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『不良、宇宙人を拾う』/非募/48


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自分のトピックを作る
21: 新城 秋津 [×]
2017-01-29 03:42:35


アイツ…!ったく、どこに行きやがった…
(トイレから戻ってくると少女が居らず、保健室内を探し回るも見つからず恐らく外へ出てしまったのだろうと思い慌てて保健室を出て走り出して。外に出た可能性と学校の中に居る可能性を考え、どちらかと思うもわからず、とにかく探そうと学校内の隠れられる場所をしらみ潰しに探していって。「っ!おい!」ようやく物影で怯えるように隠れている少女を見つけ、少し怒気の混じった声を発し近づいて)

(/いや、そんなことないです。素敵なロルですよ(*´ω`*)
ありがとうございます。何だか長文を書けないと最近は相手にされないことも多いので…少し神経質になってるかもしれないです(;・ω・)

22: いろは [×]
2017-01-29 12:09:44



きゃっ⁈

(物陰に隠れ人がいなくなる隙を見ていたところ、次の鐘の音が聞こえて来て。するとガヤガヤとしていた廊下の人々はまた2-3や2-5と看板のついた部屋へと吸い込まれて行き。一安心して物陰から出ようとしたところで、怒鳴り声のようなものが間近で聞こえ。少年の怒りの混じった声や顔に思わず驚き、機敏な動きで逃げ去り。廊下を走っている途中に見つけた階段を駆け上がりながら自分の身に着けている道具入れに手を突っ込むも、中の道具は一つもなく焦りまくった結果廊下には出ずにとにかく階段を駆け上がるも結局は行き止まりで。どうしようか困っているとノブのようなものがある事に気づき、体重を預け捻ってみるといとも簡単に開きすぎて地面に情けなくも倒れこみ)


(/ 今は自然に長くかけているだけで、無理して長くしようとすると本当にダメです...。

最近そういった傾向になりつつあるかもしれませんね。上級者=長文みたいなところありますし、上級者優遇のところも多いですから。

今のお相手様がロルのことをあまりお気になさらないでくださるのは本当にありがたいです。こちらも特に何が嫌だとかはないので、そんなに神経質にならずとも大丈夫ですよ。)





23: 新城 秋津 [×]
2017-01-29 16:48:50


あ…怖がらせちまったか…
(ふぅと溜め息をつきながら、少し乱暴だったかなと反省。とにかく今は少女を放っておく訳にはいかないと後を追い、倒れている間に追い付いて。「別に何もしやしねぇよ…お前だって逃げてもどうしようも無いんじゃねぇか?」追い付けばゆっくりと歩いて近づき。倒れた少女に手を差し出しながら諭すような口調でそう言って)

(/ありがとうございます。気楽にやれるのは本当にありがたいです)

24: いろは [×]
2017-01-29 17:01:14



新城秋津、私の道具を何処にやったんです?
...ここに降り着いた時、確かに握っている感覚があったはずなんです。

(鈍足な自分にまぁ当たり前に追いついて来た少年は、先ほどとは打って変わり穏やかな雰囲気であり、息を切らせながら自分を追って来た様子に渋々伸ばされた手を取り。すぐに手を振りほどくように離すと距離をとり、少しばかり汚れたジャージをパッパっと払うと不機嫌そうに自分の不思議道具を何処へやったのかと、相手を犯人と決めつけるような口調で問い詰め)


(/ こちらこそ、ありがとうございます。
では、本体は一旦ここで失礼しますね。 また何かありましたらお声掛けお願いします。)



25: 新城 秋津 [×]
2017-01-29 17:14:35


ああ、これか?
(あの不思議な何かのことかとポケットから取り出す。改めて見ても不思議な形をしているし、不思議な手触り。素直に返そうかと思い、持った手を伸ばすが、直ぐ様引っ込めて。「…返して欲しいときに言う言葉があんじゃねえか?」相手の生意気な態度に少しお灸を据えてやろうとニヤリと笑って)

26: いろは [×]
2017-01-29 17:39:10



...愚かですね。 何処の星の者かは知りませんが、此方が弱そうに見えるからといって余り舐めた態度を取らないことです。それが宇宙で生きて行く上で基本ですよ。

(一度差し出しかけた其れをニヤニヤしながら引っ込め意地悪をする相手に性格上素直に従えるわけもなく、キッと自分が思う1番鋭い視線を向けると威嚇するような言葉を投げかけ。されど不思議道具は大半紛失してしまったために別に何ができるわけでもなく、大きく出た割に何をするでもなく下唇をグッと噛み。しかし何かできる振りをするべきかと不思議なポーズを構えてなぜか得意げな顔で相手を挑発して)




27: 新城 秋津 [×]
2017-01-29 17:53:11


…ぷっ…
(強がり、睨み、不思議なポーズを取る相手だが、そのどれもが可愛らしく見えてまるで威嚇に見えず思わず吹き出し、お腹を押さえると暫くそのまま笑い続けて。「はー…思ったより面白い奴だな、お前…ほらよ、返すぜこれ」どう答えようとからかった後は返すつもりだったようで、笑い終えると直ぐ様持っていた不思議な道具を相手に差し出して)

28: いろは [×]
2017-01-29 17:57:55



う...何を笑っているんです。 ちょっと、笑いすぎです!

(ポーズを決めたところで笑い転げる少年に、初めは参ったか!と言わんばかりに誇らしげな顔をしていたものの、ずっと笑われているうちに表情を曇らせてゆき。結局は道具を返してもらえたから良いものの、不満げな表情でいて。「うわ、道具を此方に向けないで下さいよ!!」と銃口のようなものが此方側に向いていることに対し少しばかり過剰過ぎるような態度を見せ)





29: 新城 秋津 [×]
2017-01-29 18:23:36


ん?そんな怖がるほどのもんか?
(何か恐ろしいものがあるのか、そう思い相手が怯える理由を探してみるも見つからず。意外と臆病なのかと思いつつこれ以上からかうのも可哀想かなと思ってその道具を地面に置いて。「これなら取れるだろ?つーかそれ、一体何なんだ?」不思議な道具を不思議そうに眺めて)

30: いろは [×]
2017-01-29 18:39:43



いいですか、新城秋津。
その道具は自在に物体の重さを変化させる事が出来る超便利道具です。質量を変えられるのですよ。
操作を誤り希釈し過ぎると...その物体は永遠に消え去るのですよ...理解できましたか?

(床に置かれた不思議な道具を警戒しながら恐る恐る手にし、作動していない事が確認できると安心した様子で平然と自分の胸のあたりに仕舞い込み。胸のあたりにしまい込んだことについては自分では普通だと思っているために説明を省き、道具がいかに危険か理解できるかわからないがなるべくわかりやすく説明して。「それで、此方に今武器があるという事は貴方が弱者になったという事です新城秋津。」覚悟しろと言わんばかりに仁王立ちをしながら偉そうに、今からは自分に従ってもらうっと言いニヤリとして)




31: 新城 秋津 [×]
2017-01-29 18:46:10


あー成る程…通りで怖がるわけだ…ん?
(ふむふむと相手の説明を聞き納得して。胸のあたり、明らかにしまうことのできない大きさのそれをしまったことについて聞こうとするが、口にする前に言われた少女の言葉に少し考えて。「…けどよ、俺が居なくなったらお前どうすんだ?」自分以外少女のことを知らない今、どんな説明をしても誰からも相手にされることはないだろう。ジーっと相手の反応を見ながらそこに突っ込んでみて)

32: いろは [×]
2017-01-29 19:22:15




...それは、、この道具でここにいる全員消してこの星をいただけば問題ありません!
なにも、問題ありません...。 なので今から私の星に相応しいか見て回ってあげましょう。


(急に突きつけられた一人ぼっちだという現実。記憶もなく戻るべき場所もなく、自分だけが異質なこの星で唯一自分を拾い追いかけ理解しようとしてくれているこの健気な少年がいなくなって仕舞えば自分はどうしたら良いのかと考えても考えても答えは見つからず、結局はおちゃらけて自分の弱さを見せぬ答えを出し。自分なりの強がりを見せたところで「せいぜい私にこの道具を使わせぬよう努力して下さい」と弱い自分を守るためにさらに上塗りしてゆき)




33: 新城 秋津 [×]
2017-01-29 19:43:07


…素直じゃねぇな
(あくまで強がりを言い続ける少女に呆れながら、やはり一人で心細いがゆえに妙なことを言うのだろうと少し共感を覚え、仕事で父が居ないとき、一人で居ることの心細さを思い出して。「…大丈夫だ。それを使わないで良いように、不安が無くなるまで俺が面倒見てやるからよ」強がる少女に優しげな笑みを浮かべ、そっと手を伸ばす。不安と言う暗い海の中から彼女を助けるために)

…そういやまだ名前も聞いてなかったな。お前の名前は?
(ひとまず学校を出て家へと向かう途中、すれ違う人達からの視線を感じるが、気にするほどの注目は今のところ受けていないようで。ふと気になった相手の名前、まだ聞いてなかったと隣を歩く少女に名前を尋ねて)


(/いきなりの場面転換ですが、もし前の場面でやり残した事などが御座いましたら言ってくださいね!いくらでも巻き戻しますb)

34: いろは [×]
2017-01-30 18:49:23



・・・私が素直か素直じゃないかなんて、初対面の貴方には分からないはずでしょう。なのに、何故そう言い切れるんです?性格かもしれませんよ・・・。


(自分の存在が無くなってしまうかもしれない異界の武器で脅しているにも関わらず、怖気付くどころか優しく此方の心に歩み寄ってくる少年をさすがに拒む事が出来なくなった様で差し伸べられた手を静かに取り俯き。名前を聞かれれば先ほど同様に口ごもり。然し乍らいつまでたっても黙っているわけにはいかずに「名前は、忘れました。 貴方がつけたらどうです?」と立ち止まり少年の手をくんっと引くと顔を上げて名前をつける様に言いつけ。しかし立ち止まっていると、歩いていた時には時たまにしか感じていなかった周りの視線が刺さる様に感じて思わず周りの人をキッと睨み、行こうよ、と手を引き)


(/今のところ大丈夫ですよ。 もし戻って欲しいなと思うところがあればお声掛けさせていただきますので、思う通りに進めて下さって大丈夫ですよ!色々なアクションを起こしながらついて行きます!←)





35: 新城 秋津 [×]
2017-01-31 05:25:11


心細いときってのは、強がっちまうもんだからな。まぁ性格だろうが何だろうが、俺がお前を面倒見るってのは変わらねぇよ。って、名前も忘れちまったのか…
(心細さの辛さを自分も知っているから、相手の気持ちも理解できる。名前を覚えていないと聞いて物の機能や言葉、自分が宇宙人であること等、知識は頭にあるようだが記憶がそれこそ全て喪失しているとわかり、そりゃ不安にもなるよなと、握っていた手に少し力を込める。同時に手を引っ張られ、止めていた歩みを進めるよう促される。「…なんかペット拾ってきたみてぇだな」名前をつけたり、くいっと引っ張られたり、周りを睨んだり、何処と無く捨て犬を拾ってきたかのような感覚を覚えつつ家のある方へと歩いていって)

親父は多分帰って来てねぇな…どう説明すっかなー
(家へと着くと鍵がかかっていて。鍵を開けて家のなかに入り、うーんと考えて。「…彼女って紹介するとか?」んーと相手の横顔を見ながらそう呟いて)

(/了解です!)

36: いろは [×]
2017-01-31 17:58:40



–– ペット。・・・ ペットが飼い主を選べない辛さが今ならわかります。

ペットの次は彼女ですか? 貴方は本当に身勝手ですね新城秋津

(握られていたてから感じる温かみと、突然空から降ってきた女を拾いそしてその女に情をかけわざわざ自分の家にまで連れて行く少年になにも言えずただただ目をパチパチ、とさせながら後ろを歩き。然し乍ら動物でも拾った様だと自分のことを表現した事には腹を立てた様で、チクチク、と嫌味の様な事版投げかけながらも手は繋いだままで。結局手は振り払わずに少年の家の中にまで上がり込み。彼女というワードが聞こえればさすがに察した様で、初々しくも顔を赤らめ俯くと照れ隠しの嫌味を一つ口にし。玄関まで来て足が止まると流石に手を振り払い、自分の手を少しサイズの大きなジャージに隠し)






37: 新城 秋津 [×]
2017-01-31 19:30:46


…例えばだっつの、たーとーえーば。
(相手の言葉を聞いてはムスッとした顔をして。ただ、ホントに彼女と言ってもそれが父親に通じるかは微妙とは感じていて。「やっぱ素直に話すか…あの秘密道具見せりゃ信じるだろうし。あ、上がれよ」靴を脱いで家に上がると相手にも入るよう促して。因みに家は平屋で3LDK、屋根裏部屋付き)

…今んところ決めんのはお前の名前だな。どうすっかな…
(リビングで椅子にあるソファに座り、少女の名前を考える。此れから先暫く一緒に居るとなると適当な名前はつけられない。出来れば、彼女に関係のある名前を着けたいところ…何かないか考えていると、電話がかかってきて。「なんだぁ親父…また帰れねぇのか。今回は何があったんだ?え、謎の物体…?な、なんだよそれ…168…?あ、ああ…わかった。じゃあな……」電話の内容は、謎の未確認物体の調査のため帰れないとのこと。その未確認物体についてわかっていることは、壊れていることと、168という恐らく機体番号だろう数字が書かれているだけで。そして電話を切りその電話の内容を少女につたえる)

38: いろは [×]
2017-02-01 19:01:43



・・・お邪魔、します。
貴方の家はなんだか不思議ですね、あれはなんです?あれは?

それは、私の話ですか?誰かそこに?

(靴を脱ぎ家に上がり込むと辺りを警戒するかの様に忙しなくキョロキョロ、と辺りを見回し。誰もいない事が確認できると警戒をとき。警戒が解けるとソファに腰掛ける少年を横目に、辺りにある見慣れないものについてあれは何かこれは何かと子供の様に目を輝かせてあれこれ指をさしては近寄って行きジッと見つめたりつついたりして。電話が鳴るとびくんと身体を跳ねさせて一時停止したのち音のした方を振り返り、少年が持つ謎の物体からその音がなったと気づくとスタスタ近づいて行き。その物体に向かって何か話している少年の座るソファに登っては、不思議そうに携帯電話を見つめ。謎の機体の話が上がると失った自分の記憶と何か関係があるのかもしれないと、携帯に耳を寄せ。電話から人の声が聞こえると「ひゃっ⁈」と間抜けな悲鳴をあげながら、機械の中に人が入っているのかなどトンチンカンな事を尋ね。色々な驚きで混乱しているなかでの相手からの質問に対しては「わからないです。でも、見てみたい、」と興奮を抑えるため一拍置いてから答え)








39: 新城 秋津 [×]
2017-02-01 21:13:39


見れたとしても親父が持ってきた写真くらいだな…こうやって教えてくれてるけど、現場にゃ入れないだろうし…もし現場に行ってお前が宇宙人だってことがわかったら捕まっちまう
(相手の気持ちは分かるが、下手に現場へ行けばきっと捕まって色々取り調べを受けるだろうし、最悪そういったものを専門に調査する機関に送られることだってある。危険な目には合わせたくないと思って、そう言って。「168号か…いちろくはち…いろは。お前の名前さ、いろはってのはどうだ?」恐らく少女と関係が深いと思われる宇宙船の機体番号、そこから名前を考えてみて)

40: いろは [×]
2017-02-02 20:22:43



私の外見はそんなにも、此処の星の人間と違うのですか?

いろは・・・名前なんて呼べれば何でも構いませんから、

(あれこれ不思議なもの達に対し好奇心で目をきらつかせていたのも束の間、なんとなく状況を察しだした様で徐々に元のテンションへ戻ってゆき。相手に抱きつく様にソファーに乗っかっていたのを座り直し、ふぅ、と一息ついて。捕まるという単語に関して、自分はやはりこの星に住むものではない異物であると周りにすぐにバレてしまうのかと、自分と似た様な姿形をしている少年の顔を覗き込みながら言って。機体から名前をつけて貰ってもなんとなく、異物という感覚に心が沈んでいるのか浮かない様子で、少し機嫌悪そうに答えてはソファーから降りてリビングの窓から窓の外の空を見つめ)





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