TOP >
オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
341:
主 [×]
2013-11-23 23:57:37
募集いたします!!
なんか新規の方こないかな…
342:
橘 千夏 [×]
2013-11-24 00:05:20
( 今晩わー。今日も御相手御願いしても宜しいでしょーか? )
343:
主 [×]
2013-11-24 00:10:48
どうぞっ!
千夏
これが母親
(と先ほど抱きついた女性を指差して。嫌味のつもりで言ったが結構母はなぜか嬉しそうであり。すると上から今のところでは母親よりも会いたくもない兄たちが階段から降りてきて自分でも顔が引きつってるのが分かっており
344:
橘 千夏 [×]
2013-11-24 00:16:29
稜君。
____綺麗なお母さんですね。
( 嬉しそうな彼の母親に上記を述べて。うん、これは御世辞とかじゃなくて本音だ。何故か顔がひきつっている彼を見詰めれば小さく首を傾げ「..どうかしましたか?」と聞いてみた。誰か他にも居るのだろうか。 )
( 有り難う御座います! )
345:
藤城 凌 [×]
2013-11-24 00:21:46
千夏
気のせい
(この母親が?と思って見てみれば本人は嬉しそうであり。ここでいくつか年が上の兄が「おー凌ちゃーん!彼女ー?」いかにもこの男はからかっているような笑いであり)
346:
橘 千夏 [×]
2013-11-24 00:25:02
稜君。
___.気のせい何かじゃ有りませんよ。
( フルフル、と首を横に振りながら上記を述べて。多分歳上だと思われる何処か彼に似てる兄。ペコリと頭を下げてゆっくりと頭を上げれば薄く微笑んでみたり。「__..彼女では有りません。」とフルフル、と首を横に振りながら前記。やっぱり彼に似ている。 )
347:
藤城 凌 [×]
2013-11-24 00:29:58
千夏
……
(付き合ってはいない。そして彼女の言った言葉が少しだが心に刺さってまだ自分言ってないんだないい加減言わなければと思っており。そして今時計がなり11時を余裕ですぎているので母親に聞けばまさかの寝る場所が一緒。どうすればいいものかと悩んでおり
348:
橘 千夏 [×]
2013-11-24 00:34:40
稜君。
____...何か悪い事言っちゃいましたか?
( 黙っている彼の顔を覗き込んで上記を述べて小さく首を傾げ聞いてみた。悪い事したな、なんて思いながら悩んでいる彼をチラ、と見てみたり。何を考えているんだろうか。 )
349:
藤城 凌 [×]
2013-11-24 00:38:16
千夏
い…や…。俺の家狭いから俺と同じ部屋になるけどいいか?
(すこし戸惑い自分はそこまでわかりやすい人であったのかと思えば。慎重に言えば相手の反応を待っており先ほどまでうるさかった兄は何処かへと消えて
350:
橘 千夏 [×]
2013-11-24 00:42:32
稜君。
____..はい、大丈夫ですよ。
( 戸惑った彼を見れば不思議に思ったが何も言わず。彼の言葉に小さく頷いて上記を述べ。同じ部屋の方が安心出来るから、なんて我儘な理由だけれど。小さく息を吐き出してゆっくりと彼を見詰め笑み浮かべてみたり。 )
351:
藤城 凌 [×]
2013-11-24 00:50:14
千夏
そうだよなやっぱり…って…良いのか!?
(やはりいい歳の男女が同じ部屋になんてやはり断られるのは当然と思っていたがまさかの了解であり驚きを隠せずにいて。すると母親が「もう時間だから早く寝なさい!あ、千夏ちゃんのはまぁ親戚から貰った女物があるから…私には若すぎて着れないのよ」と言えば自分は上に行くように促して
352:
橘 千夏 [×]
2013-11-24 00:54:10
稜君。
___はい、良いですよ。
( 驚いている彼に笑み浮かべながら上記を述べて。一緒の方が安心して寝れるしほんとに久し振りに誰かと一緒に寝れる。なんて考えながら母親を見て。「___貴女も十分若いです、よ?」と首を傾げ前記を述べてみたり。 )
353:
藤城 凌 [×]
2013-11-24 01:00:50
千夏
……
(ヤバイと心の中で一言。すると女の子大好きな母親が「若くないわよ!千夏ちゃんには負けるわ。それに、貴女なんてやめて!んーお母さんでいいよ!」といつも思うが精神年齢は高校生以下ではないのかと思えば千夏の手を引っ張り寝室がある2階へと上がって行き
354:
橘 千夏 [×]
2013-11-24 01:06:43
稜君。
___..お母さんだなんて悪いです。
( フルフル、と首を横に振りながら上記を述べて。お母さんだなんて呼ぶのはまだまだ先かな。手を引っ張っていく彼を見れば小さくペコリと母親に頭を下げては彼に着いていき。やっぱり賑かな家族って羨ましいな。 )
355:
藤城 凌 [×]
2013-11-24 01:10:40
千夏
はー…疲れただろ?うちの家族
(何故か千夏よりもなにか言われないかと心配をしていた自分の方が相手より数十倍疲れた顔をしており。彼女を自分の部屋に通せばやはり布団がひいてあり「あ、というかもう寝るから早く着替えろ俺は外に出てるから」とすこしオカン属性が芽生えており
356:
橘 千夏 [×]
2013-11-24 01:13:47
稜君。
___そんな事有りませんよ。羨ましい位ですよ、稜君の家族。
( あんな賑かな家族が居たらな、なんて考えながら上記を述べて笑み浮かべてみたり。「__あ、わざわざすみません。」とペコリと頭を下げて前記。色々な事、迷惑掛けすぎたかも知れない。小さく息を吐き出してゆっくりと着替えはじめて。 )
357:
藤城 凌 [×]
2013-11-24 01:19:04
千夏
じゃぁ着替え終わったら声かけろよ
(といい部屋から出て行き部屋のドアに寄りかかりはぁ…と深いため息をつけば。下から聞こえたニュースの注意予報で雷と聞き大丈夫かと心配をしていれば
358:
橘 千夏 [×]
2013-11-24 01:22:00
稜君。
____着替えれました、よ。
( ゆっくりと着替えれば何とか着れたのかゆっくりと扉を開けて上記をポツリと述べて。そう言えば雷とかは大丈夫何だろうかと。雨、降ってきそうだな。なんて窓から空を見詰めて。 )
359:
藤城 凌 [×]
2013-11-24 01:29:16
千夏
じゃぁ寝るな。
(とただ一言したの方に引いてある布団に寝て「お前そっち」と自分がいつも寝ているベットを指差して相手と逆方向を向いて目を閉じて
360:
藤城 凌 [×]
2013-11-24 01:31:19
すいません今日はここまでとさせていただきます!
ありがとうございます!
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle