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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
101:
藤本 莉菜 [×]
2013-06-01 22:37:29
昴
やっぱり…昴は理系の道に進むの?
(相手の性格をわかっているのか特になにも感じておらず
、そして気になっている事を聞いてみたが結果は分かっているのかシュンっとなり離れるのかなと思っており)
102:
如月 風佳 [×]
2013-06-01 22:42:06
虎谷君>
わぁー!いつもより猫がいる♪
(部屋の中に入れば目を輝かせては相手の手を引きソファーに座れば膝に乗ってきた猫を優しく撫で『可愛い……』小さく呟き
103:
西園寺 昴 [×]
2013-06-01 22:42:21
藤本>
あぁ、…そのつもりだ。
(相手から問われれば顔を上げ、当然の事であるかのように返して。そんな質問をしてきた相手は何故か元気が無いように見えて。小説に目線を戻すこと無く、そのまま相手を見詰め
104:
藤本 莉菜 [×]
2013-06-01 22:45:52
昴
あ…そうだよね…
(分かっていたものの本人から聞いたのはショックを受けて無理に微笑んでちょうど本を読み終えたのかそれを口実に「次の持ってくるね」と言って急いで席をたって小走りでさっきのところへ行けば)
105:
虎谷 将崇 [×]
2013-06-01 22:47:44
如月>
……、そこは俺の場所。
(部屋に入ると予想以上に猫達が。しかしソファも有り寛げそうで、手を引かれるままに腰を降ろし。一匹の猫が相手の膝上に乗ると、前記を述べてから其の猫を退かし。2人きりであるのをいい事に、ゴロンと相手の膝に頭を乗せて横になって
106:
西園寺 昴 [×]
2013-06-01 22:52:11
藤本>
……、
(何時もと様子が違うように見えた相手が気になり、己も席を立って相手を追い。先程と同じ場所に居た相手の背後に近付くと、「…どうした?」と頭上から低い声を落とし
107:
藤本 莉菜 [×]
2013-06-01 22:56:48
昴
…昴!?
(はぁっとため息をついて本棚を背もたれにして座って少し涙が出れば相手が来たのに気付いてとっさに涙を拭いて「なっ…なんでもないよ?昴、今日どうしたの?」と気づかれないように話をそらして微笑んで)
108:
如月 風佳 [×]
2013-06-01 22:59:15
虎谷君>
ちょっ//虎谷君///
(膝に乗っていた猫を退けたかと思えば自分の頭をのせる相手に驚き顔を赤くしては少しくすぐったいのを我慢して『ど、どうしたの?急に……』膝枕をしてきた相手に不思議そうにしては優しく頭を撫でて
109:
西園寺 昴 [×]
2013-06-01 23:01:50
藤本>
…俺よりも莉菜の方がおかしい。…どうしたんだ?
(相手の向かいにしゃがみ込んで、真っ直ぐに相手を見据えては眼鏡を中指で押し上げながら問い掛けて。少し涙目であることに気付くと、何も言わずにそっと相手の手を握り
110:
虎谷 将崇 [×]
2013-06-01 23:05:45
如月>
あ? …別に減るもんじゃねぇし、いいだろ。
(多少慌てている様子の相手を見上げながら前記を述べて。どうしたのかと問われれば、「風佳は全部俺のもんだからな。」などと無理矢理な持論を持ち出し口角を上げ
111:
藤本 莉菜 [×]
2013-06-01 23:06:54
昴
嫌。
(と短絡的に言えば子供のように視線をそらしていて「だって…」と言いそうになるが言いたくないのか途中でやめてそのかわりというように涙を流しており弱いところを見られたくないのか「泣いてないんだからっ…」と言って)
112:
西園寺 昴 [×]
2013-06-01 23:10:49
藤本>
…俺が、理系の道へ進むのが嫌なのか?
(相手の途切れ途切れな言葉を汲み取って、前記を確認するように問い掛けて。泣いてないと強がる相手が愛おしく、そっと包み込むように抱き締めれば、やはり己は黙ったままで
113:
如月 風佳 [×]
2013-06-01 23:15:28
虎谷君>
そうだけど……
(相手の言葉に反論できず素直に認めては相手を見てなんか猫みたい…と思いクスッと笑い『じゃあ虎谷君は私のですね♪……猫に嫉妬したんですか?』相手の言葉に少し赤くなりながらも此方も同じ事を言い微笑み。嫉妬してるのかなと思い相手に問いかけて
114:
藤本 莉菜 [×]
2013-06-01 23:16:48
昴
だって嫌。離れるのも嫌だし…昴が活躍するところもみたい
(相手が図星をついたのでもぅ隠すのは無理だと考えて素直に答えて手が震えていて相手のシャツをギュッと掴めば「別に、寂しくないんだからね…」とまだ強がっていれば)
115:
虎谷 将崇 [×]
2013-06-01 23:21:26
如月>
は? 嫉妬? …俺が猫ごときに妬くわけねぇだろ。
(相手の言葉が思いもよらないものであったため、体を起こして少し目を見開き。それから自信満々で前記を述べると鼻で笑い。ぐっと相手に顔を近付けると、「…それとも、俺が猫より劣るとでも言うのか?」と口角を上げながら軽く相手の頬を撫でて
116:
西園寺 昴 [×]
2013-06-01 23:27:21
藤本>
…俺は、莉菜との将来を考えている。…離れても、また一緒になるものだと。
(相手が率直に述べた事で、己も正直な胸の内を明かし。未だに強がっている相手に、抱き締めた腕の力を強めるも、それとは反対に、「…寂しくないならいいじゃないか、」等と理屈っぽい性格が抜けず
117:
如月 風佳 [×]
2013-06-01 23:29:24
虎谷君>
え?そうなんですか?
(嫉妬じゃないと言う相手に猫を退けていたことを不思議に思いながら首をかしげて。『そ、そんな…こと…っ///いって…ませんっ///』顔を近付かせる相手に一瞬驚き顔を真っ赤にさせては頬を撫でられればビクッとなりながら否定して
118:
藤本 莉菜 [×]
2013-06-01 23:30:45
昴
うん…じゃぁ、私が経済学部にいっても寂しくない!?
(嬉しそうに微笑み例えばとして聞いてみれば何故か恥ずかしくなって顔を赤くして理論的に答える相手を見て「そう…だけど」と言って)
119:
虎谷 将崇 [×]
2013-06-01 23:35:35
如月>
…あんま可愛い反応すんな、
(顔を真っ赤にした相手に満足したのか、体を離してにぃ、と笑っては前記を述べ。ソファに座り直し、近くに寄ってきた猫を適当にあやしてみて
120:
西園寺 昴 [×]
2013-06-01 23:38:45
藤本>
…寂しくない、ということはないが、…俺は我慢出来る。
(また分かりづらい言い方をしては相手を見詰め。「……本当に、莉菜は寂しくないのか?」と、少しだけ目を細めると、相手の頬に手を添えながら聞いてみて
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