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《ラブライブ!サンシャイン!!》浦の星の恋愛事情《gl》/52


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21: 高海千歌 [×]
2016-07-11 03:45:28

あれ…?曜ちゃん…?(そこまで嫌そうではない相手に、まさかM側の人間だったのかと思い込み、少々戸惑った様子で「千歌だから大丈夫だよ!やってみて!」と、恥ずかしがる相手に容赦なく笑顔で述べて)

22: 渡辺曜 [×]
2016-07-11 19:00:19

ち、違うよ千歌ちゃん!別に叩かれるのが好きとか、そっちの方じゃ無いから⁈
(相手の解釈が違う事を察知しては、首を勢いよく横に振り。彼女の容赦無い笑顔に、どきりと胸を鳴らしつつ「え、えぇと… じゃあ、ぎゅーってしても、いいかな…?」と上目遣いで相手を見つめては、少し顔を赤らめて)

23: 高海千歌 [×]
2016-07-11 19:49:42

そ、そうだよね!あー、びっくりしたあ…(己の誤解であって欲しいと信じた甲斐あってか、誤解であったようで、安心したように溜め息をついて「曜ちゃんっ…可愛い!さあ、千歌の胸に飛び込んで!」此方を上目遣いで見る相手にどきどきと胸を高鳴らせては、相手が抱き付いてこれるよう己の両手を広げて)

24: 渡辺曜 [×]
2016-07-11 21:17:50

まあでも、千歌ちゃん相手ならそういうのも悪くないかも…なんて…
(目線を微妙に逸らしつつ、ぼそっと呟いて。相手が両手を広げたのを確認し、勢いよく胸元に飛び込んでは「ん… 千歌ちゃん、どきどきしてる…?」なんて言って、更に上目遣いで相手を見つめ)

25: 高海千歌 [×]
2016-07-11 22:29:14

な、ななな何言ってるの!?落ち着いて曜ちゃん!(相手の呟きをばっちり聞き取ってしまっては、少々動揺した様子でがしっと相手の両肩を掴み、ぶんぶんと前後に揺すって「し、してないよ!」なんて、ろくな返事も出来ずに目線を逸らすも、しっかりと相手の事は抱き締め返して)

26: 渡辺曜 [×]
2016-07-13 00:52:17

へ…? あ、ごめんごめん!口に出ちゃってた…
(身体を勢いよく揺らされては、恥ずかしそうに苦笑いしつつ頬を掻き。相手に抱き締め返され「…嘘。だって、千歌ちゃんがどきどきしてるの、伝わってくるもん…」なんて言って相手の胸のあたりに耳を当てて)

27: 高海千歌 [×]
2016-07-13 20:58:42

うん…(本当に相手はそう思って言ったのだろうかと、少しすっきりしない心情のまま、こくりと頷いては「よ、陽ちゃんっ…。そ、そろそろご飯出来たと思うし…食べに行こ!」いつも以上に近くに相手がいるように感じられ、相手のことを直視できずそっと相手の身体を離し、くるっと背を向けては、逃げるように食堂へ向かって歩き出して)

28: 渡辺曜 [×]
2016-07-14 23:36:38

あ、待ってよ千歌ちゃん…っ!
(此方に背を向けて歩き出す相手に手を伸ばすが、見事に空を切ってしまい。一瞬の寂しさを感じて手をゆっくりと下ろすも、これじゃ駄目だと思い、笑顔を作って「よぅし、ご飯だー!」と、今度は片腕を上げて明るく振る舞い)

29: 高海千歌 [×]
2016-07-15 19:16:04

ふふ、今日はハンバーグだって!(いつもの様子に戻ったように見える相手に安心したような笑み浮かべ、夕飯のメニューを伝えては、少し寂し気な表情を見せて「ごめんね…」と呟いて)

30: 渡辺曜 [×]
2016-07-16 21:46:51

ハンバーグ⁈ 本当…⁈
(夕食のメニューを聞いては目をキラキラと輝かせ「私、ハンバーグ大好きなんだ〜!」と上機嫌になり、相手の呟きに気付かず)

31: 高海千歌 [×]
2016-07-18 20:47:24

うん、本当!よーく鼻を澄ませてみて、ハンバーグの匂いがするでしょ…?(すっかり元に戻った様子の相手に釣られて此方も気持ちが明るくなり、くんくんと匂いを嗅ぐ仕草をして見せ、冗談交じりに上記を述べ)

32: 渡辺曜 [×]
2016-07-20 23:16:57

ん〜、ハンバーグかは分からないけど、いい匂いはしてるね!
(相手と同じように、くんくんと匂いを嗅いでみて。「楽しみだなぁ…っ」と目を輝かせては、待ちきれんとばかりに、食堂へと進む足が速まり)

33: 高海千歌 [×]
2016-07-21 01:40:08

食堂まで競争だー!(うずうずとしていたが我慢しきれず、一際大きな声で左記発しては、足を速めた相手の横をどたどたと駆けて行って。食堂に到着すれば、嬉しそうに「いっちばーん!!」と。)

34: 渡辺曜 [×]
2016-07-23 00:01:11

えぇ⁈ また競争ー⁈
(文句を言いつつも少し遅れて走り出しては、相手の後を追い掛けて行き。しかし、またもや競争で負けてしまい「千歌ちゃん、いつもいきなり過ぎるよ…」と不貞腐れた様に頬膨らませ)

35: 高海千歌 [×]
2016-07-25 01:01:56

まあまあ!そんな事気にしない気にしないッ!(機嫌をとる為か相手の頭をわしわしと撫でては、食事の準備が済んだ座敷に腰掛けて。「冷めないうちに食べちゃおー!」と相当お腹が空いているらしく、相手が座るのを待たずに食べ始めて)

36: 渡辺曜 [×]
2016-07-26 23:17:02

あぁーっ⁈ 千歌ちゃん、勝手に1人で食べ始めてる…っ!
(わしわしと頭を撫でられて、乱れた髪を手で整えているうちに、相手は待ちきれんとばかりに夕食を食べ始めていて。急いで相手の隣の席に座り「はあ… 今日はいつも以上に千歌ちゃんに振り回されて、余計に疲れた気がするよ…」と眉を下げてため息を吐きつつ、茶碗を手に取っては“いただきます”と言って夕食に手をつけ始め)

37: 高海千歌 [×]
2016-07-27 09:18:10

千歌ちゃんはやる事が多くて大変なのだ!(振り回されたと溜め息をつく相手に、あはは、と笑い声上げて。確かに今日は普段に増して苦労をさせてしまったかなと、そして、それなのによく付き合い通してくれたな。と、改めて相手の寛大さに感謝の気持ちを浮かべては「今日もありがとう。曜ちゃん。」と、笑み浮かべたまま相手に礼の言葉を述べ、己のハンバーグを半分相手の皿に乗せて)

38: 渡辺曜 [×]
2016-07-28 22:46:46

あはは、確かに千歌ちゃん、スクールアイドルやり始めてから大変そ……うでもないかも…
(一瞬、日々練習に励んでいる幼馴染の姿が脳裏に浮かぶも、普段だらだらごろごろしている姿を想像しては、何とも言えない微妙な顔をして。しかしそんな事を考えていたら、唐突に相手から御礼の言葉と同時に夕食のハンバーグが自身のお皿の上へと乗ってきて。「え?私にくれるの…?半分も?」と目を丸くしながらしばらく相手を見つめ、彼女は感謝の気持ちでハンバーグをくれたんだ。彼女らしい御礼の仕方だな。なんて思いつつ、クスッと微笑み「ありがとう千歌ちゃん!いただきます!!」なんて言っては、フォークを握り直して、満面の笑みを浮かべ頬いっぱいにハンバーグを詰め込んで)

39: 高海千歌 [×]
2016-07-30 17:05:01

曜ちゃんは美味しそうに食べるよね!見てるこっちが幸せになるくらい…ずっと見ていたいな…(ハンバーグを口いっぱいに詰め込む相手の幸せそうな横顔をじっと見つめ、ぽつりと上記を呟いては、両手を合わせ「ご馳走様でしたー!」と元気よく挨拶し、相手が食べ終わるのを待って)

40: 渡辺曜 [×]
2016-08-04 00:29:29

だって、ハンバーグが美味し過ぎるからさ…
(相手からじっと見つめられているのには気付かずに、そのまま大好きなハンバーグを目一杯頬張り。しばらくして相手と同じように“ごちそうさまでした!”と挨拶をしては、ハッとした表情を浮かべ「あ… 急なお泊まり会だから、パジャマとか持ってきてないや…」なんて言って)

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