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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
101:
佐伯 悠 [×]
2013-10-17 00:39:30
>五十貝
…やだ…俺もうこの枕無しで眠れない…
(うつ伏せになって尻尾に顔を埋めながらもごもごと述べ、僅かに顔をずらして相手を見上げては何か企む様な笑顔を浮かべて「…ほらほら…ゲーム続いてますよ、せんせー…」と相手の注意を逸らして)
>舞岡
星かー…あんまりじっくり見た事無いな…
(相手に倣って暗い空を見上げ「んー、男は狼って言うし…モテ期だったんじゃね…?」と何処かずれた慰めの言葉を送っては白い吐息を眼で追って)
>霜月
えー…俺の腕の見せ所かと思ったのに…
(少し残念そうに肩を竦めては自身のネクタイを弄び「…血、飲んでないんだ…腹減ってる?」と椅子の背に寄り掛かりながら尋ねて)
102:
霜月 怜 [×]
2013-10-17 00:47:57
>舞岡
そう?...まぁ、同族のなかには...いや、何でもない。(此方側にしてみてはそれが普通のことなので相手の言葉にぱちくりと瞬きをしては、次いで同族のなかには女でも女を好んで吸血する輩がいると言葉を紡ごうとして誤解を生みかねないため言葉を止めては「愛した人、ねぇ」なんて目を細めて「私にはよく分からないかも」と肩を竦めて苦笑を浮かべて「まぁ、吸われないように気を付けて」なんて冗談めかした声音で呟いて/)
(寝落ち了解しました。)
103:
霜月 怜 [×]
2013-10-17 00:53:08
>佐伯
じゃあ、気が向いたら頼もうかな(残念そうにする相手を目にしてはクスリと笑みを浮かべて先の言葉を述べて「食事は一応一般の生徒達と同じように食べるつもりなんだけど...どうも、力が出なくてね」と少しだけ困ったような笑みを浮かべて/)
104:
佐伯 悠 [×]
2013-10-17 01:07:13
>霜月
りょーかい…じゃあとっておきの夢用意しとくよ…
(楽しみ、と笑みを深めながら述べて弛んだネクタイの結び目に指を掛け「…悪魔の血で良いならあげてもいいけど…代わりになんか頂戴…?」と取引を持ち掛けて)
(/私もそろそろ落ちます!また明日っ)
105:
霜月 怜 [×]
2013-10-17 01:19:01
>佐伯
忘れた頃にやって来そうで怖いな~(笑みを深めた相手に先程と似ている苦笑に似た笑みを浮かべては「むしろ、歓迎..ただ、大したものはあげられいけど...何が欲しい?」と首をかしげては目を細めて口角を上げて)
(寝落ち了解です、遅くまでお相手感謝!/)
106:
霜月 怜 [×]
2013-10-17 01:20:26
(私もそろそろ明日に備えて寝なければ..ということで、落ちますね~。)
107:
舞岡 綾乃 [×]
2013-10-17 07:43:53
>佐伯さん
あまり星を見る人っていないと思います
(少し俯いてこちらも息をはけば「そうとも言われてますが、私はあまり恋など興味ありませんし、寧ろ虐めですよ」と言えば白い髪をあげて首にアザがたくさんあるのを見せれば「白い目・・・」と呟けば白い目とピンクの目をパチパチと瞬きをしながら相手を見つめ
霜月さん
女性と女性で愛する人ですか?
(キョトンと不思議そうに呟きながら言えば小さく微笑んでは「別に私のでよければどうぞ?」とトコトコと小さく近付いては相手に首を見せるが、紫に染めたアザを見せながら相手に首をみせ
108:
佐伯 悠 [×]
2013-10-17 11:26:28
>霜月
ま、言ってくれればいつでも見させてあげるけど…
(苦笑する相手を横目に、カッターシャツの襟を鎖骨の下辺りまで下げて首筋を見せながら「ホントは悪魔らしく魂を半分…って言いたいところだけど…今回は初めてだしタダであげるよ、」とカウンター越しに相手を引き寄せて)
>舞岡
夜は俺も忙しいしな…人間が沢山寝てるから、
(相手の白い髪に隠されていた首の痣を指でそっとなぞり「ふぅん…ま、此処じゃそんな事も滅多に無いだろ、」と幾分声を和らげて安心させる様に述べ)
109:
五十貝 狐 [×]
2013-10-17 11:48:48
>霜月さん
…そうじゃのう…あの頑固爺はどうにせにゃ駄目じゃのう…特に儂がゲーム買いに行く時等はな街の人が儂を見て騒ぎ出すからとかいって毎回アヤツが買ってきてくれるんじゃが…儂もゲーム屋とやらに行ってみたいのう(少しだけ有名な稲荷神として知らされている為外に出ればやはり騒がれる訳で当の本人は祀られているなど知るよしもなくムスッとしち表情を浮かべ何年も学校の敷地内から出れた事が無い為溜め息混じりに上記を述べ唐突な相手の発言にも狼狽えず少し考えてみれば一息付きお茶を啜った後湯飲みを置けば「儂が校長になったろのう……うーむ…先ず校長室を儂様に改造してあんけーとぼっくすとやらを作って後はある程度のじゃが要望を受付るかのう……他は知らんがの…」先ずは校長室が己の部屋になるため前記を述べてはクスリと笑う相手を横目に少し前からゲームの量が多すぎた為棚に入れれなくなったのを思い出せば押し入れまで歩いていき炬燵を出せば頭の上まで軽々と持ち上げれば「お前さん早く行くぞ…この炬燵間違えて通販で2個買ってしもうて…邪魔じゃったのじゃ!此でゲームを入れれるのう…ほら早く行くのじゃ」前記を述べては揚々と歩きだし教室から出れば保健室前の廊下で前記を述べ)
110:
舞岡 綾乃 [×]
2013-10-17 17:26:10
佐伯さん
そうなんですか……
(白い息をはけばぽぉっと頬をあかくし、アザを指で触れればピクッと目をつぶって怖そうに震えれば「だと…いいですけど。」と目を合わせると石になってしまうので目線をそらせばうつ向きながらいい
111:
五十貝 狐 [×]
2013-10-17 19:41:40
>舞岡さん
…嫌われる位何ともないじゃろうて…儂何か他奴も人間よりは長いが儂程生きてる奴は少のうてな…好きでも嫌いでも少ししたら寿命が来て離れてしまう奴ばかりじゃ…気にするでない…(慰める様に優しくゆったりした口調で前記を述べ「…何言っとるんじゃ儂ら皆化け物じゃろうて人間からしたら化け物なら化け物らしくしたら良いじゃよ」己も600年間生きている為もう言われ慣れており保健室の炬燵に此方も入れば「そうじゃろ…何時も来るんじゃぞ?」微笑み前記を述べては緑茶を出し羊羮を差し出して)
112:
五十貝 狐 [×]
2013-10-17 19:45:19
>佐伯さん
お前さんよ…儂の尻尾は枕じゃないのじゃが…(枕に使う分なら気にはしないが前記を述べみては子を見守る様に微笑んでは「…む…そうじゃな…あまり涎とか垂らすんじゃないぞ?」一応忠告しておいてはゲームを再びやりだし)
113:
舞岡 綾乃 [×]
2013-10-17 19:46:31
五十貝さん
五十回さん・・・・・・(涙目で少し嬉しそうに微笑みながらも左記を告げれば抱き締めて「五十回さんありがとうございます・・・・だけど、私は皆様と少し違う化け物ですから・・・弱いですし」とピンクと白の目をまばたきしながら俯いては「炬燵なんか学校で使うのはずるいです」 と少し苦笑いをしながら相手に言えば、結局はここは普通の人間はいないのかな、先生は優しいんだなと一人で思えば安心して炬燵に踞り
114:
五十貝 狐 [×]
2013-10-17 19:57:24
>舞岡さん
……五十貝何じゃがのぅ…(嬉しそうに目に涙をため抱き締めてきた相手を抱き締めて返せば「…化け物何じゃから強くても弱くても化け物何じゃよ儂らはそんな事で差別する奴らは居らんじゃろうて…人間は知らぬが…お前さん少しは慣れるんじゃ…」俯く相手を優しくなで前記を述べれば「…儂はのう学校から出たら騒ぎになるとかで学校から出た事ないんじゃぞ?炬燵が無かったら凍えてしまうのじゃ…」意外と寒がりな為炬燵の中でヌクヌクしては前記を述べ)
115:
霜月 怜 [×]
2013-10-17 20:04:50
>舞岡
いや、女性の血は我ら一族にとって甘美だからね。例え女でも女性の血を好む輩もいるんだ(肩をすくめて苦笑を浮かべては相手の言葉に驚いたようにぱちくりと目を瞬いて「ふふ、女性がそう簡単に肌をさらしてはいけないよ。 でも、貰えるものは貰ってべきかな」と言葉を紡いで相手の首に視線をやっては瞳の奥を怪しくきらめきを帯びて堪えるように息をのんではこの痣は?とでもいうように痣に指を這わせて)
>佐伯
ふふ、じゃあ気が向いたときにでも(相手の言葉に碧の双瞳を細め冗談交じりの声で先の言葉を述べては抵抗もせず大人しく引き寄せられ「優しいね、佐伯君は… そんなこと言われると付けあがっちゃうかもよ」と余裕なさげに苦笑交じりに呟いては瞳の奥を怪しく煌めかせて、尖った歯を首筋に突き立てて血を啜り/)
>五十貝
あらら、まぁ、それはしょうがないですねぇ…(そんなことがあったのかと微笑を浮かべつつも、まぁ五十貝先生が外に出るのはまずいか、と校長の苦労を内心ねぎらいつつも外に出たいという相手の気持ちも分からなくもない肩を竦めては「いつか、行けたらいいですね」と付け足して。「それだと学校の予算がオーバーしてしまいそうですが…でも、楽しそうですね」相手の言葉を聞いては笑みを深めて、突然立ち上がった相手に不思議そうな視線をやりつつも、片手で炬燵を持ち上げた相手に「意外に力持ちなんですね、先生は…って間違ったんですか? まぁ、貰えるものはありがたく頂戴しますけど。」と驚き交じりの声を上げては、相手の言葉にゆったりと立ち上がり、廊下に出ればやはり肌寒いと手をこすり合わせて/)
116:
舞岡 綾乃 [×]
2013-10-17 20:14:19
五十貝さん
五十海さん?・・・・(またもや間違えながらもふわふわと微笑みながら「暖かい」と子供のように抱き締めながらも「五十貝さんって親みたい・・・・優しいし、人間に悪役ばかりされてたので・・・人間はなにもわかってくれないですよね」と炬燵に踞りながら小さく微笑みを見せれば「へぇー!そうなんだ~まるで学校の守り神みたい」と目を輝かせながらニコッと微笑みをみせながら蜜柑を食べ始め←
霜月さん
そうなんだ~…まぁ、世界って広いね~(なぁなぁと言いながらもニコッと微笑みをみせながらも「あ、この痣ですか?人間にやられました。集団で殴られちゃいまして。でも最終的に石化にしましたから、気にしないでください♪」と相手に近付いて吸っていいのか抱き締めながら話を言い
117:
五十貝 狐 [×]
2013-10-17 20:21:08
>霜月さん
何がしょうがないのじゃ…儂は其処らの妖怪と変わらないではないか…(溜め息混じりに前記を述べてはまるで籠の鳥じゃな…と内心で呟いて見せては外に出たい願望は強いが何百年も出てない為少し怖い様な感情があり「…じゃな…じゃが死ぬまで後1000年近くじゃが…出れそうにないのう…」九尾迄なると寿命が凄まじく長いがそれ故に力も強く外に出るのは少し厳しく再び溜め息を吐いては「…儂の600年分のお金を使うんじゃよ…ゲームや茶菓子は買うんじゃが…それでも余るからのう…」長い間一応は働いている為給料は貰っているが其処まで使う物がなく前記を述べては「…こんな物軽いもんじゃよ」相手の様子を見ては一瞬不思議そうにするが直ぐに何時もの優しい表情に戻り廊下を歩き出せば「…寒いのう……保健室で後からおでん作るかのう…」保健室を改造しているため台所があり食材は近くの畑の人から届けてもらっていて肌寒い季節に身震いしては前記を述べ)
118:
赤城 龍騎 [×]
2013-10-17 20:24:11
舞岡さん
変態だなんて心外だ!俺は何時だって優しい風紀の守り人さ。(頬をつねられてもびくともせず大仰な仕草で心外だと伝え。相手が逃げ出せば「あ、ちょっと待ってよ!何してたか聞きたいだけなのに!」と言いつつも急いで追いかける様子は無くゆっくりと相手の消えた方へ歩いて行き。
佐伯さん
俺、そんな厳しく見えるかなぁ…?(相手の言葉に少しばかり悲しそうに眉を下げるも本の内容を聞かれて「俺はそんなの読まないよー。これでも純文学とかが好きなんだよねぇ…。あ、でも、今日借りに来たのはちょっと違うんだ。」と言いながら本棚の間をゆったりと歩きながら探し始めて。
五十貝さん
まぁ…ないでしょうね(相手のドヤ顔を冷めた目でちらりとだけ見ると蜜柑を一気に口に放り込んで二つ目をだす。「あ、いいですねゲーム。是非やらせて頂きます。…つか、先生も蜜柑食べます?」ゲームの誘いに少し顔を明るくしながら近寄って。もうひとつ蜜柑を取り出して勧めながら「そうですね…じゃあ、赤色で。」と言うと赤いゲーム機を手に取り
119:
舞岡 綾乃 [×]
2013-10-17 20:29:08
赤城さん
・・・・・うぅっ(それでも怯えながらも涙目で体を震わせながら目を合わせると石になるのでそっぽ向けば「優しくないよ・・いきなり頬にオレンジジュースを・・・貴方はコーヒーでずるいです」とそのまま逃げ出して、屋上につけば入り口で体育座りで踞り
120:
五十貝 狐 [×]
2013-10-17 20:58:58
>舞岡さん
……海じゃないのじゃ…貝じゃ…(またも己の名前を間違える相手だが微笑み前記の様に訂正しては暖かいと呟き此方を抱き締める相手の背中を抱き締めつつゆっくりなテンポで優しくポンッポンッとしては「…そうじゃろうか……儂は人間は嫌いじゃないのじゃが…少し苦手意識はあるのお…此は異種族の運命じゃな…」今は無いが昔はやはり人間に石を投げられたり虐められたりした為少し苦手意識があるが人間事を恨んでは無く其よりも自分の存在が悪かったのだろうかと思っている節もあり前記を述べては優しく微笑み「…そうじゃなー」目を輝かせる相手を見ては微笑ましそうにはにかんでは前記)
>赤城
な…何じゃその目は!(冷めた目で此方を見るを見返してはムスッとし頬を膨らませては「…そこ来なくてはのう!…む…では貰おうかの」相手が了承すれば嬉しそうに頬笑み前記を述べては手をだし「ではやるかの!」モンスターを狩るゲームで難易度はかなり高く無数のモンスターが出てくるが伊達にゲーマーでは無いためもう攻略法は思い付いており)
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