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『colorless.』学園 / bml/198


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自分のトピックを作る
81: 水那 遥人 [×]
2014-06-15 12:59:58

暁君

逃げちゃった...どないしょう..あぁ...
(多分、殺されるな、俺。とか小さく呟き、相手が来た事に気付き急いでベッドの中に入り。ヤバい、ヤバいなどと譫言のように繰り返し

82: 曉 時雨 [×]
2014-06-15 13:00:05

>秋瀬先生

自分の体なんですから自分で管理してくださいよ…、保健室も一時期入り切らなかったんですからね…
(あの時は大変だったと言わんばかりに苦笑しながら注意を促し。もっといい体が欲しいと言う相手に貴方が言ったら冗談に聞こえないと思ったことは心に抑えて「まぁ、人並みには…」質問されて少し考えて答え、まぁ、先生の縫い方よりはマシかと…。と付け加え)

83: 一色 栂 [×]
2014-06-15 13:15:15

曉サン

ふは、まあ、そうだろうな。
(悪意しか感じないと言う相手に噴き出してはこくりと頷いて、普段の副会長とは思えないほどの口調っぷりにククッと笑って目を細めれば「“気が向いたら”、なァ。先輩サン。」と笑みを浮かべれば片手をゆらりと揺らして。)

水那サン

…飼うんかよ。
(冗談で言ったつもりの言葉を真に受ける相手に溜息を吐けば、「名前ー?俺ネーミングセンスってやつねえからなー…じゃあクロでいいんじゃね?」と、至ってシンプルな名前にすれば首を傾げて。)

秋瀬先生

おー、ゾンビ先生やっほー…って、また取れたんか。
(先程、先生に渡された宿題を片手に廊下を歩いていると目の前に“一般人から見たら”不可思議な行動をしている教師が居り。彼の身体の一部が取れるのは何時ものことだった為対して驚きもせず、逆に呆れたように相手に近寄れば「うわ、痛そ。」などと相手の手を見ながら呟いて。)

(/絡み文感謝感謝ですっ!此方こそうざったい奴ですが仲良くしてやってくださいな、)

風月サン

まあな。でも俺紙で指切っただけだし、なんか格好悪くね?
(クスッと笑う相手に此方もけらりと笑い返せば指を相手に見せて。「やっぱりってなんだよやっぱりって。…いやー、別に?」相手の呟きを耳にすればふは、と軽く笑えば嫌なのか、と言う相手の問いに目を逸らしつつ答えて。恥ずかしいのかなんて言われればピクッと口元を引き攣らせ、「なんで絆創膏を貼ってもらうだけで恥ずかしがらなきゃなんねーんだよ…そんなんじゃねえし…。」と、小声になりながら反論し、「ん、サンキュー。」と絆創膏を受け取れば指に絆創膏を貼って。)

榎本サン

先輩ー、サボりかー?センセーに怒られまーすよー。
(棒付き飴を舐めながら中庭付近を歩いているとベンチに先輩らしき姿が見え、足をそちらに進め上から相手の顔を覗き込むようにして相手の顔を見やれば「まあ、確かにこの時間帯は静かだな。」なんて辺りを見回しながら呟いて。)

(/絡ませて頂きました…!此方こそ参加有難う御座います!此方こそ慎まない凄く悪餓鬼ですが何卒宜しくお願い致します。)

参加希望様

(/どうぞどうぞ!不備等は見当たりませんのでこれから宜しくお願い致しますですっ。)

参加希望くん様

(/おおっ、大歓迎で御座いますよ!はい。何時でも歓迎致しますので貴方様の好きな時間帯に来てくだされば嬉しいです。*)

84: 榊原 洸 [×]
2014-06-15 13:27:34

>All

今日も良い天気だなぁ。つか、あちー
(休日の部活動を終え、機嫌よさ気に尻尾を揺らしながら自販機の前でお茶を飲み。しかし、照りつける太陽を見上げると眩しそうに目を細め、汗をかいたTシャツをぱたぱたと仰ぎ、腕に着けているリストバンドで額を拭って)

(/参加許可ありがとうございます! >68の榊原です。皆様、どうぞよろしくお願い致します!)


85: 榎本 昴  [×]
2014-06-15 13:28:15



>曉


( 相変わらず真面目だ。そんな事を考えながら彼の言葉に解ってると言いたげに頷いてみせ。頭良くても流石に卒業は出来なかったら其は困るな。何てぼー、と考えながら何を思ったのかゆっくりと起き上がり立ち上がって。「__..今日だけだかんな。」とぽつり、と小さく呟いては先程迄居た教室に戻ろうと彼の後ろから着いていき。 )


>風月

( 絡み有り難う御座います。此方こそ宜しく御願い致しますねー。 )


__..あ?..御前こそ何抜け出してるんだ。
( ベンチに寝転がり空を眺めていると顔を覗き込んできた見知った彼の姿。さっき迄教室居たじゃないか。そんな事を考えながら彼に目を遣れば上記を問い掛け聞いてみて。周りは静かでやっぱり授業中の時間が好きだ。「__..後で怒られても知らねェよ?俺は。」と彼を見ては前記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。 )


>秋瀬先生

( 絡み有り難う御座います。此方何て生意気な兎さんですが宜しく御願い致します! )


__..サボリ。先生は何やってんだ。
( 空を眺めていると不意に声を掛けてきた見知った教師。ふ、と微かに息を吐き出しては教師相手に堂々とサボリ、何て言って。彼を見ては上記を述べて聞いてみて。彼も教師だろうから、仕事位は有る筈だろう。と考えながら彼を見。 )





86: 花雲 香緒 [×]
2014-06-15 13:30:47


>曉
はい、まだ子供です。
(餓鬼、なんて高校生なのだから義務教育は終わったとしてもまだ子供だ、真顔で肯定して。先輩だからと云われても己が敬意を払うのは認めたものだけであり、「先に生まれただけのことでしょう。」なんてやはり生意気な返事を。)

>水那
いえ...、
(親猫を受け取らない相手に胸に抱き直し、軽く首を左右に振れば胸元の猫の頭を軽く撫でて。)

>玖珂
...煙草は駄目だよ?
(出てこい、と言われてしまえば隠れるつもりもなければ必要もなかったので扉の前から降りて相手と同じ高さになり、するすると糸が勝手に手首に巻きいていき。ゆっくりとした動作で相手に歩み寄っていけば緩く首を傾げて。)

>風月
君...。
(普段渾名で呼ばれることが多いからか君を付けて呼ばれると違和感があり僅かに眉を寄せて。隣に座った相手をちらりと一瞥するが特に嫌ではなく、同じように散らばっていく虐めていた生徒たちを見ては「臆病だから虐めるんじゃないですか。」なんてぶっきらぼうに自分の考えを告げて。)

>一色
今日は日を浴びたい気分だから大丈夫。
(何が大丈夫なのかよく分からないが相手を一瞥した後下の人影達に視線を戻し、1度眠そうに欠伸を溢して。ふらふらと色々なところに視線を漂わせながら相手へ全くよくわからない返事を返せば静かに目を閉じフェンスに身体を預けて。)

>秋瀬
うわー...気持ち悪い。
(放送室に忘れ物をしたのか取りに行こうと廊下を歩いていたところ、何やら不安定な歩き方をしている人影を見付けてそちらに向かって歩みを進め。漸く向き合う程近くなったところで何をしているかに気付き、糸を使っていることから己の左手首と置き換えて考えてしまえば眉を寄せてぽつりと呟き。)
(/此方も生意気な奴ですが宜しくお願いします!)



87: 花雲 香緒 [×]
2014-06-15 13:36:24


>榎本
...授業中ですよ。
(何やら中庭の木の影で休んでいたところ何時の間にか寝てしまっていたらしく、物音に目を覚まして携帯で時刻を確認すればもう授業中。ふぁ、と小さく欠伸を溢してその物音の主へと近付けば、上から見下ろして小さくまったりと声をかけて。)
(/此方も生意気ですが宜しくお願いしますね!)



88: 榎本 昴  [×]
2014-06-15 13:38:37



>一色

( 絡み有り難う御座います。嫌々、素敵とぴだったので早く参加したかったんですよー^^ / 此方こそ生意気な兎さんですが宜しく御願い致しますね。 )


__..あ?..別に大丈夫だ、逃げれば良いからな。
( 空を眺めていると不意に空が隠れ誰かの顔がドアップ。ふ、と微かに息を吐き出して彼を見遣れば見知った人物で上記を述べ。自分こそサボリだろ。何て考えながら「__..御前もサボリだろ?」と彼を見ながら前記を問い掛け聞いてみて。「__..授業中だからな。」と小さく頷きながら前記をぽつり、と呟いて。 )


>榊原

( 絡ませて貰いましたー。pf>39だった様な気がしまs (( / 生意気な兎さんですが宜しく御願い致しますね! )


__..部活終わりか?
( ふらふら、と適当に歩きながら自販機の前まで来れば彼を見付け上記を問い掛けながらゆっくりと近寄っては自販機で御茶を2本買い、彼に投げて「__..御疲れ。」とぽつり、と小さく呟いてはふ、と微かに息を吐き出して御茶を1口飲んで。 )




89: 花雲 香緒 [×]
2014-06-15 13:45:33


>榊原
なんで態々走ってまで疲れてるんですか、先生。
(相手と同様喉が乾いて水分補給をしようと自販機に来たところ、何やら前で疲れてそうに飲んでいる相手の姿を見付け。好奇心で後ろからこっそり近寄っては揺れる尻尾をぎゅ、と掴んで淡々と尋ね。)
(/生意気な餓鬼ですが宜しくお願いしますね!)



90: 榎本 昴  [×]
2014-06-15 13:46:54



>花雲

( 此方こそ生意気な兎さんですが宜しく御願い致しますね。 )


__..あ?サボリだから気にするな。
( 空を眺めていると不意に聞こえてきた声に顔をそちらに向ければふ、と微かに息を吐き出して上記を述べて。「__..御前は授業に出ねェのか?」と彼を見詰めれば前記を問い掛け聞いてみて。彼がサボリだったら何か解らないけど面白い。何て考えながら空を再度見て。 )





91: 榊原 洸 [×]
2014-06-15 13:54:19

>榎本
おう。あ? おいおい、生徒に奢ってもらうってのは良くねぇだろ
(問いかけに大きく頷いてから、投げられた茶を受け取ると困ったように頬掻いて。うーんと暫く考え込んだ後に、ああ、と何か思いついたように顔を上げて。ジャージのポケットを探ると、飴玉を一つ取り出して。「これ、割に合ってねぇけど」と相手の手にのせ笑い)
(ご丁寧にありがとうございます! プロフィール、拝見させて頂きました。ツン兎素敵じゃないですかっb)

>花雲
うわぁ!? 部活だよ、部活。お前は茶道部だっけ。涼しそうだよなぁ
(尻尾を掴まれると飲んでいた水を少しこぼして。勢い良く振り返ると、そこに立っていた人物の頭にこつんと拳を当てて。口の横についた水をリストバンドで拭いながら、相手の部活動を思い出して)
(いえいえ! 生意気な子ほど可愛いっていうb よろしくお願い致します!)


92: 曉 時雨 [×]
2014-06-15 13:57:11

>水那

えっと…別に怒ってないから…、
(保健室のにはいるようなので相手を安心させるような言葉を掛けて、何故怖がられているのかわからず困り果て、「あのさ…なんで俺怖がられてるのかわかんないんだけど…俺何かした?」と保健室にいる相手に問いかけて)

>一色

テメェのその見下したような言い方が気に食わねぇんだよ…
(何がおかしいのか分からず笑われていることに納得いかず、考えていると次第にイライラが収まっていき通常に戻り「ハァ…、お前が気が向くことなんてあるのか疑問だがな、」とため息をつけばバカらしくなって軽く笑ってしまい)

>榎本

ふっ…、最初から素直に授業に出ろよ。
(相手が納得したのか呟き自分の後ろを着いて来るのを見て笑いながら上記を述べ、「嗚呼そうだ…因みに榎本はもう休める日数は残ってないかなら?」とアッサリと重大な事実を伝えれば教室に着き、先生に理由を述べて自席に座り)

>花雲

屁理屈言いやがって…、
(相手が反抗してくるようなので相手を思いっきり睨みつけ、「つまり…俺は尊敬に値しないってことか?」と相手の言葉を確認するように問いかけ…、その間に正気に戻っており「なんか疲れたな…」と一言呟けばキレた反動なのか相手に御構い無しにその場でウトウトし始める)

>榊原

こんなところで尻尾を出して随分適当だな…
(擬人化とはいえそんな簡単に人前で半獣化することをあまりよく思わず、「普通の人間も生活する場所で適当な振る舞いはやめた方がいいと思うが」と相手を軽く注意し)

(/クソ生意気なキャラですみません、捻くれてるんです。駄文ですが何卒よろしくお願いします!)

93: 榎本 昴  [×]
2014-06-15 14:04:43



>曉


__..うっせェな。気分だ、気分。
( 笑いながら言う彼の後ろから着いていきつつ素直じゃ無いのか素っ気なく上記を述べて。今日は何と無く出たくなったから出るだけ。「__..は?まあ、良いか。嫌々、良くない。」と自分の言葉に突っ込みをいれながら前記をぽつり、と述べては理由を説明し席についた彼をチラ、と見ては直ぐに逸らして何も教師に言う事無く席に着けば暇そうにして。 )







94: 風月 涼 [×]
2014-06-15 14:07:19


>水那君

水那君だって顔立ち良い方だよ。
(相手の言葉に自分のことを顔立ちがいいと思っているわけではないが、否定する気もないため相手だって同じくらいなのではと思い。「オレの顔、何かついてるかな?」じっと見られれば首を傾げつつ自分の頬に手を当てて。)

>曉君

__...ん?仕事、終わったの?
(暫く本に集中していたが、不意に開いた扉に本から視線逸らしてそちらを見れば驚いている相手の姿があり。ふ、と笑みを浮かべて本を閉じれば緩く首傾げ。立ち上がって鞄に本を仕舞えば窓の外を見て「あれ、結構暗くなってるね。本読んでると時間気にしないからこんなに時間経ってるとは思わなかったよ」と鞄を手に相手の方へ行けば時計をチラリと見て。)

>秋瀬先生

ゾンビでも、上等な体が必要なんですね。
(顔を上げた相手が左手を上げるのを見れば、ブラブラと垂れている様子に落ちそう、なんて呑気なことを考えつつクスリと笑み零し。己の全身を見始めた相手に小さく口元に笑み浮かべ「オレの体はあげませんよ。」と手でバツを作り。慣れたと言う相手によくあるからだろうと理解すれば「先生、大変ですね。」とどこか他人事のように述べて。)

>一色君

怪我に格好悪いも何もないよ。そんなことに拘ってどうするの
(出された指に視線を落とせば怪我の仕方に格好悪いなど格好良いなどあったらどの怪我の仕方が格好良いのだろうということになるため肩を竦め。「いや、何か君年下だろうなって思ってたからさ。....じゃあ何で目、逸らすの?」笑う相手に此方も小さく笑えば、目を逸らす相手に首傾げ。「冗談だよ、冗談。.....でも、今の反応、好きだな-。」クスクス笑って相手を見れば小声になりながら反論した相手がどこか可愛らしく見えたのか前記述べ。絆創膏を貼る相手を見てから棚へと戻れば扉を閉めて。)

>榊原先生

確かに暑いですよね。
(休日、家にいても何もすることがないため学校の図書室にでも行こうかと学校へと来ていれば自販機近くにいる教師を見つけ。相手の言葉に同意するように上記述べれば「部活だったんですか?」と汗をかいている相手に問い掛けて。)

(/絡ませていただきました。>11の風月です。宜しくお願いします!)

>榎本君

だって、煩くて授業どころじゃなかったでしょ。つまらないからね。
(問い掛けられたことに先程までいた騒がしい教室を思い浮かべれば、話が聞けるような状態でないのに授業を受けても意味がないため上記述べ。「大丈夫だよ。保健室に行くって言ったし、此処に居るところ見つからなければ」ニコリと笑み浮かべて周りを見ればまず教師がここに来ることは滅多にないだろうと思っており。)

>花雲君

君付け、嫌だった?
(君付けで呼んだのはいいが相手が眉を僅かに寄せるのを見れば、己は人のことは君付けで呼ぶのに慣れているが相手はそれで呼ばれ慣れていないのだろうと考え首を傾げて問い。「そうだね。...愚かな人達だよ。」ぶっきらぼうに述べる相手に軽く頷けば見えなくなった虐めていた人たちに向けて呟き。)

95: 秋瀬 龍彦 [×]
2014-06-15 14:11:42

曉>
曉>

はは、悪いな。今度からは気を付ける。縫い方が悪ぃのかな…。え、俺変か?片方手がなくなると、ついこうなるもんなんだって(自分では当たり前の事なので気にしていなかったが、そんなに見た目悪いものかと縫い終わった左手を眺め、リボン結びでもすりゃいいのかと冗談を呟き。自分の縫い方を指摘され、驚くも頷きつつ力説し。「一回手取ってみるか?縫い直してやるから」と相手が生きている人間である事を忘れて裁縫セットから鋏を取り出し)
一色>

よー、吸血鬼。はは、相変わらず体が脆くってな。(こちらに近付いてくる相手に軽く手を上げ挨拶返しながら手を縫い付けて。面倒な事は嫌いなのにもう何度も縫い直していると溜め息吐きつつ肩を竦めながら苦笑し。縫い終わると裁縫セットに針を戻しながら「お前もどっか取れたら縫ってやるからな」と同じゾンビのように扱って笑い)

榊原>

あっちー、溶けちまう…。おっ、榊原じゃないか。お疲れさん。(肩を落として猫背になりつつ、べーっと舌を出したまま手で自分を扇ぎつつ廊下を歩いていき。本当の意味で体が溶け始めないか心配していると相手を見つけて、「よう」と手を上げて挨拶し)

(/絡ませていただきました!宜しくお願いします!)

榎本>

はは、教師を前によく言う。…俺か?んー、俺もある意味サボりかな。(悪気なく告げる相手に、こういう奴だもんなと納得しつつ苦笑して。自分の事を聞かれると視線逸らしながら頭掻いて、乾いた笑みを浮かべつつ答えながらベンチの横へ歩いて行って)

花雲>

うおっ、ビックリした。なんだ、花雲か。…なんだよ、その言い草は。(誰もいないと思っていたので声をかけられ驚きつつ振り返ると、生徒だったので肩落としつつ苦笑し。自分の手を見て嫌な顔する相手に、むっと拗ねたように口を尖らせると傷ついたのか「次の期末テスト難しくしてやるぞ」と大人げない事を言いながら裁縫セットに針をしまい)


96: 秋瀬 龍彦 [×]
2014-06-15 14:21:41

曉>

(/二回書いてしまいました、すみません!)

風月>

そーそ。その方が崩れにくくていいぞ、今度試してみろよ。(左手を縫い直し、きちんと動くか確認すると満足したのか裁縫セットを片付け、胸ポケットにしまい。相手がゾンビでないと忘れているのかお勧めの墓場を教えようなどと話し始め。微笑みつつも断られてしまい、しゅんと肩を落としながら「ちぇ、バレたか。なら解剖の方を…」と目を輝かせ、白衣の裏に仕込んであるメスなどを取り出そうとして。労いの言葉を貰うとそんな風に言ってくれる相手が久しぶりだったので、クスリと微笑んで「有難うな」と言い)

97: 榊原 洸 [×]
2014-06-15 14:23:15

>曉
お、曉か。しゃーねぇだろー。なんかこう、力の入れ方……っての? 分からねぇんだよ
(相手に指摘されると、拗ねたように髪を掻き乱して。己の頭に生えている耳を撫で付けながら首を傾げて。「お前は猫だっけ? すげぇよなー。綺麗に隠れてさ」相手の頭で耳が生えるであろう位置を撫で、何も無いことを確かめると尊敬したようにそう言って)
(いえいえ。こちらこそ教師らしくない野郎で申し訳ないです! よろしくお願い致します!)


>風月
おー。そうそう、部活。あっちーよマジで
(挨拶をする代わりにひらりと手を振ってから問いかけに答えて。再びゴクリとお茶を一口飲んでから「お前は、部活とか入ってなかったよな。何しに来たんだー?」この休日にわざわざ学校へ来るなんて、と不思議そうに首を傾げて)
(ありがとうございます! プロフィール拝見させていただきました。よろしくお願い致します!)


>秋瀬先生
あ、お疲れ様っす。今日はまだ何処も取れてないんっすね!
(聞き慣れた声に振り返ると、先輩教諭の姿があって。ぴし、と姿勢を正すと同時に揺れていた尻尾も緊張したように止まり。挨拶をしてから少し緊張を解くと、へらりと笑って相手をからかうように冗談めかして)
(ありがとうございます! よろしくお願い致します!)

98: 秋瀬 龍彦 [×]
2014-06-15 14:55:39

榊原>

それどう意味だよ、お前。ん、相変わらず暑そうだな、これ。(冗談を言う相手にむっと眉をしかめさせて近寄り、ペチリと相手の頭を叩いて。話しかけただけで様々な動きをする尻尾を興味あり気に見つめて人差し指でつい、と触ってみれば意外ともふもふとした感触に、夏場は辛いだろうと思い問い掛けてみて)

99: 榎本 昴  [×]
2014-06-15 14:55:43



>榊原先生

( 此方もpf拝見させていただきました。素敵なpfで尊敬しまs (( / ツン兎良いですか!嬉しいです。


__..別に奢ったつもりはねェ。
( 御茶を受け取った彼を見詰めれば上記を述べて。自分で何と無く買ったけど要らなかっただけだし。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して御茶を1口飲んで。手に飴玉が置かれれば一瞬間抜けな表情をしそうだったが直ぐに無表情にして「__..飴玉か。まあ、一応貰っとく。」と前記を述べて。 )


>風月


__..ふーん、まあ良いけどよ。
( ゴロン、と寝転がったまま空を眺めながら上記を述べて。煩すぎて己も教室には居たく無かったし、まあ更々授業受ける気はねェし。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して。「__..張れねェよ、此処に居ればな。滅多にせんこー来ねェし。」と前記を述べてはく、と微かに欠伸を噛み殺し。 )


>秋瀬先生


__..そう言う先生こそ、教師のくせしてサボリとか。
( ベンチの横まで歩いてくる彼を見ながら上記を述べて。教師も己みたいにサボったりするのか。と少し納得してはふ、と微かに息を吐き出して彼から目を離して空を眺めて。 )





100: 榊原 洸 [×]
2014-06-15 15:15:36

>秋瀬先生
あてっ。そうでもないっすよ。毛皮があるわけじゃないし
(叩かれた頭を軽くさすってから、尻尾に触れる相手の指先を弄ぶように尻尾を動かしてみて。「先生は冷たくって良いっすねぇ」なんて、相手の頬をぺちぺちと触って笑い)


>榎本
ふは。おう、もらっとけもらっとけ
(相手にそのつもりがなくとも、結果事実がそうだから素直に受け入れれば良いのに、なんて考え小さく笑って。「これ、何色か分かるか? 買ったは良いんだけど、色が分からねぇから味も分からねぇんで、食べるの怖くてさ」と、ポケットからもう一つ飴玉を取り出し尋ねて)
(いえいえ、だらだらと長くなってしまってorz 素敵ですよー!b)

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