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理想の彼氏、彼女メーカー【指名】/1509


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361: 橘 千夏 [×]
2013-11-24 01:32:35


稜君。

_____え?いや、でも...。
( 下に引いてある方が己の方なのに。なんて思いながら上記を呟くも彼はもう寝てそう。小さく息を吐き出して諦めた様にゆっくりと横になって壁の方を見れば瞳を閉じて寝ようとはせず。 )

362:  [×]
2013-11-24 09:09:23



募集いたします!!

新規の方も募集いたします!!

363: 柊木 李緒 [×]
2013-11-24 14:54:22


 「...別に貴方のためじゃないから。」
 「す、ッ...好きとか、あ、ありえないんだから、ッ!」

名前/柊木 李緒 ヒイラギ リオ
性別/牝
年齢/17y 高3
性格/基本人には無愛想。自分の苦手な人は徹底的に無視する←。クールだと思われがちだが、実は人見知りなだけ。ツンデレでツンツンしているが、愛情の裏返しだったり←。意外と世話好き。
容姿/胸まで伸びている髪をポニーテイルにしている茶髪。前髪は横に流している。瞳は黒。制服はきちんと着るほうで着崩さない。私服は可愛い物が好きだが、自分には似合わないと思っているためスカートなどはあまり穿かない。身長162㎝。


*主様pf

 「別に御前に頼んでねぇし。」
 「い-や、御前は俺が好きだ。いい加減素直になれよ?」

名前/来栖 大雅 クルス タイガ
性別/牡
年齢/18y 高3
性格/クラスの人気者。人前では優しい人を演じているが、実は面倒くさがり。俺様で、常に上から目線。自信家で、なんでも自分の思い通りになると思い込んでいる痛い子←。
容姿/短髪で明るい茶髪。たまにヘアピンをしている。瞳は茶色。制服はあまり着崩さないようにしているが、少々着崩すことはある。私服はモノトーンなものをよく着ている。身長177㎝。


関係/小さいころからの幼馴染で、クラスメイト。家は隣同士。


(/参加希望です!!不備などは有りますでしょうか?



364:  [×]
2013-11-24 15:55:43

柊木様!

参加おkですよ!

私の求めていたものが現れてくれて感謝の涙でございますよ!

365: 柊木 李緒 [×]
2013-11-24 16:50:25


>主様

(/わ、有難うございます!
も、求めていたもの、ですか...!?← これはただの俺得設定ですy(

絡み文は此方から出したほうがいいでしょうか?)



366:  [×]
2013-11-26 18:43:22

柊木様
主が落ちてしまい申し訳ありません!


なのでなので・・・
募集いたします!新規の方も絶賛募集中でございます!

367: 柊木 李緒 [×]
2013-11-26 18:48:10


>主様

(/わわ、偶然見ていたら偶然上がったので吃驚しましt(←

いえいえ、全然大丈夫ですよ!^^ )

368:  [×]
2013-11-26 19:00:15



柊木様!

返信遅くなってしまい申し訳ありません・・・!
なるべく出してくれるとうれしい・・・なんて←

369: 柊木 李緒 [×]
2013-11-26 19:10:15


>主様

(/私も返信遅いので大丈夫です!b←
了解です!では、絡み文出しますね^^ )


__...寒い。
(目覚まし時計の音で目を覚ませば、用意されていた朝食をモクモクと食べ。すばやく制服に着替えれば、何時も通りの時間に家を出て、学校へと行く道を歩き出すがチラリと幼馴染の家を見てみて。小さく息を吐けば、上記ポツリと呟いて。前を向いて学校へ行こうと歩き出せば”友達欲しいな。”なんて友達が少ないことを気にしているのか寂しそうにトボトボと歩いていて。)



370: 来栖 大雅 [×]
2013-11-26 19:15:23

李緒
めんどくせぇ・・・
(朝からうるさい目覚まし時計と母親の声に起こされて不機嫌な様子で階段を下りる。今からの事を考えれば自然をため息をつくことは当然もはや日課になるのではと自分でも感じてしまうほど。そして家のドアを開けまた今日も面倒な一日だと朝から考えていながら歩きだして少しチラっと唯一自分の本性を知っている彼女の家を見れば)

371: 柊木 李緒 [×]
2013-11-26 19:29:29


大雅.。

__...おはよ。
(他の子達が友達と歩いているのを見つつ、羨ましそうにしていれば、いつの間にか学校の校門まで来ていたようで。一つ溜め息を零せばスタスタと下駄箱まで歩いていき。さっさと靴から上履きに履き替えれば、己の教室へと向かい。まだ、幼馴染の彼は来てないだろうな、なんて考えながら教室の中へ入れば数少ない友達に挨拶をして席に座り。)



372: 来栖 大雅 [×]
2013-11-26 19:34:06

李緒
よ!
(と学校の校門に着くまでに何故か集団が出来てしまった。その中に本当に好きな友達がいると聞かれればおそらくというか絶対にノーと答えるだろう。退屈で特に女子は面倒ただ媚を売ってくるだけでだったらあの生意気だが面白い幼馴染と一緒にいる方がマシだなんて思ってしまう。しかしそんなことを表に出すわけにはいかず今日もまた愛想笑いを繰り返しながらも教室に入る)

373: 柊木 李緒 [×]
2013-11-26 19:43:14


大雅.。

__..煩い。
(目の前で好きな人の話を始めた2人の友達の話についていけず。頬杖をつきながら、静かに窓の外を見ていれば、教室の入り口が騒がしくなり。少しばかり顔を歪めては、騒ぎの元凶である彼のほうへ視線を向けて上記述べ。友達へと視線を戻せば、己の幼馴染を見て嬉しそうに話していて。小さく溜め息漏らせば机に突っ伏して。)



374: 来栖 大雅 [×]
2013-11-26 19:49:28

李緒
・・・
(教室に着けばいた集団たちはすぐにバラバラになり自分の好きな人の所にいく。集団がバラバラになったからといえどまた数人の一が集まってきて。ちらっと窓側にいる幼馴染を見れば少し記憶をたどり始めていつから一緒に学校行かなくなったんだっけなどと考えていれば)

375: 柊木 李緒 [×]
2013-11-26 20:01:23


大雅.。

__...先生が呼んでたよ。
(突っ伏しながらも己の幼馴染について話している友達の会話を聞いていれば、ふと教室に入る前に担任の先生と会ったのを思い出して。バッ、と立ち上がれば幼馴染の彼の席へと向かっていき。丁度相手の前で止まれば、周りに女の子たちがいるのを気にせず、相手に呼ばれていたことを言ってみて。)



376: 来栖 大雅 [×]
2013-11-26 20:05:07

李緒
あぁ。ありがと
(普通ならこんな奴に←こんな言葉を使う必要性なんてないものの今回は周りがいるためわざとらしく上記のようにお礼を言って。それにしても、こんな女子がいるなかで堂々というなんて言っては悪いがバカなどと感じていれば相手にも若干感謝しつつも教室を出て行けば一回ため息という名の深呼吸をして)

377: 柊木 李緒 [×]
2013-11-26 20:12:59


 大雅.。

__......別に。
(何時もならお礼を言ったりしない相手が女の子たちがいるからお礼を言ったのは分かるが、聞きなれていない己としては若干”気持ち悪い”なんて思い←。そっけなく上記述べれば、教室を出て行った相手に背を向けて自分の席へ戻り。途中女の子たちから、ずるい、なんて言われたような気がするが全部無視して。)



378: 来栖 大雅 [×]
2013-11-26 20:17:31

李緒

はい。では頑張ります
(と先生から仕事というなの雑用を頼まれ←全く俺は雑用係かと心の中でため息をつくが、こんなこと言える人この学校に誰もいないそれに親になんて言っても分からないだろうしかし1人いたあの幼馴染よし今日はアイツの家に行こうと勝手に自分で予定を立てており教室に戻ればまた面倒事の始まりかと思うとまたもやため息。早く学校オワレなどと考え席に着けば授業が始まり国語さすがに眠そうで)

379: 柊木 李緒 [×]
2013-11-26 20:25:35


 大雅.。

___...はい。...ア、です。
(幼馴染が教室を出たことにより、静かになった教室に少しばかりホッと息を吐き。暫くして、相手が戻ってきて。すぐに授業が始まり。教科書などを机の上に出せば、開いて。チラリと相手の様子を伺うように見てみれば、眠そうにしていたため薄く笑み浮かべ。途端に先生から当てられれば戸惑いながらも上記述べ。)



380: 来栖 大雅 [×]
2013-11-26 20:29:21


時間飛ばします!!←え

李緒
終わった・・
(とすべての授業が終わってほっとしておりそして今日は李緒の家に行こうなどと思っているため集団に囲まれながらもすぐに抜け出して家に帰り。そして何故かの安心感があり、彼女が帰ってこないかと待っていて)

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