…ん?彼方…?昨日から寝てないんだ…(手放しかけた意識を無理やり起こさせて、ゆっくり顔を見上げると相手がボンヤリとではあるが視界に入り、上記を述べる。すごく眠たそうに瞼を擦りながら「ん…色々……ちゅーもんが…はい…って…」と、随分疲れてる様子。手元にある白い紙は注文書なのか細かい字で「粉煙幕玉--¥210」「緑舌砂糖アメ--¥180」などとかいてあり。
(ありがとうございます!頑張ります^^)
209:
遠間 彼方 [×]
2014-06-28 15:56:23
>奏さん
へぇー。なんか、大人だなぁ………。
(自分だったら真っ先に飛び付きそうだから、と意味を込めて上記を述べた。一度一歩引いて、彼と同じ視点からその光景を見つめ「でも確かに、こうやって見てるのもいいかもな」と呟いて)
210:
遠間 彼方 [×]
2014-06-28 16:04:19
>シン&レン
……はぁ。少し休めよ。んなんじゃ、体壊すだろ。
(注文書を見て大袈裟にため息を吐き、上記を述べた。今にも寝こけそうな相手をやや無理に引っ張って奥のソファに寝転がさせ自分が着ていたパーカーをかけ「30分……せめて10分だけ。仮眠取るだけでも変わるだろ?」なんてあきれ混じりに)
211:
宮田 奏 [×]
2014-06-28 16:11:55
>シン
____、嗚呼、酒は飽きねェからな。
( 羨ましそうな顔をしながら近寄って来る彼を見れば小さくこくり、と頷き上記を述べて。何時飲んでも酒は旨いから飽きないが苦い人は苦いと云うだろうな。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出しては一口頂戴と言う彼に自分の飲み掛けのグラスを差し出し「___、酔っても知らねェよ。まあ、一番弱い酒だから大丈夫だろうけど。」と前記を述べては彼を見詰めてみて。 )
>レン
_____、嗚呼、飽きない。飲んだ事は無いのか。
( 彼からの言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べては確か彼等は未成年だった様な気がする。あまりそこまで詳しく無いから解らないが。何て彼を見ればシンと同様グラスを差し出し「___、飲んでみるか?」と首を微かに傾げ問い掛け聞いてみたり。まあ、美味しいかどうかは解らないけど。 )
( テスト頑張って下さいね!ちなみに云うと主は23日~25日迄テストでしt (( / )
>彼方
_____、そうか?只離れてるだけだから大人では無いと思うが。
( 彼の言葉に首を微かに傾げ上記を述べては彼を見詰めて。只自分からはあまり近寄らず近寄って来るのを待ってるだけの一匹狼みたいなもんだ。「____、嗚呼、だろ。皆愉しそうだからな、其を見るのが好きなんだよな。___、隣、座るか?」と彼の言葉に小さくこくり、と頷き前記を述べては隣をぽん、と叩いてみたり。 )
212:
皐月音シン&レン [×]
2014-06-28 16:12:34
彼方 / シン&レン
ん〜…ん…(もう既に限界が来ているのか、呂律が上手く回らず。反抗せずにおとなしくされるがままにソファに寝転がると、かけられたパーカーにひしっとしがみつき、直ぐに「すぅすぅ」と寝息を立てて眠り。こういう風にしていると子供のように見えるのだが。「ちゅ…もん……しょ…」と夢でも見ているのか、寝言を言って
213:
佐伯 采翔 [×]
2014-06-28 16:19:46
>オール
____、
( 今日はホストクラブを休みで周りの皆は愉しそうに遊んでいる。己はと云うと冷蔵庫の中身を調べ買いに行く食材を調べており。メモ帳1枚裏表に無い食材を書いていき。嗚呼、1人で行くなら往復だな。何て考えながら騒がしい集まってる場所迄来ればゆっくりと口を開いて「____、欲しいものは有ります?」と前記を述べれば一瞬シン、となるも直ぐに欲しいものを次々と。2枚目の紙に全て書けば小さく頷き「___、了解です。」と短く返せばポケットに財布を入れ携帯もポケットに入れ御店を出ようとして。 )
( はーい!暇だから来ましたー!多分あまり絡めないけど御願いしまーす^^ )
214:
遠間 彼方 [×]
2014-06-28 16:46:16
>奏さん
離れてるから、というよりは、一歩引いて見るところが?
(叩かれたソファに気づいて、「あ、じゃあ」と座り上記を述べた。一歩引いて見ることは何事においても大切だが、それができる人はそう多くないように思える。そう思っての一言だった。)
>シン&レン
夢の中まで注文に終われてんのか……。
(呆れを通り越してつい軽く笑ってしまった。屈んで相手の高さに合わせその寝顔を見ると「なんか子供みてぇ」なんて微笑んで頭を撫でた。)
215:
遠間 彼方 [×]
2014-06-28 16:51:38
>采翔さん
ん?どっかでかけるのか?
(店を出ようとしていた彼を見かけて上記を述べた。背、たけぇなぁ。俺低い方ではないんだけど、なんて思いながら自然と見上げる形で相手を見た)
(よろしくお願いします!)
216:
皐月音シン&レン [×]
2014-06-28 18:49:59
奏 / シン
へー。(酒を飲んだ瞬間、自分は法律を犯すんだと思うとゾクゾクワクワクするような感覚に襲われて。差し出してくれたグラスを見つめれば、最高に嬉しそうな顔をして「酔っ払ったらカナくんに助けてもらうからだいじょーぶ!」なんて言って。グラスを受け取りドキドキと期待感で口元を緩ませる。それから「さて、いっただきまーす」と元気良く言えば、残っていた酒を全て飲み干して
奏 / レン
一応、未成年だから。(相手の質問にさらっとそう答えると、何処が美味いんだろう、なんて考えてみたり。差し出されたグラスを見ては、一瞬驚いたような表情を見せるも、「…いや…遠慮しとく。」と告げて。流石にこの歳になって''苦そうだから''なんて理由で断ったのは子供っぽいだろうと思い、その事は言わないでおいて
(はい!ありがとうございます! あら、そうだったんですk殴 )
彼方 / シン&レン
すぅ…(やはり相当疲れているのか、死んだかのように眠っている。そんな中双子の片割れ、レンが買い物から戻ってきた。玄関を開けるとベルが鳴り、その音がレンの帰りを知らせる。少し大きな買い物袋をぶら下げながらシンのところへと近づいていく。寝ているのが分かると「チッ…寝ているのか」と一言いうと相手の姿に気がつき、「…もしかしてこのパーカー…すまない。ありがとう」とそばに居てくれた事に感謝の言葉を述べて
釆翔 / シン&レン
あ、おーいアヤ兄!何処行くんだよ(相手が何処かに行こうとしている気配を察知し、左記を述べる。''アヤ兄''というのはお兄ちゃんっぽいからという理由で勝手につけたあだ名だ。「買い出しか何かか?」と少し気になる様子で問いかけるレン。「オレ達も連れていってよ!」と期待した目で相手を見つめるシン。というか、ほとんど悪戯用の材料を買う目的でついて行こうとしているのだが。
217:
遠間 彼方 [×]
2014-06-28 19:04:09
>シン&レン
いーっていーって。頑張ったやつには相応の労いをしないとなっ。
(頭を撫でていると買い物から帰ってきたレンがきた。眠るシンを起こさないように、小声で上記を返し「レンもお疲れさま」と微笑み返した)
218:
皐月音シン&レン [×]
2014-06-28 19:22:23
彼方 / シン&レン
…いつもシンに悪戯仕掛けられてるのに…お人好しなんだな(こちらも自然と小声になりながら、相手を見つめる。少し微笑みながらそう告げた顔はどこか嬉しそうで。相手にそう言われると、少し戸惑いながらも「あ、ありがとう」と照れ臭そうに俯く。シンの方は幸せそうに眠っていて、口元はどこか笑っているように見えなくもない
219:
遠間 彼方 [×]
2014-06-28 19:36:58
>シン&レン
まぁ、悪戯されたときはむかってすることもあるまぁ、それはそれこれはこれ、ってやつだな。
(なぜかさっきの言葉に照れてしまったレンに、上記を答えた。「つっても、お人好しっていうのも否定できないけどな」肩を竦めて苦笑しつつ左記を告げる。内心で同年代の友人がいないのもあって、悪戯さえも楽しい出来事に感じていると感じながら)
220:
皐月音シン&レン [×]
2014-06-28 19:53:59
彼方 / シン&レン
ん、そうか。(またいつもの表情に戻ると、一言そう告げる。「否定しないのか」と相手の言葉をきき思わずそう口に出しては、面白そうに。「…まぁ、シンは悪戯癖が悪いけど、これでもオレ達の生活のためになってるんだ。実際、シンの売ってる悪戯用の商品のお陰でオレ達の収入は安定してるからな」と、珍しく庇うような、それとも感謝しているような形でそう告げる。こんなに喋るのは結構珍しいので、自分でも気が動転してるのか?と、疑わしく思ってみたり
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