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版権(元ネタあり)なりきりチャット
自分のトピックを作る
121:
比良平 ちさき [×]
2014-02-28 20:02:37
>かぐや
そうなんだ...(相手のキラキラした顔に思わず頷き「叶わない..?かぐやは全然大丈夫だよ。可愛いし」とかぐやを元気ずけるように頭を撫でて
122:
先島 光 [×]
2014-03-01 01:19:15
>ちさき
あぁ、あいつは………(少し俯き過去の事を思い出しつつ、少し間を置いてから「大人になったしな」と少し声を小さくして述べ
>まなか
………紡がどうかしたか?(突然彼の名前が出てきたのがよくわからなかったのか首を傾げながら尋ね
((絡ませていただきます~!))
>かぐや
…………(急にピタッと立ち止まって彼女の方を向き「そんなの人に言わねーっつの」と少し真面目っぽく言ってみてから「ってか、そんな事大声で言いながら走ってる方がやべぇんじゃねぇの?」と少しいたずらっぽく笑ってみて
>要
うーむ…………(一応己の中では自分なりにイベントを考えては見るものの良い案は出ず「あー駄目だ!」と頭を掻きながら述べ
(/おいどんおいどん!←/ナニゴダヨ)
(/返信が遅れてしまってすいませんでした!とりあえず今までのレス返しておきますね!)
123:
向井戸 まなか [×]
2014-03-01 07:48:32
(ムゥ~。何で目を反らすの?
何人かと宿題すれば楽しいし… 早く終わるのに。 シュン… >かぐやさん
(な・何でもない… 光には言えない… 私が… 紡君好きって こと… こんなの… こんなのは…
((はい。こちらこそ ))>光
124:
伊佐木 要 [×]
2014-03-01 15:59:58
>まなか
ん…?どうかしたの、まなか。
(相手の様子が少しおかしいと感付くと同時に心配するように声を掛けて)
【まなかは要のことは呼び捨てですよー←】
>かぐや
…そう?僕はともかく、かぐやは普通に可愛い顔してると思うよ?
(不思議そうな顔をしてまじまじと見つめてくる相手に素直にそう褒めれば、「そんなことないよ、かぐやにも良いところは沢山あるって僕は思うな」とフォローのように補足しつつ微笑んで言い)
>ちさき
…そっか。ごめんね、変な事聞いてさ。
(少し急だったかと思い、安心してそう言えば手軽く上げて相手に謝罪するように苦笑いして)
>光
この辺で一番盛んだったのはおふねひきくらいだから、思い付かないのも仕方ないよ…多分。
(悩む相手を若干おかしそうに笑いながら見ていれば、結局案を出せなかった相手に慰めるようにそう告げ)
【わっしょいわっしょい!←/イツマデヤルンダ】
125:
東堂かぐや [×]
2014-03-01 16:03:33
>ちさき
はい!私に無い物を沢山持っていて…(楽しそうに続けるもふと話すのを止め「少し…いえ、すごく羨ましいです」とポツリと小さな声で呟き。「可愛い…ですか。御世辞でも嬉しいです」とクスクスと笑い
>光
え…?(突然立ち止まって相手の放った口調は荒い物のとても優しい言葉に目を見開いて自分も立ち止まり。相手の言葉にハッとなっては「確かにそうなのです…!どどどどうしましょう…」と慌てて辺りを見回しては光の言う通り結構多くの生徒が訝しげにこちらを見ていることに気がつき
>まなか
ですが…って、何故そのことを知っているのですか…!?(反射的に次の言葉を発そうとするも、相手との会話の中で一度も紡と宿題をするという約束の話はしていなかったことに気がつき(心の中では思ったが)信じられないといった表情で上記を訪ね。「まさかエスパーなのですか!?」とわたわたし
126:
東堂 かぐや [×]
2014-03-01 16:24:36
>要
要は美形さんですよ~!えっと…御世辞でも嬉しいです!(彼が普通なら周りがひどいことになりそうだな何て考えつつ相手を再度誉め、とりあえず自分の容姿に関してはハッキリとした口調で否定し。「要にそう言ってもらえると何だか照れてしまいますね」と嬉しそうに笑い
127:
比良平 ちさき [×]
2014-03-01 19:33:09
>要
要は悪くないよ!(と慌てて否定して「ただ..まだちょっとわからないだけ...」と相手の顔を見て少し苦笑いして
>かぐや
そっか..そんなにいい人なんだね..(と相手の顔を見て微笑み「その人は..誰か聞いてもいい..?あっ..無理だったらいいんんだよ!」と少し遠慮がちに訪ねて慌てて自分の前で両手を振って「お世辞じゃないよ」とにっこり微笑み
>光
うん...(と心配そうに頷き。「大人か...大人になるってどういうことなんだろう..」と独り言のようにぼそっと呟き
>まなか
どうしたの?(相手の様子が何処かおかしく不思議そうに訪ねて「紡くんが..どうかした?」と目を反らす相手の顔を覗き込み問い
128:
向井戸 まなか [×]
2014-03-02 04:11:01
(な・なんでもないよ。言いながら目を反らす…
多分… 大丈夫だから…
((要の勘はなんでも当たるなぁ~。とは本人には言えず…))>要
だって… かぐや… 自分で言ってたじゃん。
(ムゥ~。 何よ~。 こっちがややこしくなるじゃん。 って言いながら…今度は泣きそうになる)>かぐやさん
ちぃーちゃん… うぅん。なんでもないよぉ~。(ドキッ!
紡君 のこと好きとは 言えず… 好きだから 一緒にいたいとは ちぃーちゃんには 言えない…>ちさき
129:
東堂 かぐや [×]
2014-03-02 18:32:07
>ちさき
はい!とっても!(明るく笑顔でそう言い。「お名前は教えられませんが…明るくて頼りがいがあって、優しくて、美人さんで、お料理が上手で…う~言い切れないほど良い所が沢山ある素敵な方です」と、目をキラキラさせながら。「その言葉は御世辞以外では私には言ってはいけませんよ~」えへへと、笑いつつ
>まなか
いや言ってませんよ…!?(顔の前で両手を振って否定し。涙目になる相手に「はぅっ!?泣かないで~」と屈んではレースのハンカチで相手の涙を拭い。ハッとなっては「もしかして、体育の後の…紡君からの私への御誘いのお話を聞いていらしたのですか?」と訝しげに訪ね
(/「(言葉)」は心で思ったことですよ~)
130:
比良平 ちさき [×]
2014-03-02 19:01:28
>かぐや
なんだか気になるな〜(相手のいつもより高いテンションを見て此方も笑顔になり「そんなにその人の事慕ってるんだねかぐやは。なんだか羨ましいなぁ〜」と目をキラキラさっせてる相手を見て言い「いいのっかぐやは可愛いんだから」と笑っている相手を見て微笑み
>まなか
そう..?ならいいんだけど..(最近まなかの様子に異変を感じていて原因はこれかと一人で納得し「まなかは紡君に夢中なんだね」とまなかの頭をよしよしと撫でて微笑み
131:
向井戸 まなか [×]
2014-03-02 21:40:29
うん。そーだよぉ~。だって… あきらかさまに紡君と仲いいし… 恋人みたいな雰囲気だった。(まだ涙が止まらない…)
ムゥ~。(ぷぃ)>かぐやさん
ちぃーちゃん に まだ気づかれてない。(ホッとする
ドキッ! ちぃーちゃん 鋭い (うぅ >ちぃーちゃん
132:
先島 光 [×]
2014-03-02 23:43:46
>まなか
なんでもないって顔してね~ぞ~(彼女の顔をつまんで引っ張り「白状しろ~」と述べ
(/まなかは光の事を「ひーくん」呼びでしたよ)
>要
……だよなぁ(窓によっかかり頭の後ろで両手を組み頭を乗せ、空を見上げて「なんかねぇかなぁ」と呟いてみて
(/うっほほい!うっほほい!← / モウワケガワカラナイ )
>かぐや
……しーらね(ハァ、とため息をしてから周りから怪訝そうに見られるも己の事ではないというのもあってか特に気にせずに上記を述べ
>ちさき
……ん?何か言ったか?(彼女の呟きがあまり聞こえなかったのか首を傾げながら左記を尋ねてみて
133:
東堂 かぐや [×]
2014-03-03 10:28:10
>ちさき
いくら、ちさきでもダメなのですよ~!(少しドヤ顔でそう返し「はい!大好きです!」と嬉しそうに相手の言葉に答え。「いえ、可愛いという言葉はちさきの為にある言葉です!」と、まるで自分のことのように得意気に
>まなか
なるほど…やはりそうでしたか(溜息混じりにそう言い「盗み聞きは良くありませんよ?」と窘めるように優しく注意し。「こっ恋人…!?いやまだそこまで行ってませんって」と頬を赤らめ慌てて否定し「しかし何故まなかが、このことを気にするのですか?」と鈍感的質問を投げかけ
>光
まっ…待って下さい光っ!(その場を去ろうとする相手を慌てて追い、相手の制服の袖を軽く引っ張っては涙目で小さな声で「すみません」と状況について謝罪し
134:
向井戸 まなか [×]
2014-03-03 22:03:44
な・なによぉ~。 痛い。ひーくんの意地悪。 (な・ 何でもない…)
本人の前で… 鈍感 とは言えず… >ひーくん
盗み聞きじゃないもん。私は何でも人の話が聞こえるの… そんなこと言いながら…
((紡君のこと… 好きってことは言えず…))
135:
向井戸 まなか [×]
2014-03-03 22:03:58
な・なによぉ~。 痛い。ひーくんの意地悪。 (な・ 何でもない…)
本人の前で… 鈍感 とは言えず… >ひーくん
盗み聞きじゃないもん。私は何でも人の話が聞こえるの… そんなこと言いながら…
((紡君のこと… 好きってことは言えず…))>かぐやさん
137:
東堂 かぐや [×]
2014-03-04 18:40:13
>まなか
まなか…それが出来たら貴方は超能力者ですよ?(やれやれといった感じで溜息をつき、しばしお互い無言で相手を見つめるも「もう、用はよろしいでしょうか?話がそれだけならこの後用事がありますゆえ失礼させていただきたいのですが」と疲れているようで淡々とした口調でそう言いつつ髪をいじり始め
138:
比良平 ちさき [×]
2014-03-04 22:14:33
>かぐや
そっか..(少しがっかりしたようで肩を落とし「そっか〜」と嬉しそうな相手ににこっと微笑み「ふふっかぐやありがとう。でもかぐやも可愛いって事認めてね」嬉しそうににこっと微笑み
>光
え..いやっ..何でもないよ(と慌てたように自分の胸の前で両手を振って首を傾げる相手に苦笑いで返して
>匿名さん
にょたいか?
139:
向井戸 まなか [×]
2014-03-06 07:04:01
(うぅ。 しゅん…
やっぱりそんなに私のことキライなんだ。><
分かった…
言い終わった後、すぐにその場から逃げ… 勝手に 海の中に飛び込む
>かぐやさん
今日は海の中危険だから って 誰かが言ってたけど… 私は平気だもん。
って 言いながら 泳ぎ続ける。
次の瞬間… なんかの?事故を起こる度… 海の中 で… ブクブクと沈むまでは…
140:
東堂かぐや [×]
2014-03-08 14:53:45
>ちさき
わわっすみません、ちさき(しゅんとしてしまった相手に慌てて謝り。「そう言われましても…」困ったように眉を下げ「私の容姿が人より劣っているのは事実ですし…」と後ろめたそうに続けて呟き
>まなか
それは違っ…あ!ちょっと、まなか!?(相手のことは大好きなので相手の言葉に目を見開いて驚き、否定しようとするも相手がその場からいきなり逃げてしまい慌てて追いかけ。追いかける途中で紡に会うも「すみません!少し遅れます」と相手の返答も聞かずまなかを追い。
「どこへ…」相手を見失いキョロキョロと辺りを見回すと彼女が今朝海村で御ふれが出た危険な海流が発生している辺りに飛び込むのが見え「まなか!!」と相手の名前を叫んでは自らも海に飛び込み
(/すみません。発言とロルを括弧で分けて頂けませんか?後顔文字は本文では原則禁止です;ロルは出来れば中~長でお願いします^^)
>紡本体様
(/期間が過ぎましたのでキャラリセさせて頂きます。また参加の場合は私に声をかけて下さいな~)
>ALL
(/木原紡が空きました。新規の参加お待ちしております)
141:
向井戸 なまか [×]
2014-03-09 13:37:12
………
あれ?ここはどこ?あれれ?私海に飛び込んでその後… うーん…
誰か私のこと助けに来てくれてる?
(紡君?) >かぐやさん
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