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四季神学園【剣と魔法は何を語る】/1461


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441: 神山 凛 [×]
2014-04-04 23:58:05

>骸
今度お面を見せてやるよ(と自慢に胸板を叩きニッと笑うと「長を筆頭に山を守るのが俺らの役目、骸は何をしてるの?」己の種族について語れば相手のことも気になり興味を持ちながら尋ね

>雷
いきなり意識失うから焦ったよ!貧血?熱中症?(この時期にはあり得ない病状をサラリと言えば巻いた包帯が取れないか心配しつつ相手を凄く心配したのか大きく息を吐いて肩を下ろし

442: 巫 雷 [×]
2014-04-05 00:10:23

>凛
わりぃ、わりぃ、迷惑かけたねィ(苦笑しながら言う「多分貧血だと思う…………ってありえねぇだろ……………なんで熱中症なんでィ?」

443: 阿修羅骸 [×]
2014-04-05 00:11:26

>巫

あぶねっ(刀で爪を弾き勢いよく飛んで後ろに下がり猛獣の形を変え大きい鷹にさせて自分の肩に乗せる「おい、これで俺が勝ったら尻尾触らせろ」尻尾が気に入り命令口調で相手に告げ

>神山

それは楽しみにしとくよ(興味がわき微笑む「天狗は偉いな…俺等は…人里離れた山奥でひっそり暮らしてた」懐かしそうにして言い「役目とかはないな…」村のリーダーの事を思い出したが何もしていないという印象しかないため曖昧に言い




444: 巫 雷 [×]
2014-04-05 00:18:54

>骸
え……………尻尾…………?(相手の言葉にピシッと硬直する)

445: 神山 凛 [×]
2014-04-05 00:21:00

>雷
良かったぁ…血は止めたから後は栄養をとれよ(安心すると包帯の切れ端わポケットに入れて「いやっ…貧血ときたら熱中症かな…って」と笑ごまかし

>骸
そっか…まぁ、天狗は山の神だから仕方ねぇんだよ(なんて他人事のように言い放つと「じゃあ、人狼は自由か…羨ましいな」と特に忙しくもないのだが羨ましがり

446: レイル・フレイス [×]
2014-04-05 00:22:43

>骸
……私には答え兼ねる質問だな。
強いて言うなら、失いたくないと感じたものに全てを賭ける時…と言った所か。
それが何かまでは私の一存で決められないがな。

そうか。
(特に否定もせず一息吐く)

447: 巫 雷 [×]
2014-04-05 00:23:52

>凛
すっげぇ感謝する!!あのままじゃ死んでたかも!!(目をキラキラ輝かせ、言う「おいらにできることだったらなんでもする!!何かしてほしいことありやすかィ?」

448: 阿修羅骸 [×]
2014-04-05 00:34:01

>巫

そう、尻尾。その条件がなきゃ戦わん(軽く頷いて肩にいる鷹の頭を撫で「さぁどうする?」黒笑みを浮かばせて首を傾げ

>神山

他人事だなおい(相手の発言を聞いて突っ込みをし「基本自由かな…俺は毎日兄弟で遊んでたな」頭をかいて話し相手は忙しい種族なのかと納得し

>レイル・フレイス

そうか……じゃ俺は失いたくない物がなかったのか…(過去の事を思い出して呟き「授業にはでないからさたまに特別授業してくんね? それなら一人だし少しばかり開放感ある」ただし戦闘だけと最後に言い教師の返事を待ち

449: 神山 凛 [×]
2014-04-05 00:40:47

>雷
え?…え!?あ、いやたいしたことは…(目が輝く相手に慌てると目を四方八方へと動かし頭で一生懸命考えた結果が「今はないけど、俺が困ったときに手を貸してくれる?」と言い首を傾げて

>骸
…まぁな…いいね毎日楽しそう(とそんな情景を思い浮かべては自然に微笑みが出てきて「俺らは忙しくもないけど、遊べもしないからな…」と山の見回りや山に侵入する者の観察ばかりだった日を思い出しては首をふり

450: 巫 雷 [×]
2014-04-05 00:46:02

>骸
分かった!!(ヤケになり叫ぶ「約束する!!」

>凛
そんなの当たり前でィ!!(そういうと、ニッと笑う「他にはねぇのかィ?」

451: レイル・フレイス [×]
2014-04-05 00:48:10

>骸
……先は長い、そう焦る必要はない。

戦闘法を教えない戦技指導者が何処の世界にいるんだ?
(軽く苦笑して了承する)

時にはお前に助けを求める者も現れる筈だ、その時…力の無さを悔いる様な結果を残す事のない様にな。

452: 神山 凛 [×]
2014-04-05 00:54:02

>雷
他か…じゃあ、これからもよろしく…かな(ニコニコと笑いながら相手の頭を撫でると自分で言っておきながら少々可笑しく思いクスリと零し

453: 阿修羅骸 [×]
2014-04-05 00:59:22

>神山

狩したり子供と遊んだりで楽しかった(こちらも自然と笑みが浮かび「…種族で全く違うな」苦笑を浮かばせ相手と自分の種族の暮らしは違うと言い

>巫

しゃっ‼(許可がおりると嬉しそうにガッツポーズをして刀で自分の腕を斬り裂き血を流せ刀とその血を合体させ大鎌を造形させ

>レイル・フレイス

焦ってはいない…(ムッとした表情を浮かばせ戦闘方を教えてくれると言われ少し明るい表情になる「了解…俺の魔法って変だからさすぐ倒れるんだよなどうすればいい?」今知る自分自身の弱点を言えばどうするか自身でも悩み


454: レイル・フレイス [×]
2014-04-05 01:12:28

>骸
確か…自らの血液を物質に具象化する能力と入学通知には記されていたな。
……なるほど、原動力が己の血液ともなれば貧血で倒れるのも無理はないか。
(剣の柄に手を乗せて楽な姿勢を取る)

二つの案がある。
一つは何らかの形で血液を体内に戻す。
もう一つは血液を貯める事だ。
この系列に属する魔法を言うなら、治癒に関係する魔法とも言える。

まだ案はあるが有力候補はこの辺りだろう。

455: 阿修羅骸 [×]
2014-04-05 01:25:28

>レイル・フレイス

あれ俺そんな事書いてたんだ(すっかり書いた事を忘れてしまいあの時の自分はちゃんとしてたんだなといらないところで感動し。「体内には戻せないんだよな…貯めるか。それならできるかな」何故か一度出した血は体内には戻せない事があったため無理だと理解し貯める方法を聞いて次からはそうしようと考え。「あ、たまに増血剤で血を増やすけどその行動は大丈夫?」首を傾げて言い

456: レイル・フレイス [×]
2014-04-05 01:35:52

>骸
根本的な事を言う様だが体を壊すぞ…元より貧血を何度も繰り返してる時点で手遅れな気もするが(汗)
薬を使う事は非常手段としておくといい、下手に乱用して副作用でもあれば危険だ。

…体内に戻せないともなれば、弱点を完全には消せない。

そうなれば、技法で補う必要が多少ありそうだな。
文字通り、戦技の指導でな。

457: 阿修羅骸 [×]
2014-04-05 01:45:16

>レイル・フレイス

あ、やっぱり最終手段に使った方がいいのか(教師の話しをきちんと聞いて納得し今までよく使っていたのでこれからはあまり使用しないようにしようと思い。「戦術って事ね」嫌いな戦術に苦笑の笑みを浮かばせて体を動かすのは苦手なんだよなと内心で呟き

458: レイル・フレイス [×]
2014-04-05 01:58:20

>骸
阿修羅の持つ魔法は特異例だが、原理が明確である分はある程度の戦術は練れる。

魔法の実戦訓練がし難い分、見る事で覚えて貰う必要があるか……。
(午後のチャイムが鳴り響く)

…四時限目が始まるか、続きは今度だ。

(そろそろ落ちます、お相手感謝です!!)

459: 阿修羅骸 [×]
2014-04-05 02:09:18

>レイル・フレイス

なるほど…あ、ありがとうございました(教師の説明を聞いて数回頷き流石教師だなと心の中で思い。チャイムの音と教師の言葉で顔を上げて礼を言い今回もまた授業にはでない気持ちで教師と別れ

(遅い時間までお相手感謝です!)

460: 巫 雷 [×]
2014-04-05 06:57:10

>凛
…………(相手の言葉にキョトンとし、笑い出す「おめぇさん変わってるな!!うん!これからもよろしくお願いしまさァ!!

>骸
ふにゅぅぅぅぅ…………(慌てて構えるが、少し、怖じ気づいたようで)

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