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281: 結月 米衣 [×]
2013-11-12 16:50:05

泉ヶ咲くん、
美少年より美少女の方が良かった - ?、
( 確かに中性的な顔立ちしているから美少女の方が良いのかもしれない。ほら良く有る女の子みたいに見られたいという高校男子の悩みみたいなものさ、ふと問い掛けられた言葉に軽く頷いて口を開く、「___、今日日直だったから日誌の提出で残ってたのよ - 、あ、そだ日誌見てくれる - ?自信作なのよ、」机に近づいて日誌を手に取れば彼に渡してみた。きっと彼も泣いてすげえ、て言うだろうと鼻を鳴らした )

282: 泉ヶ咲 空弥 [×]
2013-11-12 16:55:09

>結月

あの…俺、一般男子ですよ…(それならまだ美少年と言われる方がマシだ。呆れ口調だったのだがため息が出てしまい苦笑いしながら上記を述べた。まさか美少女だなんて…それは嫌だ。「先輩…これ…笑わせたかったんですか…?」自信作と言われたため少しは期待をしたのだが色んな意味で応えてくれたな。クスクスと笑みを溢しながら前記を呟いた。面白い人だな…。

283: 結月 米衣 [×]
2013-11-12 17:08:49

泉ヶ咲くん、
___、んじゃあ、美少年で我慢しなさい。
( こくこくと頷けば、上記を続けた。腹減った、腹減ったんですけど。あ、天井の柄、なんかあれ鯛焼きみたい、うわ旨そう。ぐぎゅるううう、とお腹が鳴った所で彼の言葉が聞こえた。いかんいかん腹の蛙よもう少し我慢だ。「___、え、笑わせたくなかったっつ - か、それ私の今日一日の感想のつもりなんだけども。」くすくす笑ってくれている彼、くそう傷付いてないんだからな、というか今日一番自信作だったんだけど、どこが悪かったのだろうか。またお腹が鳴った。)

284: 泉ヶ咲 空弥 [×]
2013-11-12 17:13:18

>結月

…まぁ…何でもいいや…(普通の一般男子と見てくれたら嬉しかった…と言うより普通でよかったのだが我慢しろと言われれば仕方ない…。そう呼ばれる事は無いだろうから何でもいいか…そう思うと上記を呟いた。「今日の感想…ですか…」校長の頭が禿げていた事が感想か…。中々凄いことを書く人だ。そんなことを思っているとお腹がなるおとが聞こえた…。お腹が空いたのかな

285: 結月 米衣 [×]
2013-11-12 17:24:02

泉ヶ咲くん、
よしよし、諦めの良い子は好かれるわよ、_________、多分。
( やばいわ腹減ったわ、食堂開いてるだろうけど、この時間じゃパンもお菓子も無いじゃん!私のばかぁぁあ。心中で叫んで机に掛けてある膨らんだ鞄を手に取る。肩痛い、「____、まあ、校長先生は常に禿げてるんだけども___、と美少年君よ。あたしは腹減ったのだよ、何かくれよ。もうあたしゃ腹減って倒れる。」もう駄目だ、この世界の終わりだ。お腹を抑えて彼を見つめてみた。チロルチョコ辺り持ってないかな、なんか口に入れないとは倒れる。いやこれまじほんと。)

286: 泉ヶ咲 空弥 [×]
2013-11-12 17:29:41

>結月

だから美少年じゃ…。はぁ…もう倒れていいですよ…(よし、どうせならここで美少年と何度も言ってくる相手に仕返しでもしてやろうか。少し意地悪すればゴメンー。なんて言って謝ってくるだろう。ため息混じりに上記を述べれば動くことなく相手を見つめてみた。食べ物をあげるつもりはあるが、あいにく今は手持ちには食べ物はない。まぁ何処かの店にでも後でつれていってあげよう。まぁ今はそんなことより、この先輩に意地悪をすることに集中するとでもするか…。少し悪いかな…。

287: 結月 米衣 [×]
2013-11-12 17:39:35

泉ヶ咲くん、
_____、何ですと。お姉さんそんな子に育てた覚えは無いわよ!?。
( ちくしょ - 、 どこまでも爽やかなんだよこの美少年、ああもう腐ってしまえ。仕方ないか、なんなら帰りに職員室寄って媚売るか。ならお菓子一つくらいはくれるっしょ、うふふふ。じいと彼を見上げてみた。何だよこの爽やか少年、くそう、くそう。廊下で転んで怪我しとけ、笑顔が仮面なんだよう。「______、ちぇ - 、何か持ってそうだったのに - 、」仕方ないからごまかしに飴を二つ口に放り込んだ。どこから出したって?三次元ポケットからです。)

288: 泉ヶ咲 空弥 [×]
2013-11-12 17:45:53

>結月

はい…育てられた覚えはないので…(ふふ、少しこの先輩は面白いな…。変にニッコリとした笑顔を作って相手に向けながら前記を述べた。ホントの笑顔?いやいや、偽です。「なんなら…どっか食べさせに行ってやってもいいんですよ…?先輩…」飴を舐めはじめた相手。やはり思った通り、相当お腹が空いているのだろう。流石にこれ以上は可哀想だと思ったが普通に言うのではこの先輩には面白くないと思ったため、少し上から目線で言ってみた…。

289: 結月 米衣 [×]
2013-11-12 17:52:26

泉ヶ咲くん、
______、笑顔が怖いので辞めて下さい、すみませんでした。
( 頬が引きつった。怖いよこの後輩、うぇぇん、端から見たら普通の美少年なのに、笑顔が怖いよ、あうあ。もうしらんもんね、あたしは美少年君なんて知らないんだから。ぷいと顔を背けて飴玉を舐めた。___、甘いわ、あまったるい。おえ。2つ入れたの間違いかも。口からこんにちはしそうなんですけども、否、冗談です。そんな事したら目前の後輩が怖いから飴を一つ噛み砕く。「_____、まじで - !?、やたやた!!有難う神様!」怖いと思っていた青年は神様でした。こんにちは神様。)

290: 奏 魅卯 [×]
2013-11-12 17:56:03


>泉ヶ咲。

__________、..んー、先にどうぞー。
(/ 薬品の匂いとかが何か苦手。だから怪我しても保健室には来ない。小さく息を吐き出しては彼を見詰めて上記を述べニコリと笑みを溢してみた。保健室のドアを開けた彼の後ろに隠れてはポケットから眼鏡を取り出して掛けて前髪で瞳を隠した。だって先生も居ると思うから。なんて思いながら彼の背中に隠れてはチラッと保健室の中を覗いてみた。 )

291: 泉ヶ咲 空弥 [×]
2013-11-12 17:58:33

>結月

いや…俺神様でもないんだけど…(一時は此方に背を向けた相手だったがやはり何か食べさせてやると言うと人が変わったようになった…。なんなんだ…このテンション…。てか神様って…、少し困ったためあはは笑いをしながら上記を述べる。まぁいいか、じゃあ連れて行くことにしよう。無言で相手の手を取ればゆっくりと歩み始めた。しかしこの先輩といると変にテンションが狂うな。きっと先輩のテンションに飲まれているのだろう…。はぁ…困る。俺が俺じゃないみたいだったし…。あんまり取り乱さないようにしないと…。

292: 泉ヶ咲 空弥 [×]
2013-11-12 18:03:26

>奏

あれ…先生…居ないみたいだな…(何でだろ、此方の背中に隠れる相手。それに気がつけば眼鏡をかけて瞳も隠れている。そんなに他の人に見られたくないのかな…。少し自分が特別な気がして嬉しかった。辺りを見渡すが先生の姿はない。上記を呟けばとりあえずベッドにゆっくりと座った。別に病気になんてかかってはいないのだが…、相手はこれからどうしようと言うのだろうか…。

293: 結月 米衣 [×]
2013-11-12 18:07:55

泉ヶ咲くん、
あたしにしたら神様なのだよ、ありがとね - !。
( やぱ神様だよ、ごめんね一度はこの美少年腐ってしまえとか思ったけどもう思ってないからね!ふふ - ん、と鼻を鳴らして鼻歌を一つ、すると左手に暖かい感覚。わお、おててだ。これはあったかい。「____、さあさ、れっつご - !!」彼の手を握り返して微笑んだ。楽しいなあって思った。)
奏ちゃん、
あ!、昨日の美少女ちゃん!、
( 廊下をとぼとぼとぼ、徘徊していたら見つけたのは昨日一緒に肉饅を頬張り合った仲の美少女ちゃん、手をぶんぶんと降ってみた。廊下だから周りの男子からすげ - 見られてるわ、何だよ見んなよと視線を送ったら急いで逸らされた。私の勝利。)
( 昨日はお相手有難う御座いました - !、レスが見あたらないないので新たに絡ませて頂きました!宜しくですです - ! )

294: 泉ヶ咲 空弥 [×]
2013-11-12 18:11:59

>結月

そ…そっか…(まぁ、さっきから何度も思っている事なのだがやはり呼び方なんてどうだっていいよね。うん。やはりそう思うことに間違いはないらしい。此方にも相手の体温が伝わった。あれ、意外と暖かくて柔らかいんだな…。れっつごーの合図にあわせることなく進み続けた。この先輩の性格からすると…、ラーメンとかが良いのかな?それともカレーとか?よく分からないから色々考えてみよう…。

295: 結月 米衣 [×]
2013-11-12 18:23:36

泉ヶ咲くん、
___、そそ!!。
( 秋というより冬に近い廊下は寒い。さみぃよ何だよこの自然現象。でも星も自然現象なんだよなあ、寒いのとか雨とかは嫌いだけど星は好きかも。ふと相手を見上げてみると何やら悩んでいる様子、悩んでいる様子も美男子ね。おっと鼻血が出そうだ。ふうと溜め息を一つ吐いて彼の歩調に合わせて歩き始める。寒いよもうあったかい所行きたいよ。)

296: 奏 魅卯 [×]
2013-11-12 18:33:08


>泉ヶ咲。

________、え、ほんと?
(/ 先生が居ないと聞けば小さく首を傾げ上記を述べて聞いてみた。取り敢えずゆっくりと保健室の中に入っては眼鏡と前髪を元に戻してゆっくりと彼に近寄ってみたり隣に腰掛けて彼の顔を覗き込むようにして「______、もう大丈夫ー?」と小さく首を傾げながら前記を述べて聞いてみた。顔は赤くないし大丈夫かも知れないけど一応聞いてみた。 )

297: 奏 魅卯 [×]
2013-11-12 18:42:14


>結月。

( 此方も御相手有り難う御座いました!此方も絡もうと思っていたので丁度良かったです!此方こそ宜しく御願いしますしますー!!/←。

__________、..えとー、私?
(/ 昨日の美少女ちゃんと云われて周りを見渡してみるも周りは男子生徒ばかりで明らかに己に向かって手を振ってる彼女に上記を述べて小さく首を傾げ聞いてみた。周りの男子生徒達が見ているのはやっぱり彼女。可愛いから目立つんだなー。なんて思いながら彼女に軽く手を振り返してみたり。 )

298: 結月 米衣 [×]
2013-11-12 18:55:52

奏ちゃん、
______、そそ!!其処の美少女ちゃん!、
( へらりと微笑んで彼女を見つめた。何やら手を振り返してくれているみたいだ。何この子マジ天使。おっと某アニキャラになっている場所じゃない。そのまま彼女に駆け寄り抱きついてみた。周りの男子は羨ましいという視線を送ってくる。ざまあ羨ましいだろ。「_____、今日も寒いね - 、という美少女ちゃんの服すっげ - 良い匂いなんすけど。」嗅いだとか言う訳じゃないからね、抱きついたらふわあって来たのだよ。)
( ままま、まじっすか。嬉しいです - 、絡んで欲しいと思ってくれただけで嬉しいですす /← / 宜しく御願いしますね - ! )

299: 夏目 千鶴 [×]
2013-11-12 19:13:24


> all

__ 疲れた 。
( 今日も何時もと変わらず 、 日誌を書いていた 。 此れも学級委員の仕事だ 。 こんなの 、 先生が書けばいいと思う 。 それに 、 男子の学級委員はもう先に帰っちゃうし 、仕事は任されるわあ、断れんわあ、で色々と大変だった 。 何で断らなかったんだろうか 。 今頃後悔でいっぱいになっているも 、 屋上に来れば全部忘れられる気がする 。 フェンスにもたれかかるように立てば上記呟いて 。 )


( / 昨日寝落ちすまそ 。 ← orz また絡みましょ - ノ、 )




300: 奏 魅卯 [×]
2013-11-12 19:21:27


>結月。

( マジマジですよ!!滅茶苦茶絡もうと思っていたのでー(←←。此方こそー!

______、..私は美少女なんかじゃ無いよ。
(/ 微笑んだ彼女を見ては上記を述べてみた。美少女なんかじゃ無くて寧ろ平凡なのだ。駆け寄って来ては抱き付いた彼女「_____、わわツ。」と驚いたような声を出せば抱き締め返した。わー、男子生徒達から滅茶苦茶見られてるよこの子。なんて思いながら彼女の頭をポンポンと撫でた。「______、うん、寒いねー。良い匂い?自分じゃ解んないや。」と前記を述べて彼女を見ればヘヘッと少し笑ってみたり。 )

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