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版権(元ネタあり)なりきりチャット
自分のトピックを作る
6601:
ミヤビ [×]
2014-05-14 18:23:28
>コノハさん
うん、コノハさんは思い出作りに写真撮ってるの?
(相手が持っているカメラを見詰めつつ聞いて。「あ、そうだ…これ浜辺で綺麗な貝殻拾ったんだ!コノハさんに一つ」ゴソゴソとポケットから薄いピンクの貝殻を出せし掌にのせて)
>カノさん
もー…またからかいましたね?
(また相手にからかわれては怒る気もなく相手に撫でられつつ頬膨らませて。「貝殻?あ…それならここに…いっぱいありますよ!ブレスレット作ろうかと思って拾ってたんです」と小さい袋の中にいろんな大きさの貝殻が)
6602:
エネ [×]
2014-05-14 18:57:26
>つり目さん
あー…はい…(ヘニョと苦笑いを浮かべると頷いて相手の山を見てから「そんなに上手くよく作れますね~…」と小さい子でもできるようなことをすごいなーと←)
>コノハ
わかってますよ(自分の口の前に人差し指をやり内緒のポーズをとると写真を見ながら「私も最初から来たかったです~」と自分は遅れて来たため少しムスッとしながら言い
6603:
コノハ [×]
2014-05-14 23:15:47
>カノ
………うるせぇよ。彼奴はいねぇよ。(一際大きい岩に腰掛けたまま相手を見下し鼻で笑って見せる。「本当詰まんねぇよお前達の作るシナリオは。そろそろ一回やり直すか?」体に巻き付く黒蛇を撫でながら嘲笑い様子を窺ってみて。←ネギマ?食う。←カノくんごめぇぇええん‼︎‼︎←)
>ミヤビ
ううん。プレゼント作る(相手の耳元で呟き微笑み。途端に眉を下げてしまえば、「でも僕、カノに嫌われちゃったから…ミヤビからって事にしていい?」と掌に乗った貝殻をポケットに納め、相手にカメラを持たせたまま背を向けて。)
>エネ
まだまだこれからだよ?沢山楽しんでね(むくれる相手の頬を突けば「カノ、あぁ見えて凄い頑張り屋さんだし、結構無理してるから…倒れないように見張っててあげてね?」なんて言葉を残し相手の頭を撫でて。)
6604:
カノ [×]
2014-05-14 23:58:26
ミヤビ
失礼な!からかってるんじゃなくて、可愛がってるの!(なんて、飄々と言って見せれば相手に見せられた貝殻を見ては目を輝かせて「……っ、ミヤビちゃんグッジョブ!!あ、でも自分で拾わなきゃ意味ないのかな……」と呟き。「ねぇ、その貝殻とこの星の砂でメンバー分の願掛け瓶作らない?……互いに想い人へは別途で作るって事でさ。星の砂あったとこ、教えるよ?」なんて←)
エネちゃん
え?いや、これは……(と、そこまで言ったものの結局「エネちゃんって、こういうとこ不器用だよね」なんて苦笑混じりに言っては「じゃあさ、こっち手伝ってよ。」なんて手招きして、自分の膝丈程の山を城の形になるように削ったり埋め直したりして)
コノハ
…………。(やっぱり間に合わなかった。浅く俯いて拳を握れば、真っ直ぐに相手を見据える。丁度裂けた雲の隙間から顔を出した月が、相手の真っ黒な姿を照らして。「……ああ、ツマラナイだろうね。僕だって退屈すぎて笑ってしまうくらいさ。」薄く弧を描いた唇が、詠うように相手に宣う。静かに、波の音にすら消されてしまいそうな微かな声で。「……僕を殺しにまた出てきたの?」と)
6605:
コノハ [×]
2014-05-15 00:16:33
>カノ
面白い事やってみろよ。お前のその「欺く」があるだろ。(依然詰まらない表情を浮かべたまま岩から降りる。「ふは、な訳ねぇだろ。お前だけじゃねぇし。シナリオ終わらせるなら皆巻き添えだ。…お前だけの所為でね。」腹を抱えて笑いながらニタァ、と相手を見つめ。)
6606:
カノ [×]
2014-05-15 00:37:29
コノハ
……欺く事が楽しいと思う?君すら退屈だと言った現状は……この目の仕業なのに。(く、と弧を深める唇を軽く指でなぞって呟けば、降り立った愛しい者に良く似た別人を見つめる。僕だけの……その言葉に身体がピクリと反応しては「終わらないよ。僕ら全員を殺しても、終わらない。……繰り返す。何度でも、望む未来を掴むまでは……」譫言のようにそう繰り返して)
6607:
コノハ [×]
2014-05-15 00:54:53
>カノ
ふは…じゃあその目、抉ってやろうか?団員の顔も、愛しい奴の顔も、一生見れなくしてやろうか(面白い、と相手に近寄り顎に手を添えてじぃ、と見つめ。自らの体を這いずり回るかの様に動いていた蛇も相手の目の前に顔を寄せると時折目を舐めたりして相手の恐怖心を誘う。「お前が望む未来…それは母親のいる未来、か?」)
6608:
カノ [×]
2014-05-15 01:21:07
コノハ
……例え目を潰しても、隠しても……見えてしまうものがあるんだ。……それを消してくれるのなら……いつまでも付きまとう幻影を消してくれるのなら……僕は……(相手を真っ直ぐ、強く見つめる瞳は……至って何処にでもいる青年の瞳だった。蛇が己を睨んでいる。……とすれば、僕は今、蛙なのだろうか。そんな事を思う傍ら……途端、ぽろりと溢れ出した涙は何より今、自らが欺いていない何よりの証拠。「……さぁ?僕にはもう分かんなくなっちゃった。」依然流れたままの涙を軽く拭っては「ねぇ、ちょっと話そうか。馬鹿な自傷症性なんだけど……ネタ話だって体でひとつどう?」なんて苦笑混じりに笑って)
6609:
コノハ [×]
2014-05-15 01:30:22
>カノ
へぇ…その幻影ってなんだよ。(暇潰しになる、と相手の話に耳を傾けてみようか。泣き出す相手に笑みを浮かべれば「いいな、その顔。すげぇ困らせたくなる。」なんて呟き、一旦顔を話せば「いいだろう。聞いてやる。ただし、面白く無かったら撃つ。」と依然気を抜くことはしない様で相手に銃口を向けたまま様子を窺って。)
6610:
カノ [×]
2014-05-15 01:38:06
コノハ
……それは、まだ内緒。良くあるでしょ?そうやって視聴者を取る番組。(なんて、相手に通じるかも分からないネタで返せば、「……好きにしたらいいよ。ただの愚痴、だからね。」そう苦笑混じりに言って相手に近寄れば、それが当然だとでも言うように背を向け、そのまま寄り掛かり←一回やってみたかったクロハくんに甘えるカノ……!「何でこのタイミング?!」いや、気分?笑←ぁ)
6611:
コノハ [×]
2014-05-15 07:52:38
>カノ
…面白くねぇ奴。(隠す位なら話すな、と不機嫌そうに唇尖らせ。自分に寄り掛かる相手に目を開き、怖いもの知らずか、なめられてんのか、と思いながらも空を見上げ相手が話し出すのを待ち。←カノくんかわゆいww)
6612:
ミヤビ [×]
2014-05-15 16:32:23
>コノハさん
プレゼント、かぁ…
(先程からカメラに収めていたのはそのためだったのか…と納得したものの己にカメラを持たせたまま相手は背中を向けてしまう。その背中には何処か寂しそうな雰囲気が出ては今にも何処か行ってしまいそうな感じがして「こ…コノハ…さん?」と首を傾げ)
>カノさん
何でそこで飄々として言うんですか
(なんてそんな相手の様子に笑ってしまいつつ「えへへ…え?貝殻と星の砂で皆さんの分を願掛け…はい!それはいい考えです!」パァァッ!と目を輝かせて相手の提案に賛同し想い人の件は小さくコクッと頷いて)
6613:
コノハ [×]
2014-05-15 18:28:34
>ミヤビ
僕、今日ちょっとおかしいね。…寝てくる。(背を向けたまま呟けば、そのまま振り返ることなく歩き出した。その後ろ姿はいつもと違い、近寄らせない様なオーラを放っていた。←)
6614:
カノ [×]
2014-05-15 20:11:47
クロハ(←ぁ)
あはは!ごめんごめん。(渇いた笑いでそう呟けば「君も知っての通り……僕には好きな人がいるんだけど、どうも最近意思の疎通が上手く行かなくてさ。ああ、勿論それは僕のせいなんだけどね?……僕の中にも君のような怪物が巣食ってるみたいでね、時々僕に言うんだよ『嘘を吐き続けろ』ってさ。」一息にそこまで吐き出せば、漸く息を吸い込んだ。こんな事を相手に話した所で意味も何もあったもんじゃないのだが……想い人に非常に良く似た別人の相手には、何故だか正直な想いも吐き出せそうな気がして。「……僕はさ、弱いんだよ。どうしようもないくらい弱くて、醜くて……汚いんだ。大好きな人の前でも上手く笑えないし……素直にだってなれない。……別にね、触れなくたって良かったんだ。今のままで、充分幸せだから。だけど……不安になるんだよ。凄く、凄く不安になる。僕だけが必死になって……独り善がりな感情抱いてんじゃないかって。だから……」そこまで言って、言葉を途切る。背後の相手を見上げて苦笑混じりに笑っては「ねぇ、聞いてる?」なんて←地味にヤンデレ中w)
ミヤビ
別に?(と、笑った表情は楽しげだ。それもそのはず。……からかっているのだから。「じゃあ早速取り掛かろっか!僕の部屋に行けば小瓶もあるし、行こう!」と)
6615:
コノハ/クロハ [×]
2014-05-15 20:26:35
>カノ
聞いてるよ。そんなニンゲンの感情なんてのには興味ない。…ま、彼奴は不器用だからな。考えるだけ無駄だと思うぞ?(…って、何言ってんだろ、なんて思いながらも目を逸らし。あぁ、面倒くさい。早くこっち来やがれ。いつもは拒む癖に。今は気分じゃねぇっての。心の中で呟きながら、覗き込む相手に「続きあるなら言え。彼奴に伝えるくらいしてやる。」とぶっきらぼうに答えて。←優男)
6616:
カノ [×]
2014-05-15 20:48:51
クロハ
そう?ならいいけど……僕もコノハのこと言えないよ。だって、彼以上に不器用だからね。(相手の言葉に少し照れくさそうな曖昧な笑みを溢して呟く。今、本来なら命を脅かす相手に対してすらはにかんだようにしか笑えないのも、欺く事を忘れた本性の仕業。今まで嫌われないようにと必死に笑っていたのが嘘のように覇気のない表情で目を閉じれば「……ありがと、クロハ。でもね、伝えちゃダメなんだ。こんな薄汚れた本心は……隠し通さなきゃ……。嫌われちゃうから。」なんて掠れた声で返して。「……だけど、ひとつだけ我が儘を聞いて。コノハに……大好きだって……それだけ、伝えて。」そう呟けば、相手から顔を背けて身体を離し←クロハくんに萌えたw紳士だよクロハくん……!)
6617:
ミヤビ [×]
2014-05-15 20:50:17
>コノハさん
……え、ぁ…
(そんな相手が更に心配になり近寄ろうとするも、相手から近寄るなオーラが出ていているが、そんなの関係ない(←)!早歩きして相手の腕を掴み「…元気がないのは………もう一人の黒い人物が原因ですか?」と真剣な眼差しを向けて)
>カノさん
…もう
(なんて苦笑いを浮かべては相手の表情からして判断する。…やっぱり、からかわれてたんだと(←)「はい!」と短く返事すれば相手に着いて行き)
6618:
コノハ/クロハ [×]
2014-05-15 21:07:17
>カノ
でもよー、それじゃつまんねぇだろ。つーかもし彼奴が聞いたら怒るって。…僕はちゃんと言ったのに、教えてくれないなんて酷いよ。みてーに言うと思うぜ?(ジト目で相手を見つめ。なんだ、そんな表情出来んじゃん。「…俺にとっては隠す方がみっともない。その表情でいいんじゃねぇの?」離れる相手を止めることなく呟けば「俺に命令すんな。自分で言え。シナリオ終わらせるにはまだ早いんだよ、バーカ。」そう呟けばゆっくり目を閉じた。嫌だ、行きたくないと拒む白い自分を無理矢理引っ張り出して心の闇に戻れば「たまには悪くねぇな。」なんて。←礼はネギマでいいぜ←)
>ミヤビ
……あ?なんだお前(掴まれた手に振り返り相手を見つめれば、不機嫌そうに手を振り離す。その髪は段々と黒く染まっていき、「邪魔すんな。」と睨みつけて←わぁぁああ‼︎ミヤビちゃんごめんなさいorz)
6619:
カノ [×]
2014-05-15 21:25:39
ミヤビ
まぁ借り物の部屋だけど上がって。(ホテルに戻って来ると、まるで自分の家かのように言っては相手を室内へと誘う。電気をつけて鞄から小瓶や着色料、色砂などを取り出せば新聞紙を敷いたテーブルの上に並べて「まずは想い人の分から作っちゃおうか。……一番時間掛かるからね。」なんてにっこり笑って←)
クロハ
……っ、…………ありがとう、クロハ。(相手の言葉に振り返り、暫くキョトンとした表情で見つめていたが何処か吹っ切れたような柔らかい笑みを浮かべて再度述べる。目を閉じた相手の髪が徐々に色素を薄ませれば、「待って!」と声を掛けたが遅かったようだ。……仕方ない、またの機会にしよう。そう心の中で呟けば、愛しい恋人を腕の中に収めて←お腹いっぱいネギマを奢りますwまた近々出てきてくれるといいな……w)
6620:
ミヤビ [×]
2014-05-15 21:33:05
>コノh…ん?クロハさん?
え………ッ
(今までと違う雰囲気に動揺して目を見開けば掴んでいた腕を無理やり離されると一、二歩後ろに下がる。「…貴方、コノハさんの中に居る…もう一人の人物だね?邪魔するな…って何するつもり?」と睨まれても動じずそのまま相手を見詰めて口調は普段とは違って←あ、クロハ君が…大丈夫ですよ!w死ぬ覚悟はできていm((
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