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【マイナー指定CP】陽炎恋愛。/55


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41: 参加希望 [×]
2014-04-02 10:18:58



( / ヒヨリちゃん空いていたらやりたいですっ。 )




42: 楯山文乃 [×]
2014-04-02 15:20:00


>41
( / どうぞー ! )



43: 木戸 つぼみ [×]
2014-04-02 16:45:05

>All、お姉ちゃん
ん、何だ、騒がしいな…ってお姉ちゃん!?なんでここに…!?
(奥の部屋でなにやら作業をしていたが居間の騒がしさに気付き、出てきてみるとそこには此処に存在するはずの無い、そして自分をとても愛してくれていた人物が居るのだ。いつも冷静を装っている自分でもその事に対する驚きはさすがに隠せず、その人物の元へと駆け寄る。

(/僕、ホントに初心者でして、文章など読みにくかったらすみませんっ>< そして昨日は来れなくてすいませんでしたっ)

44: 楯山文乃 [×]
2014-04-02 16:54:28

>つぼみ
あ、つぼみ...!
( 新たな人物が居間へと訪れ、何処か懐かしげな雰囲気を感じ取れば相手の身に纏っているパーカーで直ぐに気付いて顔を明るくさせ。彼女も以前より大人びた上に、更に綺麗になったな...と染々と感じ「んー、上手く説明するのは難しいんだけど...何か此方の世界に戻れたみたい」なんて眉下げ能天気な笑みを浮かべ。まさか自分よりも背が高くなってるとは、と相手を見上げ乍感心し

( / 全然お気になさらず! それからとてもお上手ですよッ!! )



45: 雨宮 響也 [×]
2014-04-02 17:16:17

アヤノさん>
まあ、別に僕はどうだって良いんだけどさ。初代団長って言ったら、つぼみさんとかと知り合いなの?
(相変わらずの無表情で上記を述べれば、「別に…当然のことをしただけさ。取り合えず、ソファにでも座って待ってて」と無愛想に言えば、台所でお茶でも入れようとポットの中を覗き込んで)

カノさん>
あ……カノさん…何か用ですか?
(聞いた事のある声が掛かり、思わず熱くなった目頭を手の甲で取り合えず拭けば、嘘の笑顔を浮かべながら顔を上げて、上記を述べ)

46: 木戸 つぼみ [×]
2014-04-02 17:31:34

>お姉ちゃん
にしても、全然変わってないな…でもまぁ、戻って来てくれて良かった。
(珍しく微笑みながら彼女を見つめ幸せに浸るが立ったままでの会話をしていた事に気付き、「あ、適当に座っててくれ。」と席を勧める。


>ヒビヤ
あ…すまないな、やらせてしまって。後は俺がやっておくよ。
(台所に少年が居る事に気付き申し訳なさそうな顔を浮かべるも「ヒビヤも座って待っててくれ。」と一声掛けては台所に立つ。

47: 楯山文乃 [×]
2014-04-02 17:53:11

>ヒビヤ君
知り合い...というよりも、つぼみは義理の妹って感じかな。後修哉と幸助もそうだよ!( まだ自分も彼女達も幼い頃、初めて出会った頃等を思い出し乍事実を述べ。「あ、うん...!」と曖昧な短い返答をしつつ言われたがままにソファへと腰を掛け、改めてアンティーク調なアジトを隅から隅迄見渡し乍相手が戻ってくるのを待機し

>つぼみ
そうかな...、私もまたつぼみ達に会えて嬉しいよ( 変わってない、と言われ悪く言えば何も成長してないだけだが此処は敢えて良い意味で捉えようと内心コクコク頷きつつ微笑み乍本心を伝え。「わかった...にしても、凄く綺麗なアジトだね」と特徴的のある室内に感心の声を洩らし

48: 鹿野 修哉 [×]
2014-04-02 22:33:42

>姉ちゃん
(/否アヤノちゃんこそ似すぎて鼻血もんですよ!更に更に文章力高いって、え。女神様ですk((

大丈夫、皆元気だよ。―‥それにさ、姉ちゃんのNo.0まだ空けて有るんだ。‥‥お帰り、メカクシ団へ。
(懸命に目を擦っていると唯かにも心配気な様で同じ団員を訪ねてくる相手、そんな姉弟思いの所も全く変わってない。偽ったこんな自分の手で相手の頭など撫でたく無かったが戻ろうにも唯一本当の自分に戻れる‘痛み’を与えてくれる人物が側に居ないのだ、なんてついてないんだろうと後悔しても仕方ないの無いことには変わりない事項。罪悪感等感じるがそっと相手の頭を撫でると薄く笑みを溢して。それにと勇気づける言葉迄述べていく、これで少しは元気付けてくれさえすればもう何も望まない。丹精込めた言葉掛けをそっと成るべく優しく呟こう。

>キド
(/や、全然お上手で!!羨ましい限りです><*
もう駄ロルで激非似なカノですが宜しく願います!)

あ、キド居たんだ?―‥誰もいないかと思ってたんだけど‥本当吃驚だよね。
(久し振りの義姉との対面に驚きのあまり奥の部屋に相手が居たことなど気付かず、なに食わぬ表情でコテリと首を傾げる。そんな事よりも問題は突然の姉の登場だ、驚きの反面少し嫌な予感が走る。相手も同様驚きを隠せない表情で姉との対面を喜んでいたが、何よりも己はシンタローくんの捕獲に専念したいところだ。/←/珍しくも曇った表情を露にして『‥シンタローくん、知らない?』とか然り気無く訪ねてみたりと。

>ヒビヤ君
御飯の用意出来たって!――あ!それと。‥僕に嘘は通じないから。
(目的の事項だけを早々述べてさて帰ろうと後ろを向くが、彼のバレバレな嘘笑いがどうも引っ掛かる。きっと己に気を遣ったかそれか涙を隠したつもりなのだろう、そのままスルーするのが先決とも思ったがちょっとひねくれた性格弄りたいという気持ちが過るわけで。相手に背を向けたまま意味深な台詞を吐くと‘帰ろ’なんてにこりと笑顔を浮かばせ。

49: 楯山文乃 [×]
2014-04-02 23:01:15

>修哉
( / うわわ本当ですかッ...!!有難う御座います(泣/ アヤノちゃんは女神ですが本体は堕天使でs((黙←

...! 本当に?__...只今。
( 二人も無事に日々過ごしてくれている、それを知れば安堵以外の何物でもない感情が表れ、“良かった..”と言わんばかり頬が柔らかく緩み。不意に頭から微かな重みと温もりが伝わり、薄く目を見開かせると同時何処か安心感を覚え。頭を撫でられるのなんて何年振りだろうか、下手すれば何十年前ぐらいにも遡るかもしれないが不思議と心が和らぎ。相手の一言を聞くと改めて戻って来れたのだと実感が湧き、嬉しさからか目頭が熱くなるのを感じたが此処は涙の代わりに出会ってきた様々な人に向けた、今となっては唯一得意とする笑顔を浮かべて対称の言葉を並べ。)

50: 鹿野 修哉 [×]
2014-04-02 23:32:15

>姉ちゃん
(/事実ですから/キラッ/何/何を仰られるッッ!主様はこそ真の女神!!/目キラララ/黙r)

本当本当、‥。―うん、‥あっれ~?今もしかして泣きそうだったでしょ?
(微笑ましい会話、それに穏やかな雰囲気だったのにも関わらずふと脳裏に嫌な予感が走る。もしかしたら‘シンタローも元気?’なんて訪ねてくるのだろうか、もしかするとそのまま恋愛相談とか受けちゃうのだろうか、そのまたもしかすると、‥そのもしかしたらが徐々に増えていくのにつれ先程迄撫でていた手がピタリと動きを止め満面に浮かばせていた笑みさえも段々に薄れ知らぬ間に黙り混んでしまったり。そんな想いとは逆に潤んでいく瞳に関わらず幼いときによく見せてくれた元気要素たっぷりの笑顔を向ける姿に少なからずとも安堵を抱いたのは事実無根。同じくそれに答えるようにニッと笑顔を溢すといつものからかい口調で少し弄ってみる、実際泣きそうだったのは己の方だが。

51: 木戸 つぼみ [×]
2014-04-02 23:36:36

>お姉ちゃん
お姉ちゃんは何飲むんだ?
(棚いっぱいに入ったパックなどを見せ、自慢げな顔をしては「今まで集めてたんだ。」と。彼女のために年代物の紅茶などを取り出し。


>カノ
居たんだ?って失礼だな。ん、シンタロー?シンタローなら部屋に居るんじゃないか?
(彼の言葉にむすっとするも問い掛けられ、当たり前のように居そうな場所を割り当てては気だるそうに答えて。

(/お2人とも僕の絡み文が上手いとかほんとありがとうございます!がんばる←のでよろしくお願いします!!)

52: 参加希望、 [×]
2014-04-03 10:20:49


(/ モモちゃんで参加希望です!、/ 空いてますかね..?、 )

53: 楯山文乃 [×]
2014-04-03 21:54:14

>修哉
( / 惚れてまうやr((古 /そ、そんな...!!私なんかが女神だなんて...!!( ニヤけ顔←←

な、なわけないでしょ...!__って、修哉?...どうかした?( 思いも寄らなかった図星を突っつかれ、わかりやすくもギクリと効果音が鳴りそうな反応をしては慌てて首を小さく横に振り。本人は隠し通せたつもりだったが相手から見たら確り表情に出ていたのか、強がって断言してみるがそんな箇所も成長していない類いに入るのかな...と未だに気にしており。下らない事で思考を埋めつくしつつ突如黙り込んでしまった相手に対し疑惑共に心配を抱いて。先程の言葉を思い出してみるが何も変な事は言わなかった筈だ、と少なくとも自身ではそう信じ。いつもの用に上手く誤魔化されない事を願って彼からの返答を待機してみることにしよう、と/

>つぼみ
ん?..私は何でも大丈夫、だけど...
( 結構飲み物では沢山の種類物を口にしている為問い掛けを受けるもこれと言って一つに絞り切ることも出来ず、曖昧な返答をした直後に目前に拡がる様々な類いの紅茶に薄く目を見開かせたかと思えば感嘆の声を洩らして“凄い...!”なんて単純な感想を述べ。)
( / 此方こそ宜しくお願いしますー!! )

>52
( / おおッ、キサラギちゃん空いてますよ!!
是非お入り下さいませ^^* )




54: 楯山文乃 [×]
2014-04-04 16:19:01


( / 上げます! )



55: 鹿野 修哉 [×]
2014-04-04 23:30:07

>キド
(/此方こそ不束者ですが宜しくです!^^)

はは、ゴメンゴメン。―へぇ、そっか…。
(ムスッと不機嫌丸出しの表情に軽快な口調でニコニコなんて能天気に笑みを向けて。どうやら奴は引き籠ってるらしい、それを聞いてか若干安心した様に溜め息を漏らして。

>姉ちゃん
(/甘ーi/お前もか←/ピッタリですよ、ふふ。/ニマニマ/誰)

ふーん?…でも、姉ちゃんは笑ってる方がお似合いだよ。―んーん、何でもない!あ。立ち話もなんだしさ、そこ座って良いよ?
(解りやすい反応にニヤリと口元に弧を描き明らかに疑うようなじと目というのだろうか、を向けていたのだがこれ以上弄るとキドとかに反感を買いそうだ一先ずため息を軽く洩らしそのからかい口を閉ざす。今回だけはちゃんと本音を口にしてみるがきっとこの胡散臭いニコニコとした笑みのせいで偽ったものに聞こえてしまうのだろうな、気づいてほしいなんてきっと届くことは無いだろう願いを微かに祈っていたり。さていつのまに黙ってしまったのだろうか、相手の問い掛けに動揺を悟られぬよう平然前で両手を振って見せ得意の作った笑みを貼り付ける。其れを機にそそくさとソファーへと腰を卸し、ポンポンと丁度己の真横の席を二回ほど呼ぶように叩こうか。


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