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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
121:
バレッド [×]
2013-07-21 15:23:27
>>ib
唯一の友達が人間で無くちきんだとは戯れにも程がある。(微かに聞こえる声に耳を傾けしっかりと聞くと同士で無いものとの友情はただの茶番だとても言わんばかりな言葉を吐き出すも、またそれも悪くないと思ったらしい口角を上げ笑みを含めた声色で「なら其の言葉通り、御前ぇの度胸を何時か拝見してみてぇものだな。」と付け加え)
122:
バレッド [×]
2013-07-21 15:36:54
>>07
人間こそ欲しい物があれば、罪の恐怖より欲が勝る事があるだろうが。例え後々になって自分が後悔したり罰せられたりする事を知っていても、だ。(其れと同様己だって欲しい物が在れば何でも仕出かすだろうとふと篭った笑みを零し、己を顔面を庇う其の様子を眺めながら理由を聞けば曖昧なものの軽く目伏せて納得し)
123:
バレッド [×]
2013-07-21 15:38:17
(訂正 「自分の顔面を」 描写を間違えてしまいました、すみません!)
124:
ib [×]
2013-07-21 15:44:33
ッ、誰が…にんげん、なんかと…。
(相手の挑発するような台詞に目を見開くと悔しげに奥歯を噛み締め、何故か酷く憎々しげにか細い声で呟くとここで漸く相手の方を振り向いて。「…なら、試してみれ、ば?」などといつになく強気な物言いで相手に言い返すとカナリアを馬鹿にされたからか、また別の理由かは分からぬものの酷く怒った様子で相手をじと、と睨み付けていて。)
125:
ib [×]
2013-07-21 15:45:36
(/すみません、No.124の宛先が抜けていました!バレッド様へのレスです;;)
126:
07 [×]
2013-07-21 15:49:32
>ib
…へえ。どうりで、歌詞がよくわかんねえわけだ。
(カナリアが身体に留まっているため身体起こす事も出来ず、今の体勢も慣れてきたのか身体捩り歌を終えた相手に目線を上げて。先程から聴いていた曲が自身の知る言語でなかった事を思い出しながら呟き、いつぞやに相手がしていたように小鳥の頭部を人差し指の背でそっと撫でて)
>バレッド
違いねえ。…けどな、どんな事であれ、求めれば犠牲は付き物だろ。それが大きいか小さいかだけだ。何も求めない者は其処で朽ちる。
(的を射た意見に可笑しそうに肩揺すり浅く笑み漏らすと後頭部を壁に付け相手の青い隻眼を見据え後の言葉を告げ。否定されぬ事を同意と受け取ったのか双眸細め僅かに口角を上げ)
127:
バレッド [×]
2013-07-21 16:05:02
>>ib
必ずしも同じ種で仲良くしなきゃいけない規則はねぇが、一応御前ぇは人間だろ。(些か人に恨みがある様な何かを感じつつ相手も此方を向いて一度視線が交じり合って。強気な其の言葉、不覚にも受け取った様に相手の前へと歩み寄れば、相手の頭をがし、と鷲掴み其の侭片手だけで軽く持ち上げ、己より僅かに高い位置迄へ上げると片方の瞳を覗かせ)...今、此処で簡単に**るが御前ぇなら如何する?
>>07
そういう事だ。(物分りの良い相手、最早何故此の様な人間と心理について語っているのだかと今更馬鹿らしく思えたらしい、額に片手を添えると俯いて可笑しげにくくと喉の奥で笑ってから其の侭額に添えていた手で前髪掻き上げるのと同時にフードをさらりと外して)
128:
バレッド [×]
2013-07-21 16:06:55
( ひぃ、コロせる を漢字にしてらアウトなんですね! 不適切な表現申し訳ありませんでしたorz)
129:
RN [×]
2013-07-21 16:10:48
>バレッドサン
(/ ふあああ!!! よ、宜しく御願いします!、 不束者ですがああああ!! / 土下座 )
う...えっと、誰か...ッ( 辺りを見渡すも誰の姿も見付けられず目尻に涙を溜めて。 「何でも良いから助けて...」 とか呟いてみては。
130:
ib [×]
2013-07-21 16:27:47
07>
…とりは、おれの唯一の友だち、だから…だいじな、友だち…。
(相手に撫でられたカナリアが心地良さそうに小さな鳴き声を漏らすのをじっと見つめると、鳥の鳴き声にも似た短い口笛を合図にカナリアを呼び。相手の元から飛び立ち自身が差し出した指先にそっと留まるカナリアを見て満足げに薄く微笑むと「…だから、おれの友だち…取らないで、ね。」と囁き。)
バレッドさま>
ッ、ひ…ぐ…っ!
(突如頭への締め付けるような強い痛みと共にぶらりと足が浮き、相手に持ち上げられていると理解する頃には首の骨が耐え難い重量に悲鳴を上げていて。本気で自分を試しにきた相手の言葉にぎっときつくそちらを睨み付けると今まで匿っていたカナリアを体に巻き付けていたタオルケットを脱ぎ捨てると共に空へと離し、そのカナリアがこの場を逃げるまで相手の意識を集中させるのが狙いか挑発するように相手の顔目掛けてぺっと口の中に溜めていた唾を吐いて。)
131:
バレッド [×]
2013-07-21 16:48:00
>>RN
...素直に嘆く人間は嫌いじゃねぇが少し黙れ。(耳障りなんだが、とでも言いたげに相手の目前へと現れると拳を作って軽く相手の頭をごす、と叩いて)
((っは、こちらこそぉぉおお)
>>ib
汚いもの吐き出しやがって。(軽く舌打ちするも抵抗せずに仲間を逃がす事だけに集中する相手の選択肢に首をゆるりと捻り己より僅かに位置が高い相手を下から鋭い視線を向けると「...御前ぇが死んだ後、あの鳥はどうなると思ってるんだ?...俺は人間じゃないから見つけてやる事も可能だが。」と目を細めガと更に握りこむ力を込めて)
132:
ib [×]
2013-07-21 17:02:43
バレッドさま>
ッひ、い゛…っ、ぎ…ッ!…か、じりついて…でも…死んでも、何がなんでも…おれが、ッあんたを、止める…っ!
(みしみしと頭蓋骨が歪な音を立てると共に脳が圧迫されるような酷い痛みと吐き気に襲われ。それでも小鳥を守るためなら言葉通り何でもする気なのか頭を掴む相手の手をぎちぎちと両手の爪を立て握りしめれば波のごとく不定期に襲ってくる吐き気を耐えながらたどたどしい言葉で、しかし強い意思の籠った言葉を言い返して。)
133:
07 [×]
2013-07-21 17:06:29
>バレッド
だから俺は求める事を止めない。
(相手の同意に揶揄や悪意の孕まぬ笑みを浮かべ何処か愉しげに双眸を細めて。相手の所作を怪訝そうに眺めているもフードから露わになった焦茶色の髪は人間と然程変わらぬ色合いで、何か心境の変化あったらしい相手を眺めながら「見せてくれんの?」と問い掛けて。)
>ib
…唯一、か。
(相手の言葉は何度か聞いたもののふと引っ掛かりを覚えたのか反芻するように小さくつぶやいて。相手の合図に従順に飛び立つ小鳥を見るとゆっくり上半身を起こしては取らないと言わんばかりに弱く笑み肩竦めてみせ。「そういやそいつ、名前…とり、なの?」相手が別の名を呼んでいる所見た事が無いため素朴な疑問問い掛けて)
134:
バレッド [×]
2013-07-21 17:22:33
>>ib
精々その根性を頼りに生き伸びていく事だ。(深く被ったフードの影の中、口許にゆるりと弧を描くと相手の心意気を認めたらしいパと両手を離すと地面に着く前に風の様に多少遠い壁に目掛けて相手の腹部を吹っ飛ばすかの如くガスと蹴り飛ばし、足をとす、と地面に着いて吹っ飛ばした相手を数秒間眺め)―。
>>07
求める事を止めねぇのは十分わかったが、御前ぇは一体何求めてんだ。(求めるという言葉、求めている事は理解出来ようとも流石に人間の子の求めている其れ、までは理解出来ないらしい片方の瞳を瞬かせては軽く問いつつ、相手の問いを聞けばく、と喉の奥で笑い)顔くれぇは。
135:
ルシファー [×]
2013-07-21 17:24:21
(毎度亀レス申し訳ないです;)
>.06
やはり人間は低脳で扱いやすい。
(出て来た扉を示したのにも関わらずある意味素直に従う行動みては含み笑い零し。中へ入ると同時に己も入り逃げられまいと扉を背中越しにして
>ib
どんなゲームでも種明かしは最後にするものです。君の感と運にこの身を委ねなさい
(暫く時間を有するだろう、椅子へと腰掛けて試行錯誤する様子眺めるも変わり映えしない光景に徐々に苛立ち覚えるとコツコツと足首揺すり。中身は普通の痺れ薬だが敢えて言葉濁し拒否されるのは自ずと分かる為、視界を奪われているのは好都合相手の前にしゃがみ込み毛布を探りカナリアを掌に収めると)
___従わなければトモダチの首をへし折ります
>AR
何度言っても理解出来ないようですね。そろそろ恐怖心を植え付けましょうか
(一向に変わる気配の無い台詞と睨み付ける攻撃的な眸、此方はゆるりとした口調で一見何とも無さそうに見えるものの最後の語尾を言い終えると髪の毛を掴み軽く上向きにすると耳元まで顔寄せて互いの頬が付きそうで付かないそんな体制から「…ねぇ?」低く発して問い
>.07
毒は全て吐き終わりましたか?
(僅かに見開いた眸は輝きを放ち先程とは違い弱々しい姿をその眸に焼き付けて。力無さから凭れながらも地に着く足元、ニヤリと陰湿な笑み浮かべるとゆっくりと視線を双眸交合わせて滲む涙を指で掬い取れば開けた口から舌が出スッと線を引いて舐めとるとほろ苦い味を堪能して
>バレッド
深い意味はありませんよ。__ただ、人間は利用するだけのもの、…それだけです
(彼等についてこうも考え語る事は今まで無く僅かでさえ時間を費やしてしまった事に小さく溜め息吐いて伸びきった前髪に指先絡めながら淡々と後記は冷たさを感じるトーンとなり。彼方もあっさり打ち切ったようでそう問われ「ええ、昨晩赤子の血を頂きました」と柔らかな笑み浮かべて)
>RN
___はい?…今なんと?
(恐怖心すらないのか不思議な空気を感じ行動することなく観察していれば、聞いたことの無い言葉がすらすらと。ズルッと転けてしまいそうな台詞だが己の性格ゆえ特に何もなく。屈む体制も馬鹿馬鹿しく思え背を伸ばして反応待ち
136:
06 [×]
2013-07-21 17:27:00
何すんだ?
(部屋に入り入ってきた相手に問いかけ)
>ルシファー
137:
07 [×]
2013-07-21 17:34:42
>バレッド
…自由。
(人種の違いや待遇の違いから恐らく己の願望など想像もつかないのだろう、相手の問い掛けに愚問だと言わんばかりの嘲笑を漏らすも真剣な面持ちで短く告げ。露わになった整った顔立ちをただ見据えては「片目で生活すんの、面倒じゃねえの? それとも何、俺らへのハンデ?」眼帯で隠されている側の目へ視線送り)
>ルシファー
っふ、…ッく、――るせえ。
(酸欠に似た症状に唇を金魚か何かのようにはくはくと開閉させ酸素を求めるも目尻に触れる指の感触に肩微弱に震わせ、涙からかぼやける視界に映る見せ付けるような相手の行動に微かに眉間寄せ掠れた声で述べ)
(いえいえ、相手してくださるだけで嬉しいですから!)
138:
ib [×]
2013-07-21 17:41:43
07>
…?うん、そうだ、よ…人間の真似みたいな名前、つけてやりたくなかったから…。
(相手が体を起こしたことで自由になった足を僅かに感じる痺れを取るようにじゃらりと鎖を引きずりながら伸ばすと相手の言葉に緩く首を傾げ。ジョンでもポチでもタマでも、まるで人間を模範するような名前を付けるのが何だか小鳥に申し訳なく、それならせめてと呼ぶことにした"とり"の名前について語ると指先で鳴く小鳥に薄く微笑みかけて。)
バレッドさま>
ッぐ、あ!っ、げほ…ッげ……は…。
(頭部への締め付けがふっと無くなったかと思えば腹部への強い衝撃と浮遊感。そののちすぐに背中に襲ってきた強い痛みにろくに食べ物も入っていない胃から逆流してきた胃液をげほげほと吐き出すとくたりとその場に力なく伏し。そんな中逃がしたはずの小鳥が結局戻ってきてしまったのかピィピィと愛らしい鳴き声を上げながら己の傍に留まるのを見ると声は出さぬままほのかに口角を上げかすかに微笑みかけて。)
139:
ib [×]
2013-07-21 17:48:57
ルシファーさま>
ッ、!…わ、かった…従う、から…。
(自身の、自身よりも大切な小鳥を代償に取られれば従うことしか出来ないのかぐっと息を詰めるとこくりと小さく頷きながらぼそぼそと応えて。暫くどちらにするか悩んだのち、もはや考えていても分からないと判断したのか自棄になったように勢いよく右手に持っていたコップの中身を飲み下すと水ではない方が毒ではないことを祈りながら緊張に高鳴る胸を抑えつつ己の体に変化が出ないかじっと待って。)
140:
バレッド [×]
2013-07-21 18:00:48
>>ルシファー
情が何一つ揺れない御前ぇに一票。(其の言葉に思う事は紛れも無い本当に利用するだけのモノ、と確信をすると喉の奥で愉快そうに笑い冗句めいた言葉を一つ。赤子の血と言えば未だ何にも染められていない純粋な血、経験を積み重ねた血よりは純粋であっても、味は矢張り経験を積んだ者の方だろう、そんな事を巡らせながら相手に視線を移せば舌舐めずり)...吸ってみてぇものだ。
(此方もなので!!大丈夫ですよ!)
>>07
自由か。生き延びて精々俺らに反逆の一つでも出来る様な力を身につけることだな。(人間と吸血鬼の差では到底叶わないと知っていても其の言葉を投げ遣れば笑みを含めた吐息を零して。片手で眼帯を覆う様に手添えれば蒼色の瞳を閉じ)...視界の領域が変わっても今は困りはしねぇ。俺ら族を上回る生き物が出てこない限り所詮使わない目だ。
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