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BLなりきりチャット
自分のトピックを作る
26:
糸師凛 [×]
2026-10-03 18:02:12
>凪
あぁ?ンなことあるわけねェだろうが、俺が勝つに決まってんだろう。( 彼が逆転勝利あると言うと、小鼻笑いで上記を呟くと先にピッチに行った彼にイラっとしたのかちょい小走りで前を歩き、歩進の邪魔をしてやり)
27:
凪 誠士郎 [×]
2026-10-03 20:15:33
>凛
うわっ……ちょっと急に現れないでよ。( 後ろから、ついてくるとばかり思っていたら、急に目の前に現れるから凛の背中に軽くポンとぶつかり、"いたっ"と付け足して)
28:
糸師凛 [×]
2026-10-03 21:21:02
>凪
…チッ、何ぶつかってんだよォ。クソが
( 彼の歩く邪魔したのは自分なのに、彼が悪いみたいな口振りで、呟いた後にピッチのドアが開いて中に入り)
29:
御影玲王 [×]
2026-10-03 22:02:27
>凪
俺も!凪との練習すっげえ好き。( サッカーの面白さ、練習も苦じゃないと聞くと嬉しさに頬を緩ませ、何より自分との練習が好きだ、と言われると目を輝かせながら自分も同じ気持ちだと笑顔で返して。おぶさったことを確認するとよいしょ、と立ち上がりゆっくりと歩みを進めて。 )
>凛
お前ほんとに高1かよ?ナンバーワンになることも大事だけどあんまりピリピリすんなって、な?( もちろん自分にとっても相手はライバルで、己の夢を叶える為には越えなければならない一つの壁でもある。かと言って、凛自身が嫌いというわけではないので、苦笑いを浮かばせながら上記述べては小首傾げて。 )
30:
凪 誠士郎 [×]
2026-10-03 23:12:14
>凛
凛が邪魔して来たんじゃん~、俺悪くないし。(同じくピッチに入ると同時に こっちが悪いみたいな口振り言われると、お口を尖らせながら返事して)
>玲王
俺、なんでこんなにサッカー頑張ってるんだろう~。あー練習めんどくさくなってきた。( 背後からでも、わかるぐらい今の玲王は笑顔なんだろうと思い、クスッと笑顔で笑い。肩に顎をポンと乗せて、ぽつりと上記を言って)
31:
糸師凛 [×]
2026-10-04 11:52:48
>玲王
(小さく息を吐き、向けられた苦笑いを正面から見据える。相変わらずの余裕そうな態度と、その奥にあるこちらの領域に踏み込んでくるような視線に、微かに眉の根を寄せた)
……ハッ、余計なお世話だ。ピリピリしてなんかねぇよ。
(腕を組み、呆れたように視線をジロリと向けて)高1だの何だの、ピッチの上じゃ関係ねぇ。高1らしく…先輩って言ってやろうか?
>凪
…さっさと、歩かねぇお前が悪いんだろうが。天才ナマケモノのお前がどこまで、粘ってくるか見ものだなァ。( 試合前に、しっかり準備運動をしながら、鼻で笑いながら上記を述べ)
32:
凪 誠士郎 [×]
2026-10-04 14:25:49
>凛
邪魔したの、凛が悪いんでしょう。俺が、凛に勝つの特等席で見させてあげる。(めんどくさそうに首を回して骨を鳴らし、眠そうな目をふっと細めて不敵に笑いながら)
33:
糸師凛 [×]
2026-10-04 18:01:35
>凪
あァ?何、ほざいてンだよクソが…お前が俺に負けるのを特等席見るの間違いだろう。
(サッカーボールを片足で押さえては同じように不敵に笑みを見せ、鼻で笑いボールを蹴りドリブルをし始め)
34:
凪 誠士郎 [×]
2026-10-04 21:32:53
>凛
あ、怒った?さすが、凛、怖い怖い。特等席で見せてくれるなら、とびっきり面倒くさいの見せてあげるよ。(ゆっくりと歩き出し、挑発的な視線を凛に向けながら)じゃあさ、その上手なドリブル、俺が貰っちゃてもいい?
35:
御影玲王 [×]
2026-10-04 21:58:02
>凪
おいおい、一瞬でめんどーになんなよ。( 喜んでいるのも束の間。既に練習が面倒くさくなってしまっている凪の発言に苦笑いを浮かばせて。うーん、と少し頭を悩ませ、そんなにすぐにしなくてもいいかという考えに至れば )ンじゃ、なんか食いに行く?
>凛
お、呼べんなら聞いてみてえわ。( ピッチの上では年齢等関係ない、そこに関しては共感できるので数回頷く。凛が自分のことを先輩と呼ぶ姿を見れるものなら是非見たく、面白半分で頼んでみては反応を伺って。 )
36:
凪 誠士郎 [×]
2026-10-04 22:42:15
>玲王
そうなんだけど、玲王の背中が心地よくって。( 温かみのある、玲王の背中が心地ちがいいなと思って練習のサボり理由にして。練習じゃなくて、ご飯に誘われるとうーんとお腹の空き具合を考えた後)肉、食べに行こ。
37:
糸師凛 [×]
2026-10-05 07:20:42
>凪
あァ?誰の許可を得て俺の前歩いてんだよ、クソが。
(引く冷え切った声を響かせながら、向かってくる凪を睨みつけ)奪えるもんなら奪ってみろよ。そのぬるい脳味噌ごと、このフィルードに沈めてやる。
>玲王
言うわけねぇ、だろう。ばーか、俺から点取ったら考えてやるよ。
(ふんと鼻で笑い、面白がっていた御影の顔を逆に見下ろすように冷たい視線を突き刺して。その瞳の奥にはからかうように不敵な光を宿し、挑発的に唇の端を吊り上げ)
38:
凪 誠士郎 [×]
2026-10-05 18:12:10
>凛
……えー、許可なんて取ってないよ。めんどくさいし。でもさ、凛のその怖い顔、間近くで見ると迫力あるね。(凛の凍りつくような威圧感も気だるげに髪をかき上げながら)
じゃあ……まずはその偉そうな特等席、引きずり下ろしてあげる
(凛の目の前で、上空から落ちてくる超高速のルーズボールに対し、あり得ない角度で右足を突き出す。
ピタッ、とボールの勢いを完全に殺す超次元のブラックホール・トラップを仕掛けて、着地と同時に、凛の予測の逆を突く鋭い反転。完全に抜き去る瞬間に、耳元で囁くように)
……ほらね、俺の勝ち
39:
糸師凛 [×]
2026-10-05 21:28:26
>凪
(背後から迫る、皮膚が焼け付くような圧倒的な殺気と狂気)
…あ?
ドク、と凪の背筋に冷たい戦慄が走ったのを感じとり完璧に抜き去ったはずの空間を切り裂き、すでに凛の影が真後ろに肉薄していて)
**よクソ虫がァ!誰を抜いた気になってんだ……!お前の限界なんて、とっくに視えてんだよっ!!
(狂気を孕んだ冷徹な眼光で、地を這うような鋭さのまま凪の懐へ強引に身体をねじ込みにいき)
40:
凪 誠士郎 [×]
2026-10-05 21:54:52
>凛
……うわ、ほんとに化け物じゃん、凛。完璧に抜いたと思ったのに…心臓に悪いよ。(背後から強引にねじ込まれていく凛の強烈な質量を、感じ、人からなってはいけないような骨が軋むような衝撃に顔を顰めて)んーでもさ…凛。限界なんて、言葉、俺にはまだ早すぎると思うんだ。もっと俺を、ワクワクさせてよ、凛……!(押す込まれていく凛のパワーを逆手に取るように、ぐにゃりと信じられない柔らかさで身体を反転させていくと、空中でボールを絡めとる予備動作へ入ろうとしていて)
41:
糸師凛 [×]
2026-10-06 18:29:06
>凪
ワクワクだ?ナメた口叩いてんじゃねぇよ、天才が
(空中でぐにゃりと反転していく凪の異次元の身こなしに、狂気を孕んだ冷徹な眼光で凝視し、そのわずかな着地地点へ先回りするかのように、自らの身体を強引に割り込ませて)
お前がどこまで高く飛ぼうがな、そのひ弱な羽むしり取って叩き落とする。
(凪がボール絡め取る瞬間のコンタクトを狙い、一切容赦なくその長いリーチと泥臭い肉体操作で空間を支配するかのようにかかりはじめ)
42:
凪 誠士郎 [×]
2026-10-06 22:28:11
>凛
(1or1も4-4とそろそろ終盤)
…うわ、ほんと容赦ないなー凛。(空中で強引に割り込んでくる凛の泥臭いコンタクトを全身で受け止めながらも)
でもさ、俺を止めるならもっと高く跳ばなきゃ届かないよ?(激しい衝突の衝撃をそのまま反動に変え、さらに今より少し上空へと身体を反転させ。フワッと凛の頭の上を超えた静止するボール)
ほらね、俺の勝ち(凛の視線の遥か先の重力を置き去りのようにして、左足でアクロバット振り抜き"ドゴォッ!とゴールネットにめがけてシュートを放ち)
43:
御影玲王 [×]
2026-10-08 13:23:58
>凪
しょうがねえな~、凪は。( 凪にとって自分の背中は心地良いものだと知ると口では呆れたように話すものの、満更でもなさそうな表情で。肉を食べに行こうと提案されると賛成と言わんばかりにコクリ、と頷き、向きを変え歩き始めて。 )
>凛
呼びたくねえなら無理に呼ばなくていーよ。ちょっと聞いてみてえなって思っただけだから。( 少し前の自分なら凛でなくとも挑発的な態度を相手にとられれば一発アウトだったが、精神的にも成長したのかへらり笑顔で上記を。肩を緩く叩くなり )ま、年上とか年下とか関係なくなんかあったら遠慮なく相談しろよ、なんてな。
44:
凪 誠士郎 [×]
2026-10-08 19:21:56
>玲王
レオ~優しいね、だからおやすみ~着いたら起こして。(優しい玲王の背中に甘えるかのように擦り寄れば、小さくあくびなんてしては、上記をぽつりと呟くも寝たふりをし始め)
45:
糸師凛 [×]
2026-10-08 23:13:43
>凪
…チッ。…ふざけん、な……ッ!なんで、あそこから…クソが…!(膝に手を突き、肩で息をしながら、床を殴りつけんばかりの屈辱と怒りで顔を歪ませるも、大きく舌打ちをして冷静になり)で、罰ゲームなにすれはいんだ。( 負け負けだから、最初の約束通り罰ゲームを尋ねて)
>玲王
……チッ。…クソレオ先輩。
( チラッと玲王見たら、笑っていたからそれが気に入らなかったのか、じろっと見てから反応を伺いながら上記をぽつんと口にして。馴れ合うように、玲王に触られると)あァ?俺が、お前に相談することねェよ…逆なんじゃねえの?なぁ、レオ先輩。
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