TOP > 版権(元ネタあり)なりきりチャット

BLとGL好きの腐男子、腐女子の集いの場/34


最初 [*]前頁 ▼下へ
自分のトピックを作る
21: 千早 [×]
2013-06-14 18:22:26

皆さんは読みたいBL,GL小説はありますか?

22: 千早 [×]
2013-06-15 19:57:44

これはワンピースのBL小説です
登場伽羅はモンキー・D・ルフィとトラファルガー・ローとナミです
~気まぐれ~
面白い奴ってのがそいつの第一印象だった
そんな奴だから助けたのかもしれない
だからそんな奴だったから同盟を組もうと思ったかもしれない
「よしやろう」
「同盟成立だな」
「ちょっとまって、本気なの、ルフィ?」
「ああ、面白そうだからな」
「それからもうひとつ」
「なんだ、まだなんかあるのか?」
「ルフィ、俺の恋人になれ」
「ちょっと待って可笑しいよね、ルフィもローも男同士でしょう
ほら、ルフィもはっきりいいなさい」
「ロー…
恋人になってもいいぞ~~」
「てっ!ルフィ~~!?!」
「そうか…
これでルフィは俺のものだ」
「でもそれだけではないぞ」
「それはどういう事だ?」
その瞬間突然ルフィの手が伸びると俺の体を掴むとルフィのまじかに引き寄せられて
「ローも俺のものだ」
にっこり笑うと俺の口にキスをした
まったくルフィといると退屈しないですむ
だからルフィの事が好きになったのかもしれない
~終わり~




23: 千早 [×]
2013-07-10 22:04:10

これはドキドキプリキュアの百合小説です
レジーナの視点から書かれています
登場伽羅は相田マナと菱川六花と四葉ありすと剣崎真琴とレジーナです
~初めての気持ち~
あたしは最近マナを見ると胸が高鳴り苦しくなる
この気持ちは今まで感じていたものとも違う不思議な感じがする
でも不思議と嫌な感じがしないこれってなんなのかな?
とりあえずありすに聞いてみた
「それはきっとレジーナさんがマナさんに恋をしているんですわ」
「恋ってなに?」
「恋は好きよりも比べものにならないくらい大好きってことですわ」
「そうなんだ…あたしはマナに恋してるんだ…」
「きっとレジーナさんの思いはマナさんが受け止めてくれますわ」
「受け止めるって?」
「恋人になってくれるとのことですわ」
「恋人てなんなの?」
「恋人は結婚したお父さんとお母さんみたいに家族になる事ですわ」
「マナと結婚すること…うん、なんだかそれいい!あたしマナと恋人になる!」
「うふふ、頑張って思いを伝えてください」
「うん!」
あたしはすぐにマナの元に向かった
でもマナと六花が楽しそうに話しているのを見て胸が痛くなりその場を後にした
「どうしたの…?」
後を振り向くと真琴がいた
「真琴…あたしマナに恋人になろうて言いに行こうと思ったけれども六花とマナが
楽しそうに話しているのを見て胸が苦しくなって逃げ出してきたの…
こんな気持ち感じたくない!」
「レジーナは六花に嫉妬したのね…私も昔、六花に嫉妬した事があるから…」
「真琴も?」
「ええ…でも今は違うマナは私の事もちゃんと見ていてくれているから…」
「真琴もマナに恋しているの?」
「私のこの気持ちは恋とは違う…」
「そうなんだ…」
「気が晴れた…?」
「うんん、まだ胸が苦しい…」
「レジーナのその気持ちは恋だから…
でもきっとマナもレジーナに恋してる…」
「マナも?」
「頑張って…思いは叶うから…」
「うん!」
あたしはもう一度マナの元に向かった
六花とマナが楽しそうに話しているのを見て逃げ出そうになるけれどもどうにか
踏み止まりマナの元にかけよった
「マナ~~~!」
「どうしたの、レジーナ、息を切らせて」
「あたしはマナが好き!恋人になって」
「レジーナの恋人になってもいいよ」
「本当!?」
「うん」
「やっぱりマナはレジーナの事が好きだったのね
これで私は失恋かな…」
「ごめん…六花…」
「マナが謝る事ではないよ
マナがレジーナに出会った時からレジーナに恋していたのは気づいていたから」
「ありがとう、六花」
「レジーナ、マナの事はよろしくね」
「うん、どんと任せて!」
「それじゃあ、私はもう行くね、二人とも上手くやりなさいよ」
それから六花は去っていった
「マナ…あたし悪い子かな?」
「どうして?」
「六花を悲しめたから…」
「それを言ったらあたしも悪い子だよ、私も六花を悲しめたもん」
「うんん、マナは全然悪くない!悪いのはあたしだよ」
「それじゃあ、レジーナはあたしが六花の恋人になってもよかったの?」
「うんん、よくない!」
「それじゃあ、二人とも悪い子って事にしておこう」
「うん、それならいい、あたしマナと一緒が嬉しい!」
「あたしはレジーナが好きだよ」
そういうとマナはあたしのおでこにキスしてくれた
そしたら胸が暖かくなった
そして胸の痛みが消えていた
「マナ、あたしも大好きだよ」
今度はあたしからマナの頬にキスをした
~終わり~






24: 名無しさん [×]
2013-07-11 08:06:06

>千早
わわわ・・
せ、センネズだぁ・・//
リクエストにお答え頂き本当に有難う御座います!!読んでたら萌えました//

ええと・・出来ればでいいんですけれど ブラック×ゲキカラのブラゲキかシブヤ×サドのシブサドお願いしてもいいでしょうか?

返答が遅れてしまい申し訳御座いません。

25: 千早 [×]
2013-07-12 14:33:28

>名無しさん
きにってもらってうれしいです^^
では次はそのカップリングを書いてみますね
できるのは一周間くらいかかると思いますけれども待っていてくれると嬉しいです

26: 名無しさん [×]
2013-07-12 21:36:58

>千早
すっごい気に入っちゃいました!センネズはマジすかの中でも極上クラスで大好きなので萌えちゃいました。GL好きとしては美味しすぎまする←

ああ、千早様のネズミとGLしたいいい!!!←←

了解d

27: 千早 [×]
2013-07-20 01:19:59

これはまじすか!?学園の百合小説です
登場伽羅はブラックとゲキカラです
~私にとってのゲキカラ~
最近ゲキカラの事が気になってる
ふとしたしぐさに胸が高鳴っている
「あははは~~」
「…」
部室で珍しくゲキカラと二人でいるといきなりゲキカラ押し倒された
「私の事~~好~き?」
「別に…」
「あはは~~~そうなんだ~~」
ゲキカラにキスをされてそのまま舌を絡まされたそれから十分ぐらいすると離された
「私の事怒ってる~~?」
「怒ってる…」
「あははは~~~」
「んん…」
またゲキカラにキスをされてそのまま舌を絡まされたそれから十五分ぐらいすると
離された
「あははは~~~ブラック…好~~き」
「ん…」
ゲキカラは甘噛みしてきて今度は十分ぐらい舌を絡ませてきた
「やめろ…」
「あははは~~~ブラック~~怒ってる~~~」
「怒ってるよ…」
今度は私がゲキカラを押し倒してそのままゲキカラの舌を絡まして
五分ぐらいしたら離した
「あははは~~~ブラック…積極的~」
「悪い…?」
「あははは~~~悪く…な~い~~
ブラック~~…私と恋人になれ~~~」
「ならない…」
「あははは~~~ブラックに拒否権は無い…から~~~」
こうしてなしくずしてきにゲキカラと私は恋人になった
まったく面倒だ
心のどこかで嬉しい自分がいるのもたしかなこと
でもこれからは退屈しないとのことだけはわかる
~終わり~




28: 千早 [×]
2013-07-20 01:24:55

そういっていただけてうれしいです^^
私もセンターとネズミはお気に入りですよ♪
遅くなりましたが小説を投稿しておきました
良かったら読んでくださいね
もう一つのカップリングはもう少し待っていてくださいね

29: 名無しさん [×]
2013-07-20 08:11:02

>千早
センネズいいですよね!♪
はい!小説有難う御座います!!ゲキカラが攻められてるときすっごく可愛くて・・//←
了解です!!御待ちしております!!!


30: 名無しさん [×]
2013-08-06 19:59:30

あげますねー

31: 千早 [×]
2013-08-18 22:32:21

これはまじすか!?学園の百合小説です
登場伽羅はシブヤとサドです
~依存~
あたしは最近シブヤに依存していると自覚がある
そして気が付いたらシブヤの後を目を追っていた
そんなある日シブヤが屋上に上がって行くのを見て私は後を追って屋上に向かった
屋上につくとシブヤが手すりで手をかけて外を見つめていた
「もう時間がねえのに…」
「よう、シブヤ,しんき臭い顔をしてどうしたんだ?」
声をかけるとシブヤがこちらを振り向いた
「サドか…なんでもねえよ」
「なんでもないわけないだろ
お前がうじうじなやんでいたらこっちまでしきくさくなるからよ」
「うじうじしていて悪かったな」
「悪くねえよ、私とお前の中だろう
もしかして優子さんの事か?」
「なぜそれを?」
「シブヤが悩むことと言ったらそれぐらいしか考えられないしな
それでどうしたんだ?」
「優子さんには時間が無いんだ…」
「優子さんが!?」
「卒業式までもったらいいほうだとだからそれまでに優子さんにまじ女の
てっぺんをもう一度みせてやりたいんだ」
「それなら私をたよれ、お前の為に前田を倒してやるから安心しろ」
「サド…頼りにしているぞ」
「ああ、まかせておけ!」
それなのに私は前田に負けた、結局シブヤの期待に応えられなかった
結局優子さんにてっぺんを見せてやることはできなかった
それから卒業式に優子さんは前田にてっぺんゆずって前田と一緒に病院に帰って行った
卒業式の後に私は屋上に向かった、やはり先にシブヤが来ていた
「やっぱりここにいたんだな」
「サドか…」
「何もかも終わったな」
「そうだな…」
「シブヤはこれからどうするつもりだ?」
「別にどうもしない、私は優子さんが全てだったからな…」
「なら私がお前と一緒にこれからの事を探してやる」
私はシブヤを後ろから抱きしめた
「サド…」
「シブヤ…」
私はそのままシブヤの口にキスをした
そしたらシブヤがうっとり私を見つめると今度はシブヤが私にキスをしてきた
私はシブヤと歩いて行く
この先何があってもそれは変わらない
~終わり~


32: 千早 [×]
2013-08-18 22:34:47

だいぶ待たせてしまってすいません
最近忙しくてこれなかったです
かけましたので投稿しておきました
読んでいただいたら嬉しいです^^

33: 名無しさん [×]
2013-08-18 22:39:04

読みました!とても面白かったです。
お忙しいのに有難う御座いました^^

34: risu [×]
2013-08-18 22:43:20

わあ!素敵トピック発見!///私も好きカプ書いちゃいますね!w←

ラッキードッグの、
ジュリオ×ジャン
ルキーノ×ジャン
です!!///

かわいいですよ!w

最初 [*]前頁 ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]版権(元ネタあり)なりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle