TOP >
オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
101:
風月 涼 [×]
2014-06-15 15:22:13
>秋瀬先生
へぇ、そうなんですね。...先生、オレはゾンビじゃないですよ。
(ゾンビって縫い直せば元に戻るから便利だよね、なんて思いつつ相手の手を見るも己を相手と同じゾンビだと思っているのか話し始める相手に苦笑浮かべて。「バレますよあんなに見てたら。...先生、解剖なんてしたらオレが死んじゃいます。」目を輝かせた相手に駄目だと注意するように前記述べれば相手の手を軽く包むように掴んで。相手から礼を言われればふわりと笑んで。)
>榊原先生
お疲れ様です。先生も一緒に走ったんですよね?
(手を振る相手にニコリと微笑んで会釈すれば、たまに保健室で委員の仕事をしているときにグラウンドで走っている相手を見るためそう問い掛け。「嗚呼、家にいても暇なので図書室で涼みながら本でも読もうかなって思って。」相手の問いにそう返答すればバックからタオルを取り出して「汗、拭いてください。」と相手に差し出して。)
>榎本君
そうだよね。もし来たらきたで言い訳する気もないけどね。
(相手が教室を出た理由も己と大体同じだろうなんて解釈すれば、教師は滅多にこないと聞き相手が言うのなら信用できると頷き。もし見つかって下手な言い訳をするよりは正直に話したほうが面倒くさいことにはならないだろうと呟き。)
102:
榎本 昴 [×]
2014-06-15 15:37:50
>榊原先生
__..嗚呼。
( 彼から貰った飴玉を早速開けて口に放り込んで。ん、美味い。何て考えながら彼の隣に腰を下ろせばポケットから出した飴玉を見れば「__..ふーん、貸して。..んで、口開けて。」と彼の手から味が解らない飴玉を奪えば袋から飴玉を取り出して彼の口に知らない味の飴玉を放り込もうとして。 )
>風月
__..まあな。俺は来たら逃げるけどな。
( 彼は正直に話すのだろう。でも俺は教師が来たら逃げるか寝る振りをするとかだな。正直に話す事だったらサボリ、って言う位。上記を述べては彼をチラ、と見遣り。何て考えながらく、と欠伸を噛み殺しゆっくりと起き上がり隣を軽くぽん、と叩いてみたり。 )
103:
秋瀬 龍彦 [×]
2014-06-15 15:47:20
榎本>
ま、教師にもたまには休みがなくっちゃな。…ふぁ、本当このまま家帰りたいなぁ(教師って意外と大変なんだと眉を下げて溜め息つき。欠伸して目を擦りながら地面に座り込み、同じように空を眺めているとこのまま授業しないで帰りたいと本音を漏らして)
榊原>
あー、そうなのか。服脱いだら体中毛むくじゃらかと思ってた。そんなお前は見たくはないがな。(動く尻尾を目で追いつつ、時折突きながら遊んで。意外だと目を丸めると、犬になってるなら未だしも人間のままでは嫌だなと少し想像しては首を振り。頬に触れられている感覚もなく、何しているのかと思えば冷たいと言われて「止めろよな、マジで皮膚が溶けちまう」と冗談半分に微笑み)
風月>
学校の向かいにある墓地は駄目だぞ、あそこ俺がよく行ってるから。…ああ、そうか。お前には要らない情報だったな。健康体だもんな。(人差し指立てながら説明していると相手に牽制され、ハッとなり縫い目のない綺麗な肌の相手を見て「健康なのは良い事だ」と頷き)これも駄目なのか?なら何ならしていいんだ?足の指増やすぐらいか?(相手に拒否され手を掴まれるとあからさまに落ち込んで、どの範囲までなら良いのか聞き、それなら目立たないだろうと提案し)
104:
一色 栂 [×]
2014-06-15 15:49:39
榊原先生
良い天気過ぎだろ、ここまでくると。
(ひょっこりと相手の横から顔を出せば己も先程自動販売機で買ったジュースを一口飲み、ちらりと横目で相手を見やれば「先生。部活って楽しいのか?」と率直に思ったことを相手に聞いてみて。)
花雲
日焼けすんぞ。…まあでもお前はもっと焼いた方が良いのかもな。
(大丈夫と言う相手に、多分己が何言ってもこいつはここから動かないだろう、と相手を追い払うのを諦めれば今にも寝てしまいそうな相手の頬を指で突ついて。)
榎本サン
良いな、兎って。逃げ足早えから。
(己も足に自信が無いわけでは無いが基本体力はあまり使いたくない主義な為、足の早い相手を羨ましそうに見つめれば、「あ〜…まあ厳密に言えばサボり。」と、片手でわしゃわしゃ後頭部を掻きながら頷き。「何時もはここもうるせえから何か新鮮。」と、校舎を見上げては頭の上に手を翳して。)
(/素敵だなんて…!有難う御座いますッ。おっ、そうだったんですか…!もうこんな素敵な方がきてくださるなんて私も嬉しいです*)
曉サン
ははッ、悪いな。昔からこの性格なもんで。
(口では申し訳ないなどと言っているが表情は全く悪びれる様子も無く笑みを浮かべて居り、本日何度目の溜息だろうと思考を巡らしながら相手を見やれば「失礼っすね。有るんじゃねえの?それくらい。」と自分の事なのにも関わらず曖昧に答えては、相手が笑ったのに対して少し驚いた表情を浮かべて。)
風月サン
ふ。こういう奴なんで。俺。なーんか俺変なところで拘っちまうんだよなー。
(呆れたように肩を竦める相手にけらりと笑っては怪我をした指を眺めて。「ふーん。まあ、こんな先輩が居ったら大変だろうよ。…深い意味は無い、デス。」と、気持ち悪いくらいの笑顔を浮かべながら片手を緩くあげ、「ヤメテクダサイ。俺冗談とか通じないんで。…眼科と耳鼻科オススメしときまーす。」なんて顔を引き攣らせながら前記を言えば「絆創膏あんがとな。」と、礼を言い。)
秋瀬先生
脆過ぎっしょ。いい加減専門の病院行ったらどうだよ。
(己がこの学園に入って何度目の光景だろうかと肩を竦めつつ、相手の器用な裁縫捌きに感心して。自分をゾンビ扱いしてくる相手にくは、っと笑えば「俺は先生より身体は頑丈なんで、大丈夫デース。」と両手でピースサインを作りながら前記を述べれば「つか先生。思ったんだけどゾンビの血って美味しいンすかねェ?スゲー気になるんだけど。」と、唐突に恐ろしい事を述べれば口端を釣り上げて。)
105:
榎本 昴 [×]
2014-06-15 15:55:28
>秋瀬先生
__..そういうもんか。..教師だから駄目だろう。まあ、頑張れ。
( 地面に座った彼を見ればゆっくりと身体を起こして上記を述べて軽く彼の髪をぽふ、と触れ数回撫でれば直ぐに手を離して再度寝転がって。「__..寝れば?眠いんだろ。」と彼をチラ、と見れば前記を述べて聞いてみて。 )
106:
榎本 昴 [×]
2014-06-15 16:06:00
>一色
( いえいえ、ほんとの事を言いましたから ← / こんな優しい主様で自分も嬉しいです! )
__..あ?んなこたねェよ。意外に遅かったりすんぞ?
( 兎は逃げ足が早いだろうか?何て疑問に思いながらも足にはあまり自信が無く取り敢えず上記を述べて。此の足で教師から逃げてきたが結構遅くて直ぐに捕まったりしたが最近は直ぐに諦めてくれるから楽だが。何て考えながらゆっくりと起き上がり隣を軽く叩いてみたり。「__..俺と同じだな。」と前記を述べては同類の彼の言葉に小さく頷いてみせ。頭の上に手を遣り校舎を見上げてる彼を見ながら「__..そうだな。何時も授業中は静かだから快適だぞ、此処。」とぽつり、と前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して彼を見。 )
107:
榊原 洸 [×]
2014-06-15 16:10:43
>風月
おう! おかげで汗だく
(問いかけに大きく頷き答えれば、ぐ、と親指を立て笑顔を見せるも、暑さには参ってしまったようで、ぱたぱたとTシャツを仰ぎ苦笑して。「へぇ、本か。どういうの読むんだ?」休日に本を読みに図書室へ来るだなんて、自分はしなかったなと感心したように。「お、サンキュ」とタオルを受け取り汗を拭い)
>榎本
……え、やだやだ。何の味か分からねぇの食べるの怖いって
(己の問いかけに答える代わりに飴玉を差し出してくる相手に、焦ったように首と両手を振って拒絶の意思を表し。匂いを嗅ごうと鼻を近づけてみるけれど、コーティングがしてあるせいか、やはり分からず、ぎゅっと口を閉じ)
>秋瀬先生
ふはっ。やー、中は普通っすよ。ほれ
(毛むくじゃら。確かにそれは嫌だな、なんて楽しげに笑い声をこぼして。ぺら、とTシャツをまくり上げると、そこには極普通の人間の体しかなくて。「え、溶けるんすか」と本当かどうか見極められない口調に焦って手を離して)
>一色
よっ。
(隣に現れた相手にひらりと手を上げ挨拶をして。唐突な問いかけにきょとんとするも、そういえば相手は部活動も委員会も入っていなかったか、と思いだして。「楽しいぞー。お前は普段、暇なとき何してんだ?」と首傾げて)
108:
榎本 昴 [×]
2014-06-15 16:19:56
>榊原先生
__..大丈夫だろ。毒が入ってる訳でも無さそうだし。
( 拒絶する彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出しては軽く匂いを嗅ぐ彼をじ、と見詰めては解らないのか口を閉じる彼に上記を述べて。軽く匂いを嗅いでみると、ミックス味的な匂いがして。ふ、と面白そうに口角を微かに上げれば「__..口、開けて。」と彼を見詰めながら前記を述べてみたり。此の飴玉が辛かったりしたら面白ェのに。何て考えながら口を開くのを待ち。 )
109:
水那 遥人 [×]
2014-06-15 16:21:43
花雲君
あ、親猫やん!何処で見つけたんー?
(別の猫にすっかり気をとられて相手の抱き抱えていた親猫に気付かず。見つけてくれて有り難う。などと言い優しく微笑み。牛乳飲むー?なんて言いながら相手に飲みかけの牛乳を差し出し
一色君
クロかぁ!えぇなぁ!
(お前、クロやってっ!良かったなぁー。なんて言い猫を撫でながら相手を見てありがとっと優しく微笑み
110:
水那 遥人 [×]
2014-06-15 16:33:49
暁君
えっ?怒ってないっ?
(予想外の反応だった為、少し驚き。
ベッドから降り、声のする方に少しだけ顔を見せて上記を述べ。何故かと聞かれ、それも予想外。自分、思いっきり校則違反してますし.....。なんて呟き相手を見て。
風月君
俺のこの顔がっ?
(お世辞でも言われたのが初めてで少し嬉しく、同時に少し照れてしまい。
相手に何かついてると言われ流石に見すぎたか...なんて思い。首を横に振りながら、ううん、何にもついてへんよっ!と言い
111:
水那 遥人 [×]
2014-06-15 16:45:32
榊原先生
暑そうですねぇー、外練って。
(自販機の牛乳のボタンを押そうとした時、ふと隣を見ると汗だくの先生が立っていて。相手の表情を見ると不謹慎だか、室内練習の柔道部に入っていて良かったなどと思い。先生何部でしたっけと相手に問い
(/めーちゃっ遅くなりましたが、絡ませて頂きます*)
112:
風月 涼 [×]
2014-06-15 16:58:33
>榎本君
へぇ、榎本君は逃げる派なんだ。
(己は逃げも隠れもしないが相手は逃げるのだと聞けば逃げたほうがなにかいいことでもあるのだろうかと考え。起き上がる相手を見ていれば隣を叩いたためゆるりと首を傾げれば「座っていいの?眠いんじゃないのかな」と先程から欠伸をしている相手に寝なくていいのかと前記述べて。)
>秋瀬先生
そうですよ。それに言われなくても墓地には行くことは滅多にないですから
(人差し指を立てながら説明していた相手に相手は教師ではあるがどことなく可愛いなどと思ってしまい、無意識のうちに頬を緩めれば頷いている相手に視線を向けて。「ん-、何もしちゃ駄目です。...触るだけならいいですけど」身体を弄られるのは抵抗があるため前記述べるも多少触るくらいなら構わないためそう言えば相手の手を離して。)
>一色君
そういうのって、君の個性だしいいんじゃないかな?
(変なところで拘るのは相手の個性だと思うためそういうのもいいのではと笑み浮かべ。「うん、大変だろうね。先輩にはしたくないタイプだよ。....ほら、そういうのが怪しいんだよ?」相手の言葉に確かにと迷うことなく頷けば今更相手が後輩で良かったと思えてきて。深い意味がないと言われると余計気になるのか指差せばじっと相手を見て。「へぇ、素直なんだね。.....大丈夫だよ。ただ焦ったりとか可愛い反応してる子を見るのが好きなだけだから。」相手とは対照的にニコニコと笑み浮かべてそう言えば「どういたしまして。」と机にある書類を整え。)
>榊原先生
だと思いました。...最近暑いですし、熱中症には気をつけてくださいね?
(大きく頷く相手にいつもながら元気だなとクスリと笑み漏らし、一応保健委員であるため健康には気をつけてもらわないといけないなと注意程度に述べて首を傾げ。「色々、ですね。料理系の本も歴史の本も結構興味深いですから。」問われたことに少し考えればどんな種類の本でも読むと答え。汗を拭う相手に子供の相手をしているみたいだなと内心思うも口には出さず。)
>水那君
うん、だから自信持ちなよ。
(コクリと頷いて見せれば普通に己より整っているのではないかと思っているため自信持てばいいのにと。「そう?」何もついてないと聞けばじゃあなぜ見ていたのかと首を傾げて頬から手を離し。)
113:
秋瀬 龍彦 [×]
2014-06-15 16:58:44
一色>
そうだなぁ…。教師って意外と忙しいから、行く機会もなかったな。今度診てもらうか。(相手に指摘されると、そういえば最近行ってないなと思い出し顎に手を当てつつふむと頷くと、腕まくりして継ぎ接ぎの様子を確認し、この体も古くなったなと感じて。「そうか、なら体の一部をくれないか」と健康そうな相手の体を見ながら、頑丈なら平気だと思ってか交換したいと言い出して)俺の、血?…どうだろうな、まず血が流れているかも怪しい。(先ほど手が取れてしまった時も血は流れなかったので死んでいる自分には血液など通っていないのではないかと思い告げて)
榎本>
はは、有難う。…いやー、残念だがこの授業が終わったら俺の出番なんだ。(生徒に励まされてしまったと少し照れくさそうに笑って頬を掻き。寝るかと問われれば、授業中の教室を遠目で眺めて無理と手を振り。「俺の授業は出てくれんのか?」と寝転がる相手を横目に見つつ聞き)
榊原>
なんだ、つまらないな。普通じゃないか。…ん?俺って感覚がないし、暑いとか分からないんだけどよ。体が溶け始めると夏だなーっと思って、なんか気持ち的に暑くなっちまうんだよな。(じっと体を見つめて残念そうに溜め息をつき。しかし程よく筋肉の付いた健康的な体だと思い、そのままふむふむと頷きつつ眺めて。手が離れると突然どうしたのかと顔を上げ、相手を見て。左手がドロリとジェル状になって原型をなくすと「あ、ほら。溶けやがった」と面倒くさそうに舌打ちして左手を引き抜き)
114:
榊原 洸 [×]
2014-06-15 17:28:19
>榎本
そりゃ、そうだけどー
(今度はきちんと袋に味が書いてある物を買おう、と考えてじっと飴を見つめて。このまま粘っても、相手の決意は変わらなさそうだ。覚悟を決めたようにぎゅっと目を閉じると口を開けて)
>水那
おう。本当、あっちーよ。俺、陸上部
(ぱたぱたとTシャツを仰ぎながら挨拶をすると、近くのベンチにどすんと腰掛けて。問いかけに答えてから、「何飲むんだ?」と首傾げ)
(ありがとうございます! よろしくお願い致します!)
>風月
本当になー。毎年、生徒が何人かぶっ倒れるんだよ。ちゃんと水飲めつってんのに
(気をつけるようにと注意されれば、自分のことよりも生徒たちのことが浮かんで。どうしたもんかねぇ、と膝に頬杖をつき。「へぇ、料理。おすすめとかあるか?」意外なジャンルが飛び出てくると、日頃作る弁当のレパートリーが増えるかもしれない、と尻尾を振り興味を示して)
>秋瀬先生
犬になった時は毛むくじゃらっすけど。毛むくじゃらていうか、犬そのものだしなぁ
(まじまじと見られるとさすがに気まずかったのか、照れくさそうに笑いながらTシャツを下ろして。「うお!? 溶け、抜け、いや見慣れてるんすけど、慣れねぇ!」直後、溶けた相手の手を見ると驚いて身を引き。更に手を抜く様を見ると、溶けていることも相まってかいつもよりも衝撃が大きく。耳と尻尾をぴんと立て)
115:
榎本 昴 [×]
2014-06-15 17:46:23
>風月
__..嗚呼。逃げたら楽だし怒られたりしねェから。
( 逃げたら逃げたで後から追い掛けてくる教師も何人か居たが今はあまり居ない。彼を見遣れば上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。「__..眠くねェよ。さっさと座れ。」と隣を再度ぽん、と叩いて前記を述べて。 )
>秋瀬先生
__..ふーん、大変だな。
( 今は授業が入っていないらしく次の授業は有るらしい。其も己のクラスらしい。ふ、と微かに息を吐き出しては他人事みたいに上記を述べてみたり。「__..んー、そうだな。仕方無ェから出てやる。」と彼をチラ、と見ては前記を述べては相変わらず上から目線で。 )
>榊原先生
__..ふ。..はい、どーぞ。
( 目を閉じると口を開けた彼を見れば口角を微かに上げては口を開けた彼の口の中に飴玉をコロン、と入れては上記を述べて。「__..味はどうだ?..美味いか不味いか。」と彼を見詰めれば前記を問い掛け聞いてみて。口の中に入っている飴玉を舐めながら彼を見。 )
116:
秋瀬 龍彦 [×]
2014-06-15 18:26:20
風月>
ま、お前はまだ若いし墓地になんか行く理由もないか。(微笑む相手を不思議に思いつつも、自分の生徒なのだから当然かと笑い。自分はいつになったら行くべきなのだろうかと考えて墓地の方を見やれば思案顔で考え込み)…そうか、触るだけか。いやそれだけでも充分かな。(放された手をダラリと下ろして、もの足りなさそうに呟き。メスをしまいながら、触れることを承諾してもらえただけ良かったと思うことにして微笑み。廊下から歩いてきたのを見ていたので「そういえばお前何してたんだ?」と気になって聞いてみれば)
榊原>
ふむ…暑かったら俺の所に来れば良いさ。毛を全て剃ってやる。(犬の状態を見たことはないが、所謂柴犬ならあのぐらいの毛量かと考えつつもチラリと白衣の下に隠したメスやら鋏やらを見せて。「これでいつでも涼しくなれるぞ」と笑みを向けて。)こうなると縫っても縫っても落ちてきちまうんだよなぁ…。はは、なに驚いてんだ?(引き千切った左手を手首に当ててみるも、くっつく事もなくダラリとしていて。驚く相手に面白い奴だなとクスクスと笑って)
榎本>
学生も大変だろう?毎日勉強、勉強って…。正直昔の俺はよく飽きなかったなって感じだしな。(教員を目指して勉学に励む自分の姿を思い出し、今では考えられないと首を振り。サボると言うかと思っていたので目を丸くしつつも嬉しくなって「これからもちゃんと出席してくれれば嬉しいんだけどなー」と気の抜けた声でへらへら笑いながら、白衣が汚れることも気にせず寝転がって空を見上げ)
117:
榊原 洸 [×]
2014-06-15 18:51:03
>榎本
……変な味。なんだこれ
(口に放り込まれた飴を舐めるも、何ともつかない味で。香りから判別しようにも、逆に色々な匂いが混ざってしまっていてよく分からない。そこでようやく、ミックス味かと気がついて。「よりによって変なの引いたなぁ」なんて、舌で転がし苦笑して。「お前のは何だったの」と首を傾げ)
>秋瀬先生
ぜってー行かねぇ! ですよ!
(取り出された道具を見るとさっと顔を青ざめさせて。一歩引いてから咄嗟に出た言葉に慌てて付け加えて。再び相手の腕に視線を移すと「うええ……スライムみたいっすね」と気味悪がりながらも興味深そうに見つめて)
118:
水那 遥人 [×]
2014-06-15 18:56:34
風月君
風月が....あっ。風月君がそういうなら...
(励まされた(?)のが嬉しくつい呼び捨てで呼び掛けそうになり。俺の童顔に比べたら男前な顔してるよ。俺が女だったら絶対惚れてる!なんて思うだけ思い、これを口に出していったらドン引きどころじゃねぇよな。何て考えて
榊原先生
あー陸上な。大変そうっ
(上記を述べつつ自販機のボタンを選び、俺ですか?牛乳ですっ!と背伸びして牛乳のボタンを押し購入。胴着の為、上半身は完全に晒けだし至る所から発汗して。あっちぃー なんていい放ち相手の隣に座り牛乳を飲み始め
119:
参加希望くん [×]
2014-06-15 19:08:09
お昼のものです、PF書かせていただきますね!
名前/桃澤 朝春
読み/モモサワ トモハル
生徒or教師/生徒
学年/2年
容姿/癖毛でふわふわしてる。雨など湿気が多くなると爆発したみたいな髪になってしまう。(鳥の巣にもみえる)少し短め。襟足だけ長い。先祖にクォーターがいて、先祖帰りで髪は色素が薄い。瞳も同様に色素が薄い。若干たれ目。慎重は170ちょっきり。チャームポイントは本人いわく泣きぼくろ。服装は特に乱していると言うわけでもなく、強いて言えばカーディガンがびろびろになっているくらい。
性格/なんかゆるい。いつもにこにこしてる。にこっていうよりはふにゃとかふわっていうの擬音が着きそうな笑いかたをする。意外と運動神経がよく、反射神経がいいのが自慢。授業には出るがノートもとらずに寝ていることがほとんど。あとで席の近い人などにコピーさせてもらう。めんどくさがりでもある。
備考/特になし。
部活・委員会/無所属(助っ人とかを頼まれればお菓子をくれれば手伝うこともある)
属性/かなり受けよりのリバ
ふぅ……こんな感じになりましたが、不備などあれば何なりとおっしゃってくださいませ!ちゃちゃっのパパッで考え直します!
120:
榎本 昴 [×]
2014-06-15 19:17:29
>秋瀬先生
__..俺は言われねェよ?勉強、勉強とかさ。まあ、言われたくもねェけど。
( 彼の言葉に微かに首を傾げ上記を述べてはんー、と伸びをしてゆっくりと起き上がり前屈みに座っては隣を軽く叩いてみたり。寝転がって何故か嬉しそうな彼を見れば「__..まあ、先生の授業だけ毎日出てやる..気分によって変わるかも知れねェけど。」と前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出しては彼を見詰め。 )
>榊原先生
__..ふは..、ミックス味。
( 彼の言葉に思わず笑ってしまい上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出してみて。まあ、ミックスだから美味しくは無いだろうな。「__..運が悪ィんだな。」と彼を見ながら前記を述べて。己も運は悪い方。「__..んー?..__食べるか?」と彼を見詰めては冗談混じりに前記を問い掛けぺろ、と舌を見せて微かに首を傾げてみたり。味はあれだ、ぶどう味だから旨い。 )
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle