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個人用・練習用
自分のトピックを作る
861:
✝孔雀✝ [×]
2013-07-27 19:30:52
そうだな!
怖いの持ってきて!
カモーン
862:
リヴァイアサン [×]
2013-07-27 19:32:39
>>861
おk
ちょっと待ってろ
863:
リヴァイアサン [×]
2013-07-27 19:34:21
ある大学に通う男子学生には、最近気になってしょうがないことがあった。
深夜アルバイトから帰る道にあるアパートの窓から、星を眺めている少女がいるのだ。
その少女は飽きることもなく、夜空に輝く星々を眺めていた。
最初はそれほど気に留めていなかった彼も、そんな日が何度も続き、
自分の心の中でどんどん少女の存在が大きくなっていくのを感じていた。
そしてある日、自分の中の思いに耐え切れなくなった彼は、アパートの少女に告白を決意する。
胸を弾ませながら階段を上り、とうとう少女の部屋の前までやってきた。
インターフォンを鳴らすが返事がない。留守かな…と思い、ドアノブを回すと抵抗なくドアが開いた。
そこで彼は全てを悟ってしまった。自分が心を寄せていたのは、窓際で首を吊っている少女だったのだ。
まだまだいくぜ
864:
楯山文乃@✝ しぃ ✝ [×]
2013-07-27 19:35:31
リヴァイアサーン
なんで他のやつのことは名前で呼ぶのに俺のことはNNなのー?
(長谷部)
865:
リヴァイアサン [×]
2013-07-27 19:37:06
ある高校でマラソン大会が行われた。
高校生活の想い出にマラソンを走りたいと
普段は体育を休みがちな病弱な学生が学校側に申し出た。
学校側はこれを承諾。
彼は限界まで体力を振り絞り
皆がゴールしても走り続けた。
そして皆から温かい拍手で迎えられながら見事完走した。
しかしゴールと同時に高校生は倒れこみ
そのまま帰らぬ人となってしまった。
後日その子の母親が学校側にゴールした瞬間の写真を
譲ってくれるよう頼むが何故か拒まれる。
息子の最後の勇姿だから無理やり写真を受け取り
見てみるとそこにはとてつもなく不気味な光景が…
彼のゴールを祝福し生徒たちが拍手している。
全員が瞬きをしていて、
そしてみんな手が合わさっていた。
>>864
いいじゃん別に
しぃ でいいかい?
866:
✝孔雀✝ [×]
2013-07-27 19:37:41
NNは、NNだからに決まってるやろ
わしゃしゃしゃしゃ
867:
楯山文乃@✝ しぃ ✝ [×]
2013-07-27 19:38:53
別にいいけど気になったから聞いてみたー
NNでもいいよー
(長谷部)
868:
✝孔雀✝ [×]
2013-07-27 19:39:45
山神だよ!
あ、間違えた
ながたにぶ だよ。www
869:
リヴァイアサン [×]
2013-07-27 19:41:14
学校に来ない奴がいる。奴には教えてないのに、クラスの中で携帯を持っている人全員の携帯アドレスに、そいつからメールが入る
教えている奴がいると、クラス中で大騒ぎになった。
気味が悪くてアドレスを変えても、必ず届く。
元々奴を毛嫌いしていた女子が特に酷い被害にあっている。
一日に100通以上入ってくる。
ある時、その女子が「おかしいよ、アドレス変えても来るのよ」
といい、みんなの目の前で携帯のアドレスを変えた。
新しいアドレスを知っているのはその場に居る者だけ。20秒も経たなかったと思う。
女子の携帯にメールが入った・・・
「コロコロアドレスかえんじゃねえ!」
誰も奴に教えていない。
テレパシーでも無い限りは無理。
パニックになった。
すげぇ怖かった。
しかし本当に怖いのは・・・俺のところだけ、奴からのメールがこない。
忘れられている (´・ω・`)
まだまだ貼るぜ
870:
楯山文乃@✝ しぃ ✝ [×]
2013-07-27 19:41:22
落ちるー
(長谷部)
871:
✝孔雀✝ [×]
2013-07-27 19:41:44
NNって書き込みずらいわ
ながたにぶ はさぁー
ながたにぶ なんだよねー
ほんまは、はせべ やけどな!
872:
リヴァイアサン [×]
2013-07-27 19:46:26
『走る男』
そうタイトルだけ記された、何とも斬新? なパッケージのビデオ。
「しょうがない、どうせ百円だし暇つぶしになればそれでいいか」
Aは自宅に帰ると早速ビデオを再生した。
タイトルも出ずに、いきなりホームレスのようなボロボロの服を着た痩せ型の男が走っている映像が映し出された。
「? 手に何か持っている…鋸だ。何で鋸なんか持っているんだ?」
それにしてもこの男、こんな全力疾走しているのにバテるどころか汗一つかかず、スピードを落とす気配さえ一向に見せない。
「ん…? そう言えばさっきからこの男、見たことあるような道を走ってないか?」
Aは段々と胸騒ぎがし始めた。…嫌な予感がする。
「あれ? この道は…? この角を曲がったら…?」
次のカットで胸騒ぎは確信になった。
ああ、ヤッパリだ。この男は家に向かってきている。
しかし、気付いたときには男は家のすぐ前まで着いていた。
いつの間にか、カメラは男の視点になっていた。
画面は古いアパートのAが住んでいる二階部分を映している。
急いでベランダから外を覗くと…いる。あの男が。
男は迷わずベランダの柱を鋸で切り始めた。
訳の分からないAはとりあえず、「おい! なにすんだよ! やめろよ!」
と男に怒鳴った。
すると男はAを見上げた。Aは思わず息をのんだ。
画面からは確認できなかったが、男は両目がロンパッてカメレオンのようだ
そしてボロボロの歯をむき出しにしてニヤッと笑い、走って視界から消えたかと思うと、階段を駆け上がる音が聞こえる。
「ヤバい! ここに来る!」
鍵を閉めようと玄関に急ぐが、男はもうそこに立っていた。
居間まで追いつめ、鋸を振りかざす男。Aはとっさにリモコンで停止ボタンを押した。
その瞬間、男は居なくなっていた。鋸もない。
Aはすぐにビデオからテープを引っ張り出してゴミ箱に捨てた。
Aの部屋のベランダの柱には、深々と鋸の痕が残っていた。
さてと
まだ貼るぞ
873:
リヴァイアサン [×]
2013-07-27 19:51:29
悪夢を見た。
ただひたすら、手で首を絞められてる夢。
相手の顔は靄がかかったかのように見えない。
振り解こうと必死にそいつの手首を掴むも、一顧だにされず
意識が少しずつ薄くなるのみ。
目が覚めたのは夢の中で意識が途切れたと同時だった。
思わず首に手をやる。嫌な汗が体を包んでいる。
これで首に手形の痣でも残っていれば怪談話だ。
そう思いながら洗面所で服を脱ぎ鏡に目をやった刹那 凍り付いた。
残っていた。紫色の 手形の痣が くっきりと
首では無く、手首に。
ちょっと 落ち
すぐ戻る
874:
✝孔雀✝ [×]
2013-07-27 19:52:07
こわっ
875:
リヴァイアサン [×]
2013-07-27 19:55:43
ふう…
では 孔雀?
感想をば
876:
✝孔雀✝ [×]
2013-07-27 19:59:30
怖すぎ
今日寝れるかな?
もう!こっちが驚いてどうすんねん!
驚かせたいんは、RIRIN、黒ひつじ、長谷部やで!
あーこわっ
でもすごいあんな
驚き桃の木や
自分の言ったことに鳥肌が…w
877:
リヴァイアサン [×]
2013-07-27 20:00:01
まあいいや
次は感動作な
アメリカの、とある地方に野球観戦の大好きな、でも、目の見えない少年がいました。
少年は大リーグ屈指のスラッガーである選手にあこがれています。少年はその選手へファンレターをつづりました。
「ぼくは、めがみえません。でも、毎日あなたのホームランをたのしみにしています。
しゅじゅつをすれば見えるようになるのですが、こわくてたまりません。
あなたのようなつよいこころがほしい。ぼくのヒーローへ。」
少年のことがマスコミの目にとまり、二人の対面が実現することになりました。
カメラのフラッシュの中、ヒーローと少年はこう約束します。
今度の試合でホームランを放てば、少年は勇気をもって手術に臨む、と。
そして、その試合、ヒーローの最後の打席。2ストライク3ボール。テレビや新聞を見た多くのファンが、スタジアムで
固唾をのんで見守り、少年自身も、テレビの中継を祈る思いで聞いています。
ピッチャーが投げた最後のボールは・・・、大きな空振りとともに、キャッチャーミットに突き刺さりました。
全米から大きな溜め息が漏れようとした、その時、スタジアムの実況が、こう伝えました。
「ホームラン! 月にまで届きそうな、大きな大きなホームランです!」
878:
✝孔雀✝ [×]
2013-07-27 20:05:13
ゔっ(/_;)
泣けるやないか!
ヒーローお前!ホームランうてや!
実況の人やさすぅいー
879:
リヴァイアサン [×]
2013-07-27 20:09:19
ある日、叔母さんのうちに一本の電話がかかってきた。
「こちら警察のものですが、お宅の息子さんが事故を起して通行人に怪我をさせてしまいまして、
被害者の方から示談で良いとのことで、至急こちらの口座に振り込んでいただきたいのです。ただいま、息子さんに代わりますね・・・」
叔母さんはすぐにそれが最近流行っているオレオレ詐欺だということに気が付いた。
なぜなら、息子は5年前に事故で亡くなっているからだ。
「母さん、俺だよ、事故起しちゃってさぁ、大変だよ。すぐに示談金振り込んでくれよ」
叔母さんはその声を聞いてハッとした。
死んだ息子の声とそっくりだったからだ。
まるで死んだ息子が蘇り、そこにいるような気がした。
叔母さんは電話を切ることが出来ず、
しばらく息子にそっくりなその電話の声に聞き入っていた。
そして再び警察官と名乗る男に代わった。
「そういうわけなので、どうかお母さん、示談金、お願いしますね・・・」
再び息子と名乗る男に代わった。
「母さん、ゴメンよ、助けてくれ」
そこで叔母さんはやっと真実を話した。
「あのね、私の息子は5年前に死んでるの。」
電話の声がパタリと止まった。気まずい空気が流れた。
しばらくの沈黙の後、電話が切られる前におばさんは言った。
「ちょっと待って、あなたの声、息子とそっくりなの。
電話切る前に、もう一言だけ、声を聞かせてもらえないかしら。」
しばらくして、電話の主はこう言い、電話を切った。
「母さん…」
880:
リヴァイアサン [×]
2013-07-27 20:10:09
ちょい時間かかった
ゴメソ
まあ本でも片手にまっててくれ
落ちる時は言うぜ
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