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個人用・練習用
自分のトピックを作る
21:
氷河 [×]
2013-02-14 21:15:00
報われないアナザーワールド。【台詞含みます。】
世界で 一番お姫様 分かってるから
お前は俺の嫁!ごふぇっ!ぐふっ・・・えっ?ちょ・・・ちょっと?えっ?えっ?ミク?えっ?ちょっと?レンくん?リンちゃん?えっ?アナザあああああああああああああああ!!!!!!
その1 そういえば髪切った?少しだけ撫でさせ・・・
その2 新しいヒールてかそのニーソ ぶしゅっ どぅふっ!
その3 お前の一言には 余計な言葉すら返せないんだ・・・
それでも 右手が空いていたから手を繋ごうか?
ああぁ!あー・・・あああ えーー!・・・
……… 心配すんな今日も今日とて 可愛いね・・・
世界で一番お姫様 要望は はい ・・・はい?曲がりねぎ???
俺を一体誰だと思ってんだ 「うおおおおおおおおおおお!!待っていろおおおお!曲がりねぎいいいいいいいいいい!!!!!ハァ・・・ハァ・・・プリン・・・冷蔵庫・・・ハァ・・・check 1・2? ううあああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!」
不満も文句だって言うなら それがアイツの全て
そうだ!アイツの欲しがってた服 何だったっけ?
………ん?なんだよ!白いお馬さん?仕方ないな お手をとって
人間メリーゴーランド 今だけはこれで我慢してよprincess
そんな 強が・・・アハハハハハハハハハ・・・・・・・・・
2・3回どついてやりますよて!
世界で お前だけの王子様
ガラじゃないが でも まんざら悪い気もしない
これだけ 愛されてるお前なら いつかはほら 気がつくと信じてる!(気付け気付け気付け気付け気付け気付け気付け!)
キミのこと 全て 分かってない 教えてくれないいい↓↓・・・ひぐっ・・・
イチゴの乗ったショートケーキ バケツ一杯のとろけるプリン!
冷蔵庫の中入らない・・・さすがにこれはため息だ・・・「でも!ミクなら全部食べられるって信じてる!・・・ぶぁい ずいまぜんでじだああぁぁ!!!」
当然だろ だってお前は
世界で 俺だけのお姫様 ちゃんと見てるから どこかへ行くなんてないさ
たまには そっと傍で抱きしめる
「轢かれる 危ないよ」
やっぱちょっと照れて隠す俺の方に惹かれるだろ?・・・・ごふぁっっ!!モルサあああああああああああああああああああああ!!!!!!!!
22:
氷河 [×]
2013-02-15 16:01:39
なんか、、恋愛交えた小説でも書こうかな…、
星がキレイに見える田舎の小高い丘の上に建っている全寮制の学校―『星月学園』
星月学園は6つの専門分野に分かれ、星にまつわる知識を教育する事を目的としていた。
以前は男子校だったが、新しい視野の開拓という名目で近年、女子生徒の受け入れを始めたものの田舎という立地条件と専門的すぎるカリキュラムが災いして今までに入学してきたのは貴方たった1人だけ!一体どんな学園生活になるのか、、、
inAugust~秋~
【starry★sky】を交えた小説です。勿論、琥太にぃ視線で♭^^*
えっと、主人公は名前がありません!!…starry★sky知っている方も知らない方も、是非是非自分の目線から監察していただけたらいいな…と思います!!!/その前に誰も見てねぇょっ!w
しかしですね、、悪口は止めてください。/ねぇ。知ってる?兎って寂しいと死んじゃうんだよ…(遠い目www
おふざけはほどほどにして、、登場人物のプロフィールです♭♭
【名前】 水嶋 郁~iku-mizusima~
【性別】 「分かってるでしょ?男。」
【星座】 双子座
【血液型】B型
【誕生日】6月9日
【身長】187
【体重】67
【参考】 星月学園に赴任してきた教育実習生。
掴みどころのない性格をしているが人当たりは良いので誰とでも仲良くなれる。よく保健室で、さぼっている姿が目撃される。
【双子座の特徴】5月22日~6月21日生まれ。知性的で何事も器用にこなすことが出来ます。要領がよく、世渡り上手。明るくサッパリとした性格で物おじしたりしませんが、本当は神経質で傷つきやすい面も……。
【名前】星月 琥太郎~kotarou-hosizuki~
【性別】「男だ。…」←即答
【星座】天秤座
【血液型】AB型
【誕生日】10月13日
【身長】177
【体重】58
【参考】星月学園の保健医。何にもとらわれない自由な性格をしている。
腕は確かだが、謎が多く何を考えているのかわからないところがある。
保健室はいつも彼の私物で汚れている。
【天秤座の特徴】9月24日~10月23日生まれ。社交的で争いを好まず、調和を大切にしているため、困難も周りとの助け合いで乗り越えます。天秤のような公平なバランス感覚を持ち、客観的に物事を判断できる人として信頼されるタイプです。
【名前】陽日 直獅~haruki-naosi~
【性別】男
【星座】獅子座
【血液型】O型
【誕生日】8月11日
【身長】168「小さいって言うなァァ!!」
【体重】53
【参考】星月学園天文科2年の担任教師。猪突猛進で何事にも全力で取り組む。生徒の事を第一考えるが、空回りばかりしてしまう。背が低いのを気にしている。
【獅子座の特徴】7月24日~8月23日。プライドが高く、「人よりも優れていたい。多くの人に認めてもらいたい」という欲求が強いです。又、そのための努力を惜しみません。面倒見がいい親分肌で、頼られると期待に応えるために全力を尽くします。
設定はこんな感じです、、では次回から書き出します!!!
23:
麗羅 [×]
2013-02-15 19:29:54
ねぇ!ねぇ!聞きたいことがあるの!
私、2/14で、水瓶座なの!だから、、特徴どんなのかわかるかなぁ。。?
24:
氷河 [×]
2013-02-15 20:12:47
麗羅さん<<
水瓶座はですね、、
【水瓶座の特徴】1月21日~2月19日生まれ。無鉄砲で、反世間的。枠に縛られない自由至上主義者。何か事を起こす場合、先走る傾向にあり、スタートは早いのだが飽きっぽい。我が強く、個人主義なので、自分のやりたいことは絶対にやり通します。
25:
氷河 [×]
2013-02-16 10:54:37
「急がなくちゃ!」
保険係として働く私は、今日も星月先生に頼まれた資料を運ぶため廊下を走っていた。
廊下幸い誰ともすれ違わず、保健室に着くと中に入る。
「あれ?また、居ないや…」
相変わらず、星月先生の私物で散らかった部屋には誰も居なくて。また、サボって…本当職務怠慢だな。なんて資料を置くと窓を見上げた。
「真昼の月ってキレイ…」
すると、突然ベットから降りてきたのは見知らぬ男性で。
水嶋 郁「ねぇ、知ってる?…月は満ちれば欠ける…」
「へ…?」
水嶋 郁「保健室のベットは寝心地が悪いね…、僕へんな寝癖、付いてない?」
その男性はそう言っては軽く私を見た。
水嶋 郁「君はまだ、本当の恋を知らない…。ねぇ、僕に教えてよ?学園で、女一人で男達はべらかす気分って最高なの?」
妖しく笑う相手に少し戸惑ってしまう。
「そ、そんなっ…私は……っ」
水嶋 郁「ふふっ…、また会えると良いね…学園のお嬢様…?」
戸惑う私を楽しむように笑うとそう言い残し、部屋を出ていってしまった。
「って、こんな事してる場合じゃない!…急がないと…」
任された資料を置くと、急いで集会へ急ぐ。今日はなにやら、新しい教育実習生が来るそうだ。
先生達「それでは、新しい教育実習生を紹介する。」
舞台に上がってきた実習生を見ると思わず、あ、と声を出してしまった。
水嶋 郁「今日から、新任してきました。水嶋 郁です。」
生徒a「本当、俺らの学校って女運がないよな~…」
生徒b「だよな~…」
先生達「では、水嶋先生は2年の副担任にする。これから3ヶ月宜しく頼むように、以上。
集会を終え、皆それぞれ教室に戻る。私のクラスは明るくて楽しいクラス。他のクラスと違う所は…先生が……
ガラガラー。
陽日 直獅「うおっと!!…はい、セーフッ!今日の弁当は俺の物!!」
とドアを開けるととっさに避けて、黒板消しを避ける陽日先生。
生徒a「くっそ~!今日は引っ掛かると思ってたのに!!」
そう、私達のクラスではこうして陽日先生と生徒で仕掛けをして、先生が引っ掛かったら先生の弁当のおかずを取って良い、などと言う決戦が毎日のように開かれているのだ。
陽日 直獅「俺がこんな仕掛け、引っ掛かると思ったか~?爪が甘いぞ、お前ら!!今更、黒板消しなんて古い古………!?」
そう自慢気に話す陽日先生は、足元にある透明な糸に気付かず、そして…ズコーンと転んでしまった。
生徒b「やりー!!」
生徒c「これで直ちゃんのお弁当は僕たちの物ですね!」
生徒d「俺、なにもらおうかなァァ~」
陽日 直獅「おまっ、…お前らァァ……ううっ、今日の弁当楽しみにしてたのになァ~…」
そう肩を落とす陽日先生に、可哀想と思いつつも小さく笑ってしまう。
水嶋 郁「ちょっと、陽日先生?僕居ること忘れてません?」
そう顔をヒョッコリ出して口出しするのは、水嶋先生で。
…………続き、いつか書きます~…w
26:
氷河 [×]
2013-02-24 23:58:16
陽日 直獅「…んぁ、悪い悪い!じゃ、皆!!今日から三ヶ月お世話になる、水嶋先生だ!」
水嶋 郁「頑張りまーす…」
私だけかな…。なんか、水嶋先生がやる気なさそうに見えるのは……。そんな私を察したように、陽日先生は、
陽日 直獅「なんだ、なんだー?…不満があるなら、言っていいぞー?」
水嶋 郁「じゃ、お言葉に甘えて…っ、僕…女の子以外は興味ないし…、男には手厳しくいかせてもらうよ?」
っといきなりひいき宣言を言い出した。すると、水嶋先生と目が合う…ニコッと笑う彼に少しドキッとしてしまう私が居た。
そんなこんなでホームルームも無事に終え、帰り、保健室に立ち寄る。
ーーガチャッ。
ドアを開けたら大きな欠伸をしている星月先生。相変わらず、彼の机には大量の私物で散らかっている。
ドアの前で、呆れ気味に立つ私を、待ってたっと言わんばかりに
星月 琥太郎「…ふぁぁ、今日も疲れた。…お前のマズイお茶を頼む…」
と欠伸混じりにそういう彼。
「マズイは余計です…」
と言いながらも私はお茶の支度に入る。そう、私は自分でも分からないくらいお茶を作るのが下手で、はじめは"茶葉が悪い!"と思っていたが、星月先生が一回"俺が美味しいお茶のいれ方を教えてやる"と言って、教えて貰ったとき、茶葉が悪いんでは無いことに気付いた。同じ茶葉で作っているのに、こんなに味が違うと流石に、悲しくなってくる。
そんなマズイお茶を、マズイ、マズイ、なんて言いつつも全部飲み干してくれる星月先生。
星月 琥太郎「ふぅ…、あー…マズイ!」
「そんなこと言うなら、自分で作ってくださいよ…」
星月 琥太郎「俺が作ったらおいしくなっちゃうだろ?…俺は、お前のこのマズイお茶が好きなんだ…」
とカップを机に置いたと思えば、
星月 琥太郎「今日も、掃除…頼むぞ?保険係…」
と私に軽く笑いかける。
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