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小説を書いてみませんか?/196


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自分のトピックを作る
101: 鹿目まどか [×]
2013-01-31 16:40:20

>神の遣い様
文章が上手で読みやすかったです
続きも頑張って下さいね

102: 来世の新神 [×]
2013-02-01 19:23:02

入る…。
AOーあおー

序章
『…何処に向かうんだ…』

少年は森をたんたんと抜けながら、まだ子供にして暗い暗い赤の瞳を持ち、黒髪が風に靡いている。

『ユエはせっかちなのね』

女は一緒に少年と森を抜けており、長い黒髪を下ろし龍のうねりのように靡かせている。
金色の瞳は今となっては人を殺め続けた結果、他人から見たらさぞかし浅い赤色の瞳に見えるだろう。


女、少年がたどり着いたとある里─『忍空』
入る門に二人は立ちすくむ。

『ユエ、必ずしも失敗は許されないわ、必ず…』

『・・・何度もいい、分かってるから』



幼い少年に重ねられた命が忍空の歯車を変えてゆく。

103: 鹿目まどか  [×]
2013-02-01 21:33:44

>来世の新神様
面白そうですね
続きも頑張ってください

104: 桜庭 優 [×]
2013-02-01 22:06:31

これはあの子が女でボクが男!?!~二章~の続き物です

少しダークとえろい内容になっていますから苦手の人は気をつけて下さい

あの子が女でボクが男!?!~三章~

朝の日差しが部屋に入って来たのに気がつてもう朝だと言う事に

気がついた

「・・・結局、眠れなかったな・・・」

ふと自分の体を見て昨日から体の変化がない事にため息をつく事も

出来なくてぼ~と見つめていた

「やたの鏡も割れてこのまま戻らないのかな・・・」

なんだか何にも考えられずに涙を流す事も出来ずにただ呆然とする事しか

出来なかった、ただ元の体に戻れないと悲しい現実だけは頭ではわかっていた

凄く絶望的に悲しい時は涙も出ないんだなって思ったのを思って、なんだボク

絶望しているのかって自分の事ではないように思えた

「亜夢ちゃん、もうそろ起きないと学校遅れるよ」

とお母さんの呼ぶ声が聞こえたけどボクは起きる気力も返事する気力も無くただ

ぼ~とベットで横たわたっている事だけしか出来ないでいたらお母さんが二階に

上がって来た

こんこん

「亜夢ちゃん、入るよ」

返事をしないでいたら部屋に入ってきた

「どうしたの、昨日帰って来てから変よ」

「・・・・・・・・・・・・・」

「何かあったの、亜夢ちゃん?」

「・・・・・・・・・・・・」

「は~わかった、今日は休みなさい」

それからボクは数日ご飯も食べず学校にも行かずに魂が抜けたみたいにぼ~と

しているとなでしこや学校の先生やクラスメートとが心配して家に来てくれたが

会いたくないって言って会わずに帰ってもらったけどある日の夜、部屋の

窓ガラスが開いたのに気がつきそちら方を見つめるとなでしこが入って来た

「こんばんは、亜夢ちゃん、心配でつい会いに来てしまったわ」

「なでしこ・・・」

「でも久しぶりに亜夢ちゃんの部屋に来たわね、こんな夜遅く亜夢ちゃんの部屋

に来るなんてまるでわたくしが亜夢ちゃんに夜這いに掛けているみたいですわ」

「・・・・・・」

「あっそうだ、例の鏡、全国で探したらそれらしい所が何件かありましたわ、今

何件かを全て見て廻った所ですわ、でも相変わらず外れでしたが大丈夫必ず

見つかりますわ」

ぼっ~となでしこの言葉を半分以上聴かずになでしこを見つめていた

・・・なでしこは女らしいな・・・女の子なんだから当たり前か・・・

でもなでしこは男に何でならなかったのかな・・・ボクはなったのに・・・

許せない・・・ボクだけ男になるなんて・・・

「許せない・・・」

「えっ」

気がついたらなでしこに覆いかぶさっていた

「ボクだけ男になるなんて可笑しいよ!、なでしこも本当は男に

なっているんでしょう!」

「亜夢ちゃん・・・」

「今から確認させて!」

ボクはそう言うとなでしこの着物をぬがした

すると女の子らしい体があらわした

「・・・・・・・」

なでしこは黙ってボクを見つめていた、なでしこが何を考えているのか

わからなくて…それがたまらず怖くて、なでしこのその表情を崩したくなった

「そんなすました顔をしていたらボクの気が落ちつくとも思ったの

ボクがなでしこの事を乱暴してもその表情でいられる」

なでしこが何にも嫌がらないでボクを見つめているのに腹がたって意地悪を

言ってみた

「・・・亜夢ちゃんが望むなら構わないわ」

なでしこは真っ直ぐボクを見つめていた、それがますます腹が立った

「ッ!?!ボクを馬鹿にしているの?やるって言ったら必ずやるんだからね!」

「うん・・・いいわよ・・・」

ボクはそんな態度がなでしこに無責任な言葉に頭に血が上った

「そう、わかった、なでしこがそう言うならするよ、後悔しても知らないからね!」

そう言うとなでしこの胸を両手でわし掴みして一回揉んだ

「・・・・・・」

なでしこはただじっとボクを真っ直ぐ見つめていた、なでしこがなぜ抵抗しない

のか本気を出したらボクなんか軽くあしらえるのにわからなくてただ声を

あらわにするしかできなかった

「何でよ、何で何も言わないのよ、嫌がったり、軽蔑したりしないのよ!」

「それは・・・亜夢ちゃんの悲しみも絶望も解るのに何もできないから、ただ

亜夢ちゃんの感情を受け止める事しかできないから、それだけしかわたくしには

できないから、亜夢ちゃんが少しでも元気になってくれるのならたとえわたくしの
体がどうなってもかまわないから・・・だからよ・・・」

「なっ!」

ボクにはなぜそこまでなでしこがボクの為にする解らなかった

「何でよ、何故そこまでなでしこはボクの為にするの、ボクはなでしこに

感謝されること何にもしていないのに、なぜよ、なでしこの考えている事が

わからないよ!」

「亜夢ちゃんは解らないと思うけど何時もわたくしの心を救ってくれていたのよ」

「そう言われてもさっぱり解らないよ!

お願い…今日は帰って…」

そう告げるとなでしこの反対方向を向いて泣いたあの日から悲しいのに泣けないで

心が麻痺していたのになでしこの心に触れて初めて涙が流れた

「いいえ・・・帰らないわ、それが例え亜夢ちゃんに殺されたとしても汚された

としても絶対帰らないわ」

「お願い・・・これ以上ボクを苦しめないで・・・」

「ごめんなさい、でもわくしがもう一人になるのは嫌だから帰れないわ」

「そんなのボクに関係ないよ・・・それにボクがいなくてもなでしこには友達が

沢山いるじゃない・・・」

「本気でわたくしに接してくれるのは亜夢ちゃんだけよ、亜夢ちゃんに出会うまで

本当の意味でわたくしは一人だったのよ、だからお願い、わたくしを一人にしない

で、一緒にいさせてお願いだから・・・」

なでしこはそう言うとボクの背中にしがみついてすすり泣いた

ボクはあの何時も落ち着いて笑顔を絶やした事がない涙とは無縁だと思っていた

なでしこを泣かしてしまった事にこれまで感じた事が無い位に胸が痛くなった

「ごめん…なでしこ…ボク、自分の事しか考えてなかった…まさかなでしこが

ボクの事でこんなに思い悩んでいたなんて思いもしなかったから…ボクもう少し

頑張ってみるから、お願い泣き止んで、ボク、なでしこにこんなに泣かれたら

どうしていいのかわからないよ…」

ボクは小さな子をあやすみたいになでしこを優しく抱きしめて背中をさすった

「ぐすん…ごめんなさい…あむちゃん…でもいつもと立場が逆ね…こんなふうに

あむちゃんに優しくあやしてくれるならたまに泣いてもいいわね…」

そう言うとなでしこはおどけるみたいに笑顔で微笑んだ

泣いた目がはれていたがなでしこの笑顔がとても綺麗でボクはなでしこに

笑っていて欲しかったんだと実感した

「もぅなでしこ、そう何回も泣かれていたらボクの体がいくつあっても足りないよ

それに今回は特別だよ」

「あら、残念…あむちゃんに甘える口実になったと思ったのに…」

「そんなに残念がられても駄目、それになでしこには…うんん、やっぱり

何でもない」

「あら、そんな所でごまかせられたら気になるわ、それがわたくしの事なら

なおさら教えてほしいわ」

「駄目、これだけはいくらなでしこでも教えられないよ///」

「そう言われたら是非にも聞き出したいけれど、今日は久しぶりに照れている

あむちゃんの姿を見られたから今はそれだけで十分満足ですわ」

「ほっ」

「…あむちゃんは無理やり会いに来たわたくしの事嫌いになりましたか?」

「正直に言うと最初になでしこが来て話したしているうちに憎しみていうか

妬ましく感じていたのは事実だよ」

そこまで言うとなでしこは少し悲しそうにした

「でもね、その後になってなでしこがボクの事をどう思ってか気づかされたから

だからなでしこに感謝しているんだよ、もしかしたらなでしこが来なかったら

ずとあのままだったかもしれないから…」

ボクはこんなになでしこが支えられていたんだと実感した

「そんな事無いわ、おむちゃんならわたくしがいなくてもちゃんと立ち直れましたわ

それに今回はわたくしが寂しくていてもたってもいられなくてしたようの物ですわ

ですからあむちゃんに感謝されるような立派なものではないですわ」

「それでも感謝するよ、ボクがそうしたいから…ありがとう、なでしこ」

「あむちゃん・・・どういたしまして」

ボクはふと時計を目にやると時計の針は夜の10時を指していた

「もう夜の10時なんだ・・・気がつかなかった」

「ええ、本当ね、もうこんな時間なのですわね・・・

そうですわ、今日はあむちゃんのお家に泊まって帰って宜しいかしら?」

「えっなでしこが家に?その、別に駄目じゃないけれども、でもどうして急に?」

「それは久しぶりにあむちゃんとお泊まり会がしたくなったからですわ、それに

本当はあむちゃんに会えなかった分のあむちゃん養分を補給したいからですわ」

「ボクの養分て一体(汗)」

「あら、わたくしはあむちゃん養分がなかったら死んでしまうのですわよ」

「何だかもう、何処から突っ込んでいいのやら・・・」

でもなでしことお泊まりか・・・そう言えばした事が無かったな・・・

なんだか始めてのお泊まり会ってどきどきするかも

「仕方がないな、まぁ良いよ、泊まっていっても」

「流石あむちゃんですわ、だからあむちゃんの事好きですわ」

「っ///もうなでしこ所構わずすきとか言わないでよ、恥ずかしいじゃない」

「あら、わたくしはただ自分の感情を表に表しているだけですわよ

あむちゃんが恥かしる事ではありませんわ」

「そうだけど・・・でもやっぱり恥かしい者ははずかしいの」

「いくら恥ずかしがっても言うのは止めませんわ、だから諦めてね」

「は~なでしこは意外と頑固だから諦めないと駄目か・・・」

「ええっ諦めて、あむちゃん」

「あっお布団はどうしようか、今からお母さんを起こして布団をひこうか?」

「それには構いませんわ、あむちゃんと一緒の布団で寝ますから」

「駄目駄目無理、それはいくらなんでも一つの布団で眠るなんてありえないから」

「あら、どうしてかしら、同性が同じ布団で眠るのは良くある事ですわよ」

「そうかもしれないけれども、もし間違いが起きたら嫌だし」

「あら、じゃあ、あむちゃんはわたくしと一緒に寝たら襲うのかしら」

「そうじゃないけれども・・・でも・・・」

「ほら諦めて、わたくしは一度言った事を変えないのを知っているでしょう」

「うぅ・・・わかった・・・今回は諦める・・・

あっなでしこ、パジャマとか持ってきていないんでしょう、良かったら、ボクの

パジャマ使ってよ」

「ええっわかったわ、借りるわね」

そう言うとボクの手渡したパジャマに着替えたのを見ていてボクは思った

は~なでしこってスタイルがいいよね、ボクなんて男になる前でもなでしこ

みたいにスタイルがよく無かったよ

着替え終わったらくるりとボクの方に向き直った

「今わたくしの着替えてるのを見てスタイルが羨ましいと思ったでしょう」

「えっそっそんな事思っていないよ」

「隠さないでいいですわよ、でもわたくしはあむちゃんのスタイルはすきですわよ」

「なっそんなのなでしこがもし男でそんな事を言ったら犯罪だよ」

「あら・・・ごめんなさいね」

そう言うと少し笑いながら謝った、なでしこったら全然申し訳なさそうだし

「もう寝よう、なでしこ」

「ええ、じゃあ、失礼するわね」

そう言うとお布団にもぐりこんで来た

「ふふっあむちゃんの顔が近いわね」

「ちょっと、なでしこそんなに顔を覗き込まないで、恥ずかしいから」

「わかったわ、では止めるわね」

「ほっ

所でなでしこ、明日から学校行くよ、このままではいけないと解っているから」

「そう…そうね…それがいいわ」

「うん、だからもしおじげつきそうになったらボクを支えてね」

「ええ、わかったわ、いつでも支えになってあげますわ」

「うん、お願いね、なでしこ

今日はもう遅いからもう寝よう」

「そうですわね、お休みなさい、あむちゃん」

「うん、お休み、なでしこ」

そう言うとボクはおもむろに目を閉じて眠りに落ちていきながら隣にいるなでしこ

から甘いいい香りがするかもって何故かどきどきしながら眠りに落ちた

~続く~




105: 鹿目まどか [×]
2013-02-02 19:55:07

~魔法少女まどか☆なのは~
これはまどかマギカとリリカルなのはのクロスオーバー作品です
~第五話~
~???~
「うんん…あれ…私確かアインハルトさんと稽古をしていてそれから光に包まれて…てここどこなのかな…?」
金髪の長い髪で頭に青いリボンを二つつけた黄色と白の学校の制服を着た小学四年生の女の子があたりを見渡すとすぐ隣に緑の髪のロングのツインテールで頭に赤のリボンを一つつけた緑と白の学校の制服を着た中学一年生くらいの女の子が倒れているのに気が付き
「アインハルトさん!?!大丈夫ですか!!」
アインハルトというらしい女の子を体をゆするとうっすらとその少女は目を開けると頭を少しふりながら起き上がり
「えっと…ヴィヴィオさん?確か光に包まれて…そうか、私達どこか別な世界に飛ばされたんですね」
「でもここはどこなんでしょうね…周りはヨーロッパの絵本に出てきそうな風景ですが…」
不安そうに金髪の少女があたりを見渡し
「わかりません…とりあえずあたりを捜索してから考えましょう」
「わかりました、でもそのまえにどんな危険な場所かわかりませんから安全のために手を繋ぎませんか?」
金髪の少女が右手を差し出して
「そうですね、それが得策だと思います」
緑の髪の少女が左手を出し照れながら金髪の少女の手を握り
「では行きましょうか?ヴィヴィオさん」
「はい」
アインハルト達が歩き出して三十分ぐらいしてから前方で小さく沢山の動物のぬいぐるみみたいなもの達と大きな兎のぬいぐるみみたいなのに腕が八本ついたぬいぐるみの化け物と戦っている槍をもったノースリーブの上着の下にスカートを履いた、丈の長い上着は足の動きの邪魔にならないような前側の開いたものとなっていて赤色の衣装に身に着けた魔法少女が苦戦しているのに気が付き
「っ!?!あそこでだれか戦っています!!」
「加勢しましょう、アインハルトさん
セイクリッドハート・セットアップ」
金髪の少女が光に包まれるとポニーテルで服装はジャケットで紺色と白色の格闘の魔法少女みたいな衣装変わり姿は大人の姿に変わり
「はい!行きますよ、ティオ
アスティオン・セットアップ!」
緑の髪の少女が光に包まれると髪型はそのままで白と緑の格闘の魔法少女みたいな衣装に変わり姿は大人に変わり
「では急ぎましょう、ヴィヴィオさん」
「はい」
そういうと化け物と戦っている魔法少女のさばにかけていく
「あ~~うぜ~~使い魔が多すぎだってんの~~!!!」
突然赤い服の魔法少女に襲うかかる後ろのぬいぐるみの化け物を金髪の少女が殴り飛ばし
「大丈夫ですか?」
「なんだてめえは?余計な手出しをするんじゃねえ!!」
赤い服の魔法少女がぬいぐるみの化け物をやりで吹き飛ばしながら
「別にあなたのためではありません
この化け物はをほったらかしていたらやばそうですから手伝うだけです」
「なら勝手にしやがれ!
でも分け前はやれねえからな!!」
「そんなのには興味ありません」
魔法少女達が背中越しに魔物達と戦い
「きりがありません!」
「私とアインハルトさんがぬいぐるみの魔物達を相手にしますからお姉さんはあの親玉を倒してください」
「けっ!言われなくてもそうするつもりだってんの!!」
赤い服の魔法少女が大きな兎のぬいぐるみみたいなのに腕が八本ついたぬいぐるみの化け物に猛スピードで特攻すると槍で兎の魔物の腕を切り落としていって最後の腕を切り落としたところで突然赤い服の魔法少女の背後から他の小さなぬいぐるみが一体金髪の魔法少女の攻撃からすりむけるように襲い掛かり
「すいません、いきました、お姉さん!」
「させません!!!」
攻撃の当たる寸前なところで緑の髪の少女がぬいぐるみを殴り飛ばし
「今です!」
「言われなくてもわかってるっててんだ!!」
兎のぬいぐるみを槍で真ん中から真っ二つに切り裂くと爆発して消滅すると魔物がいた場所に三つペンダントみたいな宝石みたいな石が落ちていてるのが見えると突然背景がガラスが割れるように崩れ落ちていくと商店街に変わり
「けっ!なんだしけてやだる三個だけかよ」
赤い服の魔法少女が宝石を三つとも拾い上げて
「どうやら終わったみたいですね」
そういうと金髪の少女と緑の髪の少女が変身をといて元の姿に戻ると
赤い服の魔法少女も変身をとき
「なんだ、ガキじゃねえか?てめえらなにものなんだよ?」
「私の名前は高町ヴィヴィオそしてこちらの方がアインハルト・ストラトスさんです
私達二人ともこの世界とは違う世界魔法少女です
そのよろしかったらこちらの世界のことも教えてもらえませんか?」
「あ~~めんどくせ~~仕方がねえから大雑把に説明してやる
あたしの名前は佐倉 杏子
で先ほど戦った魔物が魔女で、魔女は呪いそのもので自殺、殺人、事故のすべてが魔女の原因なんだぜ
でそれを倒すのがきゅうべぇと契約した私達魔法少女てわけよ
まあ~~だいたいこんなものだな
そういえば見滝原にも異世界の魔法少女が召喚されたって噂していたな
お前達の知り合いかなんかか?」」
「わかりませんがその可能性が大だと思います
現にこうしてヴィヴィオさんとこの世界に召喚されましたから」
「しかたがねえな、面倒だが見滝原まで案内してやる、それからは好きにしろ
まあ、魔女退治を手伝っててくれたからな
言っとくがあたしが手伝うのはそこまでだからな」
「ありがとうございます、それでも助かります
杏子さんは優しいのですね」
「なっ!ちげえよ、ぎりだぎりだからな」
「ではそういうことにしておきます」
「あ~~もう見滝原にいくぞ!
さっさとついてこい!」
この九人の少女達の出会いにより運命の歯車は急速に回りだす
~続く~



106: 鹿目まどか [×]
2013-02-03 00:07:51

追加でポエムと俳句と短歌と歌も募集します

107:  [×]
2013-02-03 13:19:02

ポエムか分かんないけど…詩みたいなのを…。

白いマスクのピエロが呟くよ

『人、誰がしも最後は皆おんなじ末路、ならば、僕はせめて─』

“君の前では笑い続けるピエロでありたい”

な、なんか文なっちゃいましたが(/_;)/~~
失礼しました。

108: 鹿目まどか [×]
2013-02-03 22:20:20

>涙様
いい詩ですね
私気に入りました^^

109: 鹿目まどか [×]
2013-02-04 15:07:40

ハンター×ハンターのキルアの視線から書いたBL物です
~強引の愛~
俺キルア=ゾルディックには尊敬する兄貴がいる、長男でイルミ=ゾルディックといってたぶん兄貴には一生かなわないと自覚している
「兄貴、早かったな、もう仕事は終わったのか?」
「終わったよ、キルア、いい子にしていたかのかな?」
そういって頭をなでられて恥ずかしくて兄貴の手をはけのけて
「撫でるな!俺はそんな子供じゃないんだからさ!!」
「大人に扱ってほしいのならこういうことをしてもいいってことかな?」
「こういうことってなんだよ!!」
「こういうことだよ」
「んっ!?!」
まじかで俺の顔を覗き込んでからいきなり兄貴の口が俺の口をふさぐと十秒くらいするとはなした
「な、な、な、なにするんだよ、兄貴!?!」
「キルアは大人扱いされたかったんじゃなかったのかな?」
「確かにそうだけれども、だからっていって何でキスをするんだよ!」
「わからないかな~~?」
「わからないから聞いているんだろ!!」
「それはキルアが自分で考えるんだね」
そういいながら自分の頭をなでる兄貴の手が気持ちよくてでもむかついて
「は~~!なんだよ、それは!!て頭をなでるなって!」
「なぜだかわかるようになったらなでるのをやめてあげるよ~~」
そういうとなでるのをやめて兄貴は去って行った
でもそんなのわかるわけないだろう
兄貴の言ったことがわからなくて心がむしゃくしゃやきもきしていたあるとき
兄貴相手への一通の手紙を見つけた
どうやらそれは女からのラブレターらしくて可愛らしい封筒に入っていた
なんだよ、兄貴、モテるのかよ、あ~~もうむしゃくしゃするぜ
なんなんだよ、いったいこの気持ちは、俺もしかして兄貴のことが好きなのか?
は~~!?!ありえねえって兄貴と俺は兄弟で男同士なんだぜ
絶対違うって、でも兄貴のキスの意味はこのような意味なのか?
は~~わからないぜ、俺は兄貴のことが好きなのかどうかをさ
そんなある日、仕事から帰ってきたときに兄貴に質問された
「答えは見つかったかたのかい」
「もしかして兄貴は俺のことが好きなのか?」
「キルアの思うように解釈してもらってかまわないよ
ではキルアは俺のことをどうおもっているのかい?」
「そんなのいえるかよ!!」
俺は照れながら横を向くと兄貴は俺の顔を覗き込んで
「言わなかったらもう一度キスをするよ」
「かってにすればいいだろう!んっ!?!」
兄貴は俺の口にキスをしてさらに舌をいれられた
「いきなりキスするな!?!」
「嫌だったのかい?」
「そういうわけではないけれどもさ、だからってキスは恋人とするものだろ!」
「それじゃあ、俺の恋人になってもらうよ」
「なっ!横暴だ、兄貴!」
「言っとくがキルアに拒否権は無いからね」
こうして俺はなきくずしてきに兄貴の恋人になった
つくづく俺は兄貴にはかなわない実感した
~終わり~


110: 鹿目まどか [×]
2013-02-04 15:11:31

遅れながらミルク様のリクエストに答えました
それからすいませんがお婆ちゃんの弔いのためにお婆ちゃんのために小説を一本書きますからまどかなのはの方はしばらく休まさせてもらいますね

111:  [×]
2013-02-04 18:39:59

まどかさん
・・・(ペコリ
キルイルのBLもの・・・文の構成が良くて内容も好かった・・です。


・・詩みたいのだけど・・書くね。


君が僕にくれるおまじない

_痛いの痛いの飛んでゆけ、高くどこかへ飛んでゆけ

なんでかな、そう言う君の顔見ると治るんだ












112: 月影 怜夜 [×]
2013-02-04 23:27:07

すみません!
続きは明日と言っておきながら遅くなってしまいました!続きを書きます!

113: 月影 怜夜 [×]
2013-02-04 23:51:43

赤い扉の先には一人の少女が立っていた。いや、浮いていた。
(何なんだアイツ?宙に浮いてやがる・・・)
俺が浮かんでいる少女を見上げれば少女はこちらに近づいてきた。
逃げる間もなく俺の目の前に来たため驚いた。
そして少女は尋ねてきた
「貴方が島田丈流?」
俺は軽く頷く。すると
「見つけた、貴方がこの天界を救える唯一の存在なのか」
「はぁ?天界?何言ってるんだお前?」
「お前ではない、如月吉良。ついでに言えば私は男だ」
ハァ!?こんな女の子みたいな顔の奴が男!?世の中こんな奴本当にいるんだな・・・
「天界とは死んだ人が地獄に行くか天国に行くかを判別される場所のこと。でも、地獄に墜とされた人達が急にこの天界を襲撃してきたの、おかげで死んだ人達が天界でさまよい続け地獄の住人に毒され仲間になってしまっていってるの」
「・・・で、俺がその地獄の人達を地獄へ返すのか?無理に決まってるだろ!」
「何もそのまま戦うわけではない、ちゃんとさまよう人を正しき道を送る道具がある、その名も-封印魔札-」

(多分続きは明日になります)

114: 鹿目まどか [×]
2013-02-05 21:49:15

>涙様
そういっていただけると嬉しいです
涙様の詩ほのぼのしていいですね
結構気に入りました

>月影様
私、天使好きですからこういう小説好きです
続きも頑張ってくださいね

>ALL
お婆ちゃんのために小説はまだかけていませんが私が昔書いた小説見つけましたので投稿しますから宜しかった読んでください

115: 鹿目まどか [×]
2013-02-05 21:50:03

D.C(ダ・カーポ)の芳乃さくらの視線から見た作品です

~始まりは桜色~

ボクには昔から居場所がなかった

外国にいた時は日本人とのハーフのせいか他の人と距離を感じていた

だからボクはおばあちゃんの住んでいた初音島に来た

でもココではおばあちゃんとボクの事でいじめられた

ボクの事はともかく大好きなおばあちゃんの事を悪く言う人は許せなかった

だからそんな人といつも喧嘩した

でも女の子のボクは男の子に勝てるはずなくていつも負けて泣かされていた

「さくら、また男の子と喧嘩したんだって

駄目じゃよ、さくらは女の子なんだから」

「だっておばあちゃんの事悪くいうから、それがどうしても許せなかったんだもん」

「そんな餓鬼のたわごとなんかいわれてもわたしはきにしわせんよ」

そう言うと顔をしわくちゃにして微笑んでボクの頭を撫でてくれた

ボクはお婆ちゃんの微笑んだ顔と撫でられるのがとても好きだった

「おやっいつもの子が来たみたいだね」

「えっ」

おばあちゃんがそう言って道路のサクのほうを見つめると知らない男の子がいた

「その子誰?」

「この子はね、あたしの孫ちゃよ

ほら、いつも面倒を見ている音夢ちゃんて言う妹みたいに仲良くしてくれぬかね」

「っ!?!あんなの妹じゃないやい」

そう言うと怒りあらわにした

ボクはとても怖くてお婆ちゃんの後ろに隠れた

「お婆ちゃん…怖い…よ…」

「なんだよ、まったく…」

「まったくしかたがないね、あたしゃ知らないよ

あとは二人でどうにかおし」

そう言うとお婆ちゃんは眠ってしまった

「そんな…」

その子の事がとても怖くてボクは泣きそうになった

「そんなに怖がるなよ」

「いじめない…?」

「なんだ、お前、いじめられているのか?」

「う、うん」

もう、嫌だ…家でも苛められるなんて…

ボクは悲しくて泣き出しそうになった

「あ~うざい、もう泣くな!」

そう言うと手のひらから饅頭をだした

「あっお婆ちゃんと同じだ…」

「なんだ、知っていたのか」

そう言うとボクにその饅頭をくれた

「ほら、お、え、えっと…お近づきの印だ」

「ありがとう♪」

ボクは嬉しくてつい笑顔になった

「なんだ、笑った顔は可愛いじゃないか///」

そう言うと男の子はなぜか顔が赤くなりました

なぜだろう?

「そう言えば自己紹介がまだったな

俺は朝倉純一だ」

「純一お兄ちゃん…(ボソッと)」

ボクは小声で囁いた

「ボクは芳乃…芳乃さくら…」

「さくら…さくらんぼうみたいだな

そうだ、これからさくらの事さくらんぼうというな」

「なっ!?!」

さくらんぼうなんてあんまりだよ~

「よろしくな、さくらんぼう」

そう言うとボクの頭を撫でてくれた

その撫でられた感触は乱暴だったけどボクは不思議と嫌いにはなれなかった

「うん、よろしくね」

「遊びに行くか?」

「えっいいの?」

「ばあちゃんに頼まれたし…かったるいけどな

特別に秘密基地に案内してやるよ」

そう言うと純一君はボクに向かって手を差し出してくれた

「うん♪」

そう言うとボクは純一君の手を重ねた

そのつないだ手があたたくてボクはドキドキした

それから純一君と一緒に家を後にした

「ついたぞ」

「うわ~~~、凄く大きな桜の木だね」

目をきらきらさせる

「ココは俺のお気に入りの場所なんだぞ

他の奴には教えるなよ」

「うん、わかった、ボクとお兄ちゃんの秘密だね♪」

「ああ、そうだ」

純一君とボクの二人だけの秘密…

なんだか、そんなのいいな♪

それから遅くなるまで遊んだせいで家に帰るのはひがすっかり落ちていた

でも次の日学校に行くのはまた意地悪されると思うと気がおもかった

でも学校の教室で昼休みに純一君が後ろから話しかけられた

「よ~~さっそく遊ぼうぜ、さくらんぼう」

「お兄ちゃん!?!どうしてここにいるの?」

「どうしてってさくらんぼうと遊ぶためだよ、一応お婆ちゃんに頼まれたからな」

「で、でも…」

不安そうに周りを見渡した

ボクと仲良くしたらお兄ちゃんも虐めれるんじゃないかと思って

「なんだよ、嫌なのか!」

「嫌じゃないけれども、でも学校でボクと遊んだらお兄ちゃんも虐められるよ」

「そんなの関係ねえよ!俺がさくらんぼうと遊ぶって決めたんだからな」

「もう強引だよ、お兄ちゃん、でもどうなっても知らないよ」

そういいながらお兄ちゃんの手を取るとクラスの男子がからかってきた

「なんだよ、お前、さくらと遊ぶなんて変わっているな

そんな奴となんかと遊ぶなよ、もしかしてさくらの事がすきなのか?」

「なんだ、もしかしてやきもちか?さくらんぼう、可愛いだもんな

お前も一緒に遊んでもいいんだぞ」

「なっ!?!ちげーよ!誰がこんなブスで根暗と遊ぶかよ!

大体さくらは生意気なんだよ、外国人とハーフの癖にさ

さくらなんていなくなればいいんだよ」

ボクは悲しくて俯いて泣きそうになっているといきなりお兄ちゃんがそのクラスの男子を殴り飛ばした

「さくらんぼうのことを悪くいうな!謝れ!謝れよ!!」

「なにしやがる!!」

それから殴り合いになってそれは先生が止めにはいるまで続いた

ボクはお兄ちゃんがかばって本気で怒ってくれた事が嬉しくて涙が止まらなかった

そして気がつくとお兄ちゃんに恋してる自分に気がついた

~続く~




116:  [×]
2013-02-06 18:35:12

鳥かごを出た鳥

拠点もなく

友もなく

想いはここにおいてどこかへ飛んでゆく

117:  [×]
2013-02-06 18:48:48

まどかさん
展開がかなり気になります・・頑張ってください。

118: 鹿目まどか [×]
2013-02-06 19:21:39

>涙様
考えさせられる詩ですね
こういう詩も好きです
すいません、この小説は続きは書いていないです
いつか書きたいと思うのですが…
まどかなのはと今書いている小説がいちらんらくしたら書いてみたいと思います

119: _マキナ Seventh_Edit VE:R.通りすがり [×]
2013-02-06 19:25:39

小説?
頑張って。
(ニコ

120:  [×]
2013-02-06 19:29:57

お前が隣にいなくなって何度目の春だろう

桜散り涙混じりて手を伸ばし呟く

『今何してる?』

けして届かないこの声は淡くどこかえ消え去る___

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