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小説を書いてみませんか?/196


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自分のトピックを作る
121: 新世界の神 [×]
2013-02-06 21:04:10

「ソウルハンター(魂狩り)」

第一章

緑の草原、その真ん中に一本の桜の下で一人の女性が俺を見ている。俺はその女性のもとに行くと女性は嬉しそうに俺を見ている。
この桜の色と同じく女性の髪の色は薄いピンク色だ。俺はその髪を見ていた。すると女性は突然

「待っています。ずっと彼方の事を・・・・ずっと・・・」

俺は意味がわからず返事を返さなかった。だが一応言おうと思ったら草原はなく、一本の桜もなくあの女性もいなかった。

白夜はそこで目を覚まし、起きる。

「何だ・・・今の夢は・・・」

いつも夢は見ない。なのに久々に夢を見たと思ったら、意味のわからない夢。最悪だ。
しかも今日から学園生活が始まる。面倒だと思いながら一応ベットから起き、いつも通り顔を洗い、歯を磨く。
今日でこの家を去ることになるが何とも思はないで学園の制服を着て、鞄を持ち玄関に行き靴を履けば振り返らずそのまま外に出る。

「暑いし、うるせぇな・・・」

この時期は真夏。蝉がうるさい。
朝から変な夢はみるは学園生活は送ることになるは、真夏の暑さ、蝉が鳴くうるさい泣き声、今日は最悪な日だと俺は思う。

普通に歩道を歩く。
だが、この場所から学園まで歩くまで何時間もかかる。俺は遠い場所まで歩くのは面倒なので首に巻きついてる白い蛇の「ホワイ」が瞬間移動の能力を使いその場に行く。
今日も首に巻きついており、白い綺麗な鱗がひんやりしていて気持い。
ホワイは俺が声をかける前に学園の校門の前まで瞬間移動してくれた。俺は一応礼を言おうとしたが朝のこいつは無口なうえに眠たそうにしているため声をかけるのをやめた。

「全く・・・まぁいいか・・・」

少し笑い俺は自分が注目を浴びていることに気付いた。それもそうだろう。突然目の前に知らない人が現れ、首に蛇を巻きつけているのだから。
俺はそんな周りの奴らを無視し校門をくぐり、校舎まで歩き中に入り靴を靴箱に入れ持ってきた靴を履き、職員室まで歩く。ここでも注目を浴びている。
周りから女子の声が聞こえ、「カッコイイ」などと言われるが気にせず歩く。と、突然人物にぶつかり俺は後ろに下がる。

「いったっ・・・」

下から声が聞こえたので俺は下を見た。そこにはうつ伏せになりながら倒れている少年がいた。その少年は顔をあげ痛がりながら立ち服についてるほこりを掃う。

「あっ・・・ごめんな、走ってたから・・・」

笑顔で謝れイラつくがここは抑え

「別に・・・怪我とかないからいい」

俺はそう言えばその場から立ち去る。少年は俺を追いかけようとするが人が多く前に進めず見えなくなった。
俺は少しホッとすれば職員室に行き、担当する「黒井」と言う男の側に行き色々と話、教室に向かう。
黒井は、茶髪で黒い眼鏡をしていて身長は普通に170以上ある。そして結構美形なのにいつもヘラヘラ笑っており昔から好きではない。

「ここが、今日から君が通う教室だよ!よし!入るか」

肩をポンッと叩けば教室に入り自己紹介をする。皆俺を見ている。俺は一つの席に目を向ける

「あっ・・・ああああ!」

さっきぶつかった少年であった。俺はどう反応すればいいかわからず黒井の方を向き

「ん?知り合いかい?あ、白夜君の席はその子の前だよ」

その言葉を聞けば最悪だった。
一応言われたとおりにその席に座る。この席は窓に一番近い列のためいい。後ろから声が聞こえるが無視をし黒井が授業を始める。

今日から白夜の学園生活が始まる・・・・。

(本体、長くなって申し訳ありません!)

122:  [×]
2013-02-07 18:35:05

朽ちて朽ちて朽ちて朽ちて

何を見た?

結局水をくれなきゃ生きれない。

一人じゃ無理。

だからここにみんな居る・・。

123: 鹿目まどか [×]
2013-02-08 18:02:12

>通りすがり様
はい、頑張って書いてみますね

>涙様
考えさせられる、詩ですね
私、涙様の詩すごく好きです^^

>新世界の神様
文章が上手で読みやすかったです
続きも楽しみに待っていますね

124:  [×]
2013-02-08 18:39:08

まどかさん
・・・(ぺこり
私もとかけしてそういうつもりではないのだけど・・
まどかさんの小説、想像しながら読んでいて楽しいです・・
詩、好きでいてくれてありがとう(感謝

では・・詩を。

立ち止まって見る景色は春夏秋冬過ぎても変わらない

前へ前へ行ってこその見える何かがあるんだってことを

君は知っていたかい?

さぁその2本足、君の境界線をまたがっていこうじゃないか_。










125: 鹿目まどか [×]
2013-02-10 12:26:20

>涙様
涙様の詩すごく身にしみります…
今の私に語りかけられているようです
それからすいません、小説のあらすじのほうはできているのですが文章にするのが手間取っていて初めの方しかまだかけていませんのでもう少し待ってくださいね

126: 通りすがりっぽい小説書き [×]
2013-02-10 12:54:49

皆さん凄い素敵な小説ですね、拝見させていただきました。
上げ、と同時に簡単な小話を投稿しておきます。

僕の手の中には色褪せた一枚のチラシがある。
それは、砂糖が百円で買えるとか、塩が九十円で買えるとか、
端の方には、アルバイトを募集している記事がある。
そんな、色褪せ、くしゃくしゃに混ざったチラシを大切そうに、国道の端で抱えているボク。

たかが、「色褪せたチラシ」かもしれないが、ボクにとっては、家宝、と言っても過言じゃあない。
そのチラシの裏、白紙の部分には、ボクの好きな人からの手紙、否、ラブレタ-とも言えたりしたものが記載されていたのだから。

わあ、やった!、なんて言葉よりも先に、ずっと文面に目を通すボクは、異常かもしれない。
例えば、犬が4本の足で立っていて、転ぶ所を見て、只、呆然とそれを見ているのと同じだ。
「伍彦くん」
ボクを呼ぶ声がする、大好きな、鈴のようにコロコロ転がる声。
振り向けない、体が固まってしまった様に。
そんな訳ないじゃないか、さっきまで手元はせわしなく動いていたし、体も正常だった。
「伍彦くん」
やっぱり彼女には勝てない、
後ろから、音をたてて、走る車を迎える様に、僕は後ろを勢い良く振り向いた。
まるで、お化けに背中を叩かれて、怒って振り向く様な感じだ。

( とと、一回区切ります、また今度投稿しにきますねノシ

127:  [×]
2013-02-10 17:12:38

まどかさん
待っとく、慌てないでいいからね・・(頷き
後、様じゃなくて涙でいいよ。好きで僕はここに来てるんだし・・。

じゃ、詩行きます。

斜面27・4度傾いた場所に今立っている自分

こんな斜面のように中途半端に生きているマイライフ

何が正しいとかのアンサーなんて何処にも無い

創り上げてきた自分と言う人生

_最後に笑って来世を夢見るかもすべては自分次第_




128: 鹿目まどか [×]
2013-02-10 18:24:44

PS:この小説は今年の一月に亡くなったお婆ちゃんにささげます
「この子はまた魔女の本を読んでいるのね」
「だってすごいんだよ、魔女はみんなの願いを叶えてくれるんだよ
いつか魔女に出会って願いを叶えてもらうんだ」
「会えるといいね」
「うん」
それは無邪気な子供の願いだった
~ささやかな願い~
「どうしよう、見つからない、やっぱり噂だったのかな」
あたしはかれこれ二時間くらい森の中をさまよっていた
「でもどうしても会わないといけないのに」
そう私はあきらめるわけにはいけないのよ
それに時間が無いし
「カ~~カ~~」
「大変、羽をカラスが怪我している!?!」
鞄から小さい携帯の救急箱をだしてカラスを抱きかかえると
ペットボトルの水で傷口を洗い流すと馬の油を傷口に塗り包帯を羽に巻き
「ごめんね、応急処置しかできなくて
ほっとくわけにはいかないし連れて行った方がいいよね」
カラスを抱き上げると周りを見渡すとふと前方に古い家があるのに気が付き
「あれ?さっきまでこんな家はなかったはずなのに」
家に近づきドアをノックするとドアがゆっくりと開き
「おじゃまします」
家の中に入ると椅子に頭から黒のロープをかぶった黒のワンピース着た
9歳くらいの小さな女の子が座っていた
「本当は会うつもりはなかったんだけれども
キー君を治療してくれたお礼に会ってあげることにしたんだよ」
「キー君ってこの子のこと?よかったね、飼い主さんに会えて」
キー君を女の子に渡し
「でアリスにどういう要件なの?」
「あの、失礼ですが魔女でしょうか?」
「うん、アリスは魔女だよ」
「でしたらお願いします、助けてください
お婆ちゃんがすい臓がんで半年の命と言われたんです
お婆ちゃんは年で手術もできなくてガンの薬も使えない状況で
もう魔法しか頼ることしかできなくて」
泣きそうで俯いているとアリスはすまなそうに
「ごめんね
魔法は万能ではないんだよ
魔法で怪我や病気を治したり、命を蘇らしたり、人の心を操る事はタブーとされていて
必ずなんだかの災いがふりかかりしかも魔法も上手くいくことはめったにないんだよ
それに死ぬ病気の場合は寿命がかかわっているから
病気が治ってても死ぬ時期はのばせないんだよ」
「そんな、それじゃあ、ここにきたのは無駄だったの?
せめて歩きまわせるようにしてあげたかったのに・・・」
「それだったらかなえてあげられないことはないよ」
「本当ですか!?!お願いします
それだけでいいですから動き回れるようにしてください!」
「そのかわりにお姉ちゃんが犠牲にならなければいけないけれどもそれでもその覚悟はあるの?」
「あります!」
「わかったよ、お姉ちゃんがそこまでいうのであればその魔法を使ってあげるね
でもこの魔法は肢体不自由と体力を肩代わりする魔法だから
お姉ちゃんがそのお婆ちゃんと同じ症状になるけれども覚悟できている?」
「それくらいでよろしかったら喜んで肩代わりします」
「それでは願いを叶える代償をお姉ちゃんからいただくけれどもいいよね?」
「はい、覚悟はできています」
「では遠慮なくもらうね」
アリスが私の顔を触るとアリスの手が十秒くらい輝くと手を離し
「うん、これで終わりっと」
「あの、代償はなんでしょうか?」
「それは後でわかるよ
では今からそのお婆ちゃんの所に行こうよ
お婆ちゃんは一緒に住んでいるんだよね」
アリスは六芒星のペンダントをポケットから出すと私の両手でそれを握らせるとアリスも私の両手から上から握り締める
「ではお姉ちゃん、目を瞑ってお姉ちゃんの家の前の場所を思い浮かべて
アリスがいいってて言うまで目を瞑っててね」
「はい」
私は目を瞑ると家の前を思い浮かべると一瞬変な感じがするけれどもそれはすぐにおさまり
「いいよ、もう眼を開けて」
「えっ、ここって?私の家の前?」
呆然といつのまにかついた私の家を見つめ
「ではそのお婆ちゃんの所に案内して」
「はい」
私の家のドアを開けると中に入り靴がお婆ちゃんのしかないのに気が付き
「良かった、家にはお婆ちゃんしかいないんだ」
そのままお婆ちゃんがいるはずの和室に向かい
「お婆ちゃん、ただいま」
「おかえり」
私の手を掴むとお婆ちゃんは自分の両手で撫でて
「冷たい、可哀そうに、寒かったでしょうね
でそちらの方は誰なの?」
「こちらの方は病院の先生です」
「そうなんだよ、アリスはお医者なんだよ
お婆ちゃんの体を動きやすくしてあげるね」
「う、うん、そうなんだよ、今より動けるようになるから安心して」
「もう、この子は優しんだから、不自由の体なんか気にしてないのに」
「でもすぐすむから一度でいいから先生の治療をうけて
せっかく先生もきてくれたんだから」
「そうね、せっかくきてくれたものね、なら治療を受けてみるとするよ」
「ありがとう、お婆ちゃん、じゃあ、先生、お願いします」
「うん、アリスにど~~んとまかせてね
それじゃあ、この毛布の上で横になって目を瞑って、お婆ちゃん」
魔法陣が二つ書かれた大人が二人寝そべられる大きな毛布を床に引いて
「これで大丈夫?」
「うん、それでいいよ、お姉ちゃんも」
「は、はい」
「それじゃあ、始めるよ、体が少し暖かくなると思うけれども絶対に動かないでね」
「ん…」
体が熱い、息も少しつらくて体もおもくそれに体全体が痛くてなって
これがアリスちゃんの言っていたお婆ちゃんの肩代わりするってことなんだね
でもこれくらいお婆ちゃんのことを思えばどうってことないと思えた
そうこうして二十分後、体の熱さがおさまった時に
「お疲れ様、眼を開けていいよ」
終わったんだ、お婆ちゃんの体はどうなんだのかな?
私は心配で動きにくい体をどうにかおきあがらすとお婆ちゃんの方を向き
「お婆ちゃん、体の調子はどう?」
お婆ちゃんは立ち上がって少し歩いてみせた
「いいよ、先生に診てもらう前から比べると見違えるようだよ
これだったらどこにでも出かけられるよ」
「良かったね、お婆ちゃん、これで鹿児島にもいけるね」
「これも先生達のおかげね
でもこの子は遠いところまで先生を迎えにいって本当に優しんだから」
お婆ちゃんは私を優しく抱きしめてくれた
「それじゃあ、お婆ちゃん、アリスは帰るね
体の調子が悪くなったらアリスはまたくるから」
「アリスちゃん、玄関まで送ります」
「いいよ、そんなの、それに今のお姉ちゃんに無理をさせられないしね
じゃあ、またね、お姉ちゃん、それにお婆ちゃんも」
にっこり笑いかけるとそのままかけるように部屋を出て行った
それからしばらくして出かけていたお母さんとお父さんが帰ってきた
お婆ちゃんが普通の人と同じように歩き回れるのになっていたのを
少し驚いていたけれどもすぐに喜んでくれてそれからまもなくしてから
お婆ちゃんと親族の鹿児島での食事会が決まりあれというまにでかけていった
私はというとこの体のことを知られなくて鹿児島にはついていかなかった
帰ってきたお婆ちゃんの話を聞いていると凄く楽しかったらしくて
お婆ちゃんはすごく喜んでいた
体はつらかったけれどもルミナリエにもお婆ちゃんと私と家族みんなで歩いて
この幸せが続けばいいなと考えられずにはいられなかった
それから一月の終わりころに朝起きたら私の体の少し不調がおさまっていた
それが少し不思議に思えたけれどもどうしてもはずせない用事があったために
家を後にした、それからしばらくしてから家から電話があってお婆ちゃんが
亡くなったのを聞かされた、すごく悲しくて泣きたくてうずくまったけれども
涙が流れなかった、これがアリスちゃんの言っていた代償だと気が付いて
お婆ちゃんが亡くなった事が悲しくてでも泣けないことが凄くつらくて
気がどうにかなりそうで、それから葬式の時ももっとつらくて
それからしばらくして叔母さんの家族と私の家族と集まって食事会を開かれました
葬式でお婆ちゃんのために泣いてあげられなかった私は申し訳なくて
でも実は叔母さん達がそんな私に気遣ってくれて開いてくれたのだと知り
しかもお婆ちゃんがお母さんに私のことは本当に優しい子だって
自分のために魔女と取引までしてこんなにも体が動けられるようにしてくれて
自分入れ替えに体が不自由になるのを恐れないで、すごく感謝しているって
ありがとうって言っていたんだとしり
胸が熱くなりお婆ちゃんの言葉と親族の心使いが嬉しくて嬉し泣きをした
そしてアリスちゃんの優しい心使いに気が付いた
あなたはこんなにも皆に愛されているんだよっその涙は悲しい時ではなくて嬉しい時に
涙を流すんだよって言っているようだった
~終わり~


129: 鹿目まどか [×]
2013-02-10 18:34:33

>通りすがりっぽい小説書きさん
いいですよね、こういう甘酸っぱい話、私好きです

>涙さん
では涙さんて呼ばせてもらいますね
おそかれながら小説を投稿しておきますね
少し暗い話ですが読んでいただけますと嬉しいです

130: 鹿目まどか [×]
2013-02-10 18:41:44

お婆ちゃんは鹿児島に帰れずに食事会もできずにルミナリエも終点しか見れずに満足にどこにも行けませんでしたから、せめて小説のなかだけでもいろいろとつれてってあげようとこの小説を書きました
これは私のエゴの小説です・・・

131:  [×]
2013-02-10 19:31:40

そんなまどかさんに捧げる詩です。
おばぁちゃん想いの素晴らしい人・・是非見てください。
詩より長い文になりますが・。


白い病棟の中で美しくも生きてる人

そこから早く出してあげたくてしょうがない私

悔しくて、悔しくて、私があなたの『代わり』になれたらと何百回心の中叫んだろう

だけどあなたはそんな私を見て[早く元気になるからね、また花を見に一緒に行こうね]

微笑むあなたに涙我慢し頷く私、だけど知っている、いや知っていた

あなたがもうすぐ最後がくるって・・・

だからこそあなたの病室の前で、涙ぬぐいドア開き

_おばあちゃん、来たよ

もう返事がなく眠ったまま心拍は動く。

トクン・トクン・トクン・・・・・

最後のお別れは、実にあっけなく、ただ、ただ、なぜばかり頭に過ぎる。

_______________

咲いたコスモスの花、もう直ぐ春が来るよ

なんてとある誰かに呟きながらまた歩く。


私は1年前おばあちゃんをなくしました。その視点も含め、まどかさんに送ります(礼














132:  [×]
2013-02-10 21:07:32

言葉に縛られるってどうゆう感じだろ?

ー人間そのものだよ。ゆわば“罪”だ。言葉と言うものを創った時点で己の罪はスタートする。

無論僕にも、君にも。便利に出来たこの体の代償だ。

理不尽に生まれて来たものもいる。だからと言って不平等には出来ない。感情をぶちまける、立派な罪だ。

人間程頭が良く、言葉を発し、罪が多いのは人間だけだ・・


なんか文を…失礼しました。


133:  [×]
2013-02-11 11:09:07

強く生きろ

背筋曲がろうが、理不尽な生き様だろーが、最後に残るんは心の持ちようだ。

これから優しく、強くなるあなたに幸あらんことを_

134: 鹿目まどか [×]
2013-02-11 17:42:55

>涙さん
こんなにもいい詩をありがとうございます
嬉しくてどう表現をしたらいいのかわかりません…
本当にありがとうございます
今、お婆ちゃんの事で両親が喧嘩していてどうすることもできなくて落ち込んでいましたから涙さんの詩で元気をいただきました
次の小説はまどかなのはの続編を書くつもりです
たぶん早くても来週の日曜日くらいになると思いますので少し待っていただけたら嬉しいです

135:  [×]
2013-02-11 17:52:21

まどかさん
・・・人の傷は簡単には癒えない。僕もたくさん歩んで来たから分かる。
無理して元気になったなんていいよ、僕は君を世界のどこかでちっぽけな支え役人さ
君を元気にする事なんて出来やしない。だけど一歩を踏み出す【手伝い】は出来る。
詩なんかで一歩出るか分からないけど頑張って。
君を応援する人が一人でも増えますように…。

小説待っていますね。

136: 星歌 [×]
2013-02-11 17:54:01

初めまして!
夢小説ですけど書いてるので見てくださいw

http://uranai.nosv.org/u.php/novel/sannsyain/

137: 星歌 [×]
2013-02-11 19:35:25

誰か居ませんかー?

138: 新世界の神 [×]
2013-02-11 19:50:37

星歌さん

まだ途中までしか読んでませんが面白いですねww

139: 星歌 [×]
2013-02-11 19:56:27

》新世紀の神s
ありがとうございます!
そういってもらえてとても嬉しいです。
ぜひぜひ評価もお願いします←

140: 新世界の神 [×]
2013-02-11 19:59:20

星歌さん

僕が書いた小説よりも面白いです!
本当・・・想像力と文章力が欲しいですww
了解しました♪

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